「BLEACH(ブリーチ)」茶渡泰虎(チャド)の名言・台詞まとめ

アニメ「BLEACH(ブリーチ)」茶渡泰虎(チャド)の名言・台詞をまとめていきます。

BLEACH 死神代行篇

4話

「大丈夫、なんともない。俺は頑丈なだけが取り柄だから」

 

5話

「ホントに…これでいくのか?」
「なんというか…すごい頭が悪そうだ」

 

12話

「あのでかいのがなんだか知らないが、俺を狙っているなら話は簡単だ」
「走ればいいんだ。巻き込まれる人間の誰もいない所まで」

 

「俺の拳がでかいのは、傷つけるためじゃない。俺の体がでかいのは、守るためだってこと」
「みんな分かってる。だから…だから少しだけ、俺に力を貸してくれ!」

 

尸魂界・潜入篇

22話

「お前ぐらいの頃だったかな。自分の見た目が、周りとは違うことを気にしだしたのは」
「そして、明らかにみんなとは違う腕力を、ずっと持て余していた」

「自分の持つこの力はなんなのか…知りたい。ここに来れば何かが分かる気がする。そのために来たんだ」

「探してみようと思う、全てを懸けて」

 

「俺はいつだって、お前の後ろにいる」

 

29話

「(5分でぶっ潰す?) 悪いが、その期待には応えてやれない」
「5分はかからない、2分で終わる」

 

37話

「最初の頃は、1日2発が限界だったのに、今はもう5発以上撃っても全く疲れない」
「鍛えてくれた夜一さんに感謝しないとな」

 

「京楽さん、今すぐそこをどいてくれ」
「(嫌とは)言わせない!」

 

「忠告をどうも。だけど、引くわけにはいかない!」

 

「確かに俺は、彼女のことは何も知らない。命を懸けるには、少しばかり足りないかもしれない。だけど一護が助けたがってる、それで十分だ」

「俺が命を懸けるのに、それ以上の理由は必要ない」

 

「決めてるんだ。俺は自分のために拳は振るわない、アブウェロとの約束だ」

 

「そうだ、約束だ。だから俺は負けられない」

 

尸魂界・救出篇

45話

「俺は一護を待つ。一護は必ずここへ来る」
「それまで俺達に出来ることは、傷を癒やし、次の戦いに備えることだ。待とう、一護を」

 

破面・出現篇

110話

「そうだな。人間が存在する以上、虚(ホロウ)がいなくなることはないだろう」

 

112話

「よせ、井上!」
「分かるだろう? 俺達の力じゃ、あの速度には追いつけない」
「それにもし追いつけたとしても…確実に、殺される」

 

113話

「1つ頼まれてくれるか、井上」
「俺達が現場に着いた時、もしそこに生き残っている人がいたら、お前はその人を連れて下がってくれ」

「戦いたいのは分かる。だが、俺にケガ人は治せない」
「生き残っている人を助けられるのは、お前だけなんだ」

 

117話

「死んでいた…一護が来るのが後一瞬遅かったら、俺は確実に死んでいた」

 

「一護。お前はもう、俺に背中を預けてはくれないのか?」
「俺はもう…お前と並んでは戦えないのか?」

 

127話

「井上は俺達の仲間だ」
「ソウル・ソサエティでもバウントとの戦いでも、必死に戦ってくれた」
「本人が強くなりたいと言ってるのに、そんな簡単に置いていくことは出来ない」

 

破面・虚圏潜入篇

142話

「(理由は)決まってる」
「ウェコムンドへ行くためだ」

 

「これでも、力が足りないか?」
「俺達を信じろ」

 

「1人で背負うな、そのための仲間だ」

 

144話

「下がるのはお前だ、一護」

 

「仮面、壊さない方がよかったな。仮面の方が、愛嬌のある顔をしていた」

 

「どうした? 力自慢」
「こんなもんか?」

 

「すまない。本当は戦意を失った相手に、トドメを刺すようなマネは好きじゃないんだが…」
「どうやら今回は…そう甘いことも言ってられないらしい」

 

破面・激闘篇

157話

「死ぬかどうか、試してみろ」

 

「今のところ、死ぬ気はない」

 

「すまない…隠していたわけじゃないんだ」
「ただ俺は…このウェコムンドへ来て、自分の中の力に、現世にいた時とは違う何かを感じていた」

「その何かに戸惑って、今まで自分の力をつかみ損ねていたんだ」
「だが、ようやくつかんだ。どうにかここからは、全力でやれそうだ」

「巨人の右腕(ブラソ・デレチャ・デ・ヒガンテ)」
「これが、俺の右腕の真の姿だ」

 

158話

「今まで俺は、気づいていなかった。いや…気づきたくなかったのかもしれない」
「俺は思った。あのざわめきはもしかしたら、喜びのざわめきではなかったか」

「この力を手にしてからずっと、俺は疑問に思っていた」
「俺の力は死神ともクインシーのそれとも違う。ならば俺は何者だ?」

「その答えが、やっと見つかった」
「俺の力というやつは、どうやら死神やクインシーよりも、虚(ホロウ)に近いものらしい」

 

「のろくなったか?」

 

「やはりのろくなったようだな」

 

「世界には…完全に拮抗する力などないと、俺は思う」
「力というものは、常に変化する動的なものだ。わずかな差は常に生まれる」
「今の俺とお前のように」
「その差をより広げた方が…勝つ!」

 

「そう、俺が分かっていなかっただけで…」
「力を手にしたその時から、この右腕に宿っていたのは…防御の力だったんだ」
「そして今回の修行で、俺はようやく自分の中の攻撃の力を見つけることが出来た」

「それがこれだ。名を”ディアブロ”」
「悪魔の左腕(ブラソ・イスキエルダ・デル・ディアブロ)」

 

「戦う時は常に全力だ。他に戦いようを知らない」

 

「魔人の一撃(ラ・ムエルテ)」

 

「俺が力をつかめたのは、あんたが全力で戦ってくれたおかげだ、ガンテンバイン」
「ありがとう。あんたのおかげで、俺はこの先を戦い抜ける」

「命は置いていく。幸運を祈る」

 

千年血戦篇

2話

「分かってるんだろう?」
「あんたも、一護がああする奴だって」
「だから一護ならなんとかしてくれるって、迷いなく思うことが出来たんだろ?」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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