アニメ「ブルーロック」糸師冴(いとしさえ)の名言・台詞をまとめていきます。
ブルーロック
2話
「(国内リーグ?) 死んでも嫌っすね」
「こんな国でサッカーするぐらいなら、ドイツの大学生とやってた方がまだマシっすね」
「(日本代表?) 全く興味ないですね」
「こんな弱小国の代表チームじゃ、絶対世界一になれないし」
「チャンピオンズリーグで優勝するのが俺の夢なんで」
「この国には、俺のパスを受けられるフォワードがいない」
「俺は生まれる国を間違えただけです」
ブルーロック(2期) VS. U-20 JAPAN
25話
「俺が勝ったら、俺達の夢は終わりだ」
「いくぞ、凛。一発勝負だ」
「凛、お前は俺のいないこの4年間」
「ここで…何をしてたんだ?」
29話
「よう、悪魔君」
「”このカゴ”は、お前(士道)には狭いだろう」
「俺が出してやる、お前のエゴが欲しい」
「俺のために暴れろ」
「俺はお前ら(U-20)に1ミリも興味はない」
「だが、お前らの人生でこんな機会は二度とないだろう」
「せいぜい俺をイラつかせるな、以上」
「世界一にしか興味ねえ俺とは、欲の深さが違えんだよ」
30話
「勘違いするな、お前らを試すのは俺の方だ」
「ついてこれなきゃ、俺は試合から降りる」
31話
「3回…俺がシュートを狙えたチャンスの数だ」
「それを殺して、お前らへのパス供給に俺の労力と時間を割いてやった」
「猿でも決めれる決定機をそのゴミが外したから、イラついて打っただけだ」
「ゴール以外にストライカーの価値なんかねえんだよ」
「ミッドフィルダーの俺より得点能力の低い奴を、俺はストライカーとは認めない」
「(日本に何人いる?) それを確かめるための試合だ」
32話
「そうやって、まだ俺の弟でいるうちは…」
「お前は俺を…超えられない」
「何回外すんだ? ”グラドル結婚”小僧が」
「ゴールを取れる時に取らねえからこうなる」
「この展開はお前が招いたんだ、ヘボストライカー」
「責任転嫁じゃねえ」
「これはチャンスを創ってる人間からの正当な主張だ」
「ゴールを決めろ」
「負けたらこのU-20はあいつらに乗っ取られるんだろう?」
「まあ、俺にとっちゃどうでもいけど」
「やっとケツに火がついたか、甘ちゃん共」
「邪魔すんなよ」
「面倒くさい弟だぜ」
33話
「お前らは使い物にならん不良品だった、これが現実だ」
「まあ俺はもともとブルーロックに興味があってここに来ただけ」
「あいつらはまだまだ未熟だが、見てる世界・目指す場所がお前らとは違う」
「それが分かっただけで十分だ」
「これ以上ここにいる意味はない」
「暴れろ、悪魔君」
「ヘッドライナーは、俺とお前だ」
34話
「退場して一生を棒に振る気か?」
「存在証明はゴールで示せ」
「(自分が蹴る?) それが最善の手か?」
「お前にはそのくらいの選択肢しか見えねえのかって聞いてんだ」
「現実的に可能なプレーと、理想的なやりたいプレー」
「その2つが交わるギリギリを狙え」
「インスピレーションを止めるな」
「今この瞬間、お前の最高のゴールを想像しろ」
「夢を見ろ、悪魔」
「俺が魔法をかけてやる」
36話
「やれば出来んじゃねえか、わがままキャプテン」
「エンドロールの準備しとけ」
「あいつらはまだ戦える」
「たかが一選手として言わせてもらうが、交代なんて冷めることすんなよ」
「監督なら…今この瞬間のチームの熱くらい感じろよ」
37話
「ゲームレベルを上げる」
「ついてこれるバカだけに、次の景色を見せてやる」
「俺は正常なストライカーには平等だ」
「今1番ゴールに熱い人間に…チャンスを与える」
38話
「まだ、ぬるい」
「なんだお前…まだその顔できんじゃねえか」
「俺が見誤ってたよ」
「日本にはろくなストライカーなんて生まれないと思ってた」
「お前の本能を呼び起こし、この国のサッカーを変えるのは…」
「潔世一、あのエゴイストなのかもしれない」
「この国は、まだ変われる」
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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