アニメ「かぐや様は告らせたい」の名言・台詞をまとめていきます。【4】
かぐや様は告らせたい
8話
「この子、話に聞いてた会長の妹」
「あるある! 目の怖いところとか面影ある!」(四宮かぐや)
「(デマ?) もちろんですよ。彼の父親の勤務先が、ちょっと遠くの国になっただけですよ」
「空気が薄いのには慣れたかしら?」(かぐや)
「大丈夫ですよ」
「四宮の名にかけて、何があっても私が会長をお守りします」(かぐや)
「(かぐや姉さん?) あっ、いい! いいですよ、これ!」
「この子に姉と呼ばせてみましょう」(かぐや)
「あ~圭ちゃん! こんにち殺法!」(藤原千花)
「あっ、こんにち殺法返し」(白銀圭)
「(会長の妹と友達感覚?) 私に隠れてこそこそとそういうことをしてるんですね」
「そうですか、ええ分かりました、そうですか」(かぐや)
「千花姉?」
「藤原さんは、そうやって私が欲しいものを全て奪っていくんですね」(かぐや)
「強欲…こうゆう人が地球を滅ぼすんだわ」
「地球のガン、なんておぞましい」(かぐや)
「(買い物を一緒に?) 行く!」(かぐや)

「過干渉、キモッ」(圭)
「まあ千花姉はいつもどおりだし、会計の人は陰キャっぽいけど親切にしてくれたし」
「四宮副会長とは…なんか緊張しちゃって、あんまり上手にお話できなかった」(圭)
「うっさい、死ね!」(圭)
「(緊張しない?) 当然だ。俺は自分の力を信じている」
「今まで積み重ねたものを出すだけだ」(白銀御行)
「絶対に負けられない!」
「四宮だけには!」(御行)
「割と大変なことになっているというのに、当の本人に危機感がないんですよね」
「生徒会の一員という自覚が足りませんね」(かぐや)
「留年でもしたら、困るのはあなただけじゃないというのに」(かぐや)
「四宮の名において、石上君に赤点を取らせないわ」
「感謝なさい」(かぐや)
「僕が中等部の時に色々やらかして、腫れ物扱いされているのは四宮先輩も聞いてますよね」
「元不登校の問題児」(石上優)
「そんな僕と一緒に勉強してるところ見られて」
「変な噂でもされたら先輩の名前に傷が付きますよ」(石上)
「(心配?) ご忠告、どうもありがとう」
「ですが、私は周囲の評判で人を判断しません」(かぐや)
「石上君は、私が…私の目で関係を持つに足ると判断した人物です」
「私の目を信用できませんか?」(かぐや)
「今はあなたに赤点を取らせないことが1番」
「誰にどんな誤解をされたとしても、それは揺るぎません」(かぐや)
「言ったはずよ。”四宮の名において、あなたに赤点は取らせない”と誓った以上」
「死んでも見放さないから」(かぐや)
「あなたがいなくなると会長が困るしね」(かぐや)
「どうやら…俺の出る幕はなさそうだな」(御行)
「ああいう奴なんだよ、四宮は」
「あいつは自分に嘘をつかない」(御行)
「あいつが誓うといえば絶対だ」
「何をしてでも、守り通す気高さがある」(御行)
「俺も最初は冷酷な奴だと思っていた」
「だけど、そういうのに気づきだすと…どうもな」(御行)
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