アニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」長門有希(ながとゆき)の名言・台詞をまとめていきます。
涼宮ハルヒの憂鬱
2話
「涼宮ハルヒと私は普通の人間じゃない」
「性格に普遍的な性質を持っていないという意味ではなく」
「文字どおりの意味で彼女と私は、あなたのような大多数の人間と同じとは言えない」
「この銀河を統括する情報統合思念体によって作られた」
「対有機生命体コンタクト用ヒューマノイド・インターフェース、それが私」
「通俗的な用語を使用すると、”宇宙人”に該当する存在」
3話
「私の仕事は涼宮ハルヒを観察して、入手した情報を統合思念体に報告すること」
「生み出されてから3年間、私はずっとそうやって過ごしてきた」
「涼宮ハルヒは自律進化の可能性を秘めている」
「恐らく彼女には、自分の都合のいいように周囲の環境情報を操作する力がある」
「それが私がここにいる理由」
「あなたがここにいる理由」
「あなた(キョン)が選ばれたのには必ず理由がある」
「あなたと涼宮ハルヒが全ての可能性を握っている」
「彼女はあなたがもたらした情報を重視したりしない」
4話
「あなたは私のバックアップのはず」
「独断専行は許可されていない、私に従うべき」
「任せて」
「情報操作は得意」
「時間移動はそんなに難しいことではない」
「(コツ?) 言語では概念を説明できないし、理解も出来ない」
6話
「(また襲われたり?) 大丈夫」
「私がさせない」
7話
「(雨を降らせる?) 出来なくはない」
「ただし推奨は出来ない」
8話
「(完全な時間跳躍?) 形は必要ではない」
「同一の情報が行き来できれば十分」
「(無敵?) そうでもない、今回のは特別」
「エマージェンシーモード、滅多にない」
「無矛盾な公理的集合論は、自己そのものの無矛盾性を証明できないから」
「そのうち分かる」
13話
「(繰り返しは何回目?) 今回が1万5498回目に該当する」
「(どうして黙ってた?) 私の役目は観測だから」
19話
「(繰り返しは何回目?) 今回が1万5532回目に該当する」
22話
「レーザー」
「高い指向性を持つ、不可視帯域のコヒーレント光」
「シールドし損ねた」
「(朝比奈さんが熱線を?) 熱線ではない、フォトンレーザー」
23話
「うかつ。レーザーは拡散し、無害化するように設定した」
「今度は超振動性分子カッター」
24話
「古泉一樹と朝比奈みくるは、互いに相手の解釈を決して認めることはない」
「彼等にとって異なる存在の理論は」
「自分達の存在基盤を揺るがすものにほかならないから」
「古泉一樹の言葉が真実であるという保証はどこにもない」
「私がどんな真実を告げようと、あなたは確証を得ることが出来ない」
「私の言葉が真実であるという保証もどこにもないから」
27話
「そう、我々には敗北以外の選択肢がなかった」
「それを是正したい」
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