「涼宮ハルヒの憂鬱」長門有希の名言まとめました

アニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」長門有希の名言をまとめていきます。

涼宮ハルヒの憂鬱

2話

「涼宮ハルヒと私は、普通の人間じゃない」
「この銀河を統括する、情報統合思念体によって創られた対有機生命体コンタクト用ヒューマノイドインターフェース、それが私」

「通俗的な用語を使用すると、宇宙人に該当する存在」

 

3話

「涼宮ハルヒは自立進化の可能性を秘めている。おそらく彼女には、自分の都合のいいように周囲の環境情報を操作する力がある」

「それが私がここにいる理由。あなたがここにいる理由」

 

「彼女はあなたがもたらした情報を重視したりしない」

 

4話

「言語では概念を説明できないし、理解も出来ない」

 

7話

「出来なくはない。ただし推奨は出来ない」

 

8話

「形は必要ではない。同一の情報が行き来できれば十分」

 

13話

「今回が15,498回目に該当する」

 

「私の役目は観測だから」

 

22話

「熱線ではない。フォトンレーザー」

 

24話

「古泉一樹の言葉が、真実であるという保証はどこにも無い」

 

「あたしがどんな真実を告げようと、あなたが確証を得ることは出来ない」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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