「Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ)」レムの名言まとめました

アニメ「Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ)」
その人気キャラクターである双子の妹・レムの名言をまとめていきます。

Re:ゼロから始める異世界生活

4話 ロズワール邸の団欒

「大変ですよ! 今お客様の頭の中で、ひわいな辱めを受けています、姉さまが!」

 

「あまり変な声を出さないで下さい。不愉快です!」

 

「ロズワール様の衣装だったら丁寧さを優先ですけど、スバル君でしたので」

 

「さすが姉さまは野菜の皮むきする姿も絵になります!」

 

5話 約束した朝は遠く

「姉さまならともかく、レムが着飾っても誰も喜びませんよ」
「スバル君を喜ばせて、何かいいこといいことがあるんですか?」
「何がスバル君をそこまで言わせるのか、レムには分かりかねますね!」

 

「いえ、そんなことは。レムも少し、かなり少し、とても少し気になるのは事実ですから!」

 

「物怖じしない所も姉さまの魅力です。レムにはとても、無理ですから」

 

「鬼、がかる?」「鬼、好きなんですか?」

 

6話 鎖の音

「姉さま姉さま。お客様ってば、お世辞が絶望的に下手くそですよ!」

 

「仕方ありませんね! 何も気付かれないまま、終わってもらえるのが一番だったんですが」

7話 ナツキ・スバルのリスタート

「疑わしきは罰せよ。メイドとしての心得です。姉さまに見られる前に、終わらせるつもりです」

 

「とぼけないで下さい! そんなに魔女の匂いを漂わせて、無関係だなんて白々しいにも限度がありますよ!」

 

「姉さまは、優しすぎます!」

 

8話 泣いて泣き喚いて泣き止んだから

「姉さま姉さま。お客様ったらひょっとして、なじられて喜ぶ困ったお方?」

 

9話 勇気の意味

「仕方ないですね! レムの命じられている仕事は、スバル君の監視ですから」

 

「護身用です!」「護身用です!」
(武器を取り出した時、2度同じ言葉を繰り返す)

 

「待って下さい。危険すぎます。それに魔獣に連れて行かれたなら、もう!」
「欲張りすぎて、拾って戻れるはずだった物まで、こぼれ落とすかもしれませんよ!」

 

「分かりました。約束しましたよ。本当に、いろいろ聞かせてもらいますからね!」

 

「女の子にその言葉はどうかと思いますよ、スバル君!」

10話 鬼がかったやり方

「レムが、レムが1人でやらなきゃ! 傷つくのはもう、レムだけで十分!」

 

11話 レム

「はあ! やっと折れてくれた……」

 

「何のために生きるのか?」
「全ては、あの炎の夜に思ってしまった、自分への贖罪のために」

「何をすれば贖罪になるのか」
「レムが奪ってしまった、姉さまが歩くはずだった道を、身命をとして切り開くことで」
「レムの全ては、姉さまの劣化品なのだから。代替品に過ぎないのだから」

 

「こういう時に何をしてあげたらいいのか分かりません。分からないから、レムがされて一番うれしかったことを」

 

「レムは、とっても弱いです。ですからきっと、寄りかかってしまいますよ!」

 

「鬼がかってますね!」

 

12話 再来の王都

「スバル君、かわいい!」

 

「何ですか、スバル君。そんなりりしい目で見つめられると、困ってしまいます」

 

「ものすごい集中力を必要とするので、きっと誰かが部屋を抜け出したりしても、気づけない可能性が高いです」

 

14話 絶望という病

「思いますよ」「情けないと思うことと、一緒にいることとは矛盾したりしませんよ」
「それに、命じられていなくても、レムはきっと残ってました。レムがそうしたいからです」

 

「時間をかけて、ちゃんと向き合って、自分の気持ちを言葉にすれば、きっと分かってもらえます。スバル君は、素敵な人ですから」

 

「ですから、そのほんの片隅に、レムのことも。どこにも行かないでくださいね、スバル君」

 

15話 狂気の外側

「スバル君が、特別だからでしょうか?」

 

「本当は私情を差しはさんだら、いけないはずなんですけどね。クルシュ様の所で、スバル君を1人じめ出来て、ちょっぴりレムは幸せに思っていたんです。お屋敷ではスバル君を独占なんて出来ませんから」

「スバル君が悩んでいたのを知っていたのに、ごめんなさい。スバル君がエミリア様と口論したって、そう聞いていたのに、ごめんなさい。大丈夫ですよね、スバル君。スバル君はいつだって、鬼がかってる、凄い人なんですから」

 

「お前たちは、姉さまから角を奪い、レムから生きる理由を奪っただけじゃあ飽き足らず、今この場で死にゆく理由すら、奪うのかぁぁぁーーー!!!」

 

「御託は結構です、魔女教徒! あなた方はロズワール様の領地で、許可なく不逞を働く知れものぞろい。この場にいない主に代わり、レムがちゅうを下します!」

 

「触るな! その人に、触るなぁぁぁーーー!!! お前にスバル君の何が分かる!」

 

「い・き・て……だい・すき!」

 

17話 醜態の果てに

「スバル君。レムは頭が悪いので、こんな風しか思いつきません。どうか!」

 

「レムは今、この時のために生まれてきたんですね!」

 

「大丈夫です。レムはずっと、スバル君の後ろで見守っていますから」

18話 ゼロから

「はい。スバル君のレムです。ごめんなさい、気づかなくて。人混みに疲れてしまったんですね」

 

「スバル君。レムはスバル君と逃げることは出来ません。だって、未来のお話は、笑いながらじゃなきゃダメなんですよ!」

 

「レムも考えてみました!」

 

「スバル君が笑って、その未来を望んでくれるなら、レムはそうやって死んでもよかったと、本気で思います」

 

「スバル君と生きて行けるなら、スバル君が逃げようと思った時、レムと一緒にいたいと思ってくれたことが、今は心の底から嬉しい!」
「でも、ダメなんです。だってきっと、今一緒に逃げてしまったら、レムが一番好きなスバル君を置き去りにしてしまうような気がしますから!」

 

「スバル君。何があったのか、レムに話して下さい。話せないのなら、信じて下さい。きっと、レムがどうにかしてみせます!」

 

「スバル君。諦めるのは簡単です。でも、スバル君には似合わない!」

 

「スバル君が自分のことを嫌いだってそう言うのなら、スバル君の良い所がこんなに有るって、レムが知っていることを知って欲しくなったんです!」

 

「スバル君は、自分のことしか知らない! レムが見ているスバル君のことを、スバル君がどれだけ知っているんですか!」

 

「だって、スバル君はレムの英雄なんです!」

 

「だから、レムは信じています」
「どんなにつらく苦しいことがあって、スバル君が負けそうになってしまっても、世界中の誰もスバル君を信じなくなって、スバル君自身も自分のことが信じられなくなったとしても、レムは信じています!」

 

「レムを救ってくれたスバル君が、本物の英雄なんだって!」

 

「レムは、スバル君を、愛しています!」

 

「スバル君がいいんです。スバル君じゃなきゃ、嫌なんです」

「空っぽで、何もなくて、そんな自分が許せないなら、今、ここから始めましょう。レムの止まっていた時間をスバル君が動かしてくれたみたいに。スバル君が止まっていると思っていた時間を、今、動かすんです」

「ここから始めましょう。一から、いいえ、ゼロから!!」

 

「かっこいい所を見せて下さい、スバル君!」

 

「スバル君はひどい人です。振ったばかりの相手に、そんなことを頼むんですか?」

 

「つつしんでお受けします。それでスバル君が、レムの英雄が、笑って未来を迎えられるのなら!」

 

19話 白鯨攻略戦

「はい! さすがスバル君は素敵です!」

 

「別にすねてませんよ! ちゃんと仲良くします」「出来ます!」

 

「だってレムは、スバル君を丸ごと信じていますから!」

 

「どう致しまして、ですよ。それに、レムの方がずっとずっと、スバル君に感謝しているんですから。おあいこです!」

 

20話 ヴィルヘルム・ヴァン・アストレア

「はい! どこまででも!」

 

21話 絶望に抗う賭け

「スバル君の匂いをかぐのは、レムの特権です!」

 

「ごちそうさまです!」

 

「嫌なんです! 苦しいんです! 耐えられないんです!」
「スバル君が困っている時、誰よりも先に手を差し伸べるのは、レムでありたい!」
「それだけがレムの望みなんです。ですから!」

 

「これからも、レムを隣に置いてくれますか?」

 

「言質、取りました! もう引っ込められませんよ!」

 

「はい! レムの英雄は、世界一です!」

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

アマゾンリンク
Re:ゼロから始める異世界生活 1 [Blu-ray]

 

→Re:ゼロから始める異世界生活
→Re:ゼロから始める異世界生活(2期)
→Re:ゼロから始める異世界生活(ラム)
→Re:ゼロから始める異世界生活(エミリア)
→Re:ゼロから始める異世界生活(クルシュ)
→Re:ゼロから始める異世界生活(ヴィルヘルム)
→Re:ゼロから始める異世界生活(エキドナ)
→「スバル君は自分のことしか知らない」
→「言質、取りました。もう引っ込められませんよ!」
→アニメの名言インデックス

スポンサーリンク

スポンサーリンク

キャラ別の名言
関連記事&スポンサーリンク
アニメとマンガの名言サイト
タイトルとURLをコピーしました