「鬼滅の刃(2期) 無限列車編」の名言・台詞まとめ

アニメ「鬼滅の刃(2期) 無限列車編」の名言・台詞をまとめていきます。

 

鬼滅の刃 無限列車編

1話

「そういうことか、切り裂き魔。不愉快な奴だ」(煉獄杏寿郎)

 

「心配するな。君は必ず俺が助ける」(煉獄)

 

「なるほど、お前の速さは分かった。しかし過信しないことだ」
「昨夜は俺達が来たために逃げたのかと思ったが」
「どうやらお前は感知することも出来ていなかった様子」
「逃げ足だけは、確かに速いようだな!」(煉獄)

 

「そうはさせん! 癒やし難き心の傷も、我々が長い時間をかけて、手当していく!」(煉獄)

 

「試すには及ばない。お前は…遅い!」
「炎の呼吸、壱ノ型、不知火」(煉獄)

 

「いや、それでいいんだ!」
「鬼を知らず、遭遇もせず、それで天寿を全うできるなら、それが一番だ!」(煉獄)

 

2話

「うむ、あの時の鬼だな。お館様がお認めになったこと、今は何も言うまい」(煉獄)

 

「罪なき人に牙を抜こうものなら、この煉獄の赤き炎刀が、お前を骨まで焼き尽くす!」(煉獄)

 

「夢を見ながら死ねるなんて、幸せだよね」(魘夢)

 

「人間の心なんてみんな同じ。ガラス細工みたいに、もろくて弱いんだから」(魘夢)

 

3話

「正直に言う。父上は、喜んでくれなかった。どうでもいいとのことだ」
「しかし、そんなことで俺の情熱は無くならない。心の炎が消えることは無い」
「俺は決してくじけない」(煉獄)

 

「本当なら、ずっとこうして暮らせていたはずなんだ、ここで…」
「でも、もう俺は失った…戻ることは出来ない」(竈門炭治郎)

 

「もう、一緒にはいられないんだよ」
だけど、いつだって兄ちゃんはお前のことを思っているから」
「みんなのこと、思っているから」(炭治郎)

 

「たくさん、ありがとうと思うよ。たくさん、ごめんと思うよ」
「忘れることなんて無い、どんな時も、心はそばにいる」
「だから、どうか許してくれ」(炭治郎)

 

4話

「幸せな夢の中にいたいよね、分かるよ。俺も、夢の中にいたかった」
「これが夢だったらよかったのに…」(炭治郎)

 

「本当は幸せな夢を見せた後で、悪夢を見せてやるのが大好きなんだ」
「人間の歪んだ顔が大好物だよ」(魘夢)

 

「気づかれないのは大事なことだ。夢だと気づくまでそこは現実なのだ」(魘夢)

 

「人の心の中に土足で踏み入るな! 俺はお前を、許さない!」(炭治郎)

 

「言うはずが無いだろそんなこと、俺の家族が!?」
「俺の家族を、侮辱するなぁぁぁーーー!!!」(炭治郎)

 

5話

「うたた寝している間に、こんな事態になっていようとは」
「よもやよもやだ、柱として不甲斐なし。穴があったら、入りたい!」(煉獄)

 

「夢じゃねえ、現実だ!」
「罠にかかるんじゃねえよ。つまらねえ死に方すんな!」(嘴平伊之助)

 

6話

「死ねない…俺が死んだら、あの人が人殺しになってしまう」
「死ねない…誰も死なせたくない」(炭治郎)

 

「呼吸を極めれば、様々なことが出来るようになる」
「何でも出来る訳ではないが、昨日の自分より、確実に強い自分になれる」(煉獄)

 

「俺と君がなんの話をする? 初対面だが、俺は既に君のことが嫌いだ」(煉獄)

 

「老いることも、死ぬことも、人間という儚い生き物の美しさだ」
「老いるからこそ、死ぬからこそ、たまらなく愛おしく、尊いのだ」
「強さというものは、肉体に対してのみ使う言葉では無い」(煉獄)

 

「何度でも言おう、君と俺とでは価値基準が違う」
「俺はいかなる理由があろうとも、鬼にならない!」(煉獄)

 

「素晴らしき才能を持つ者が醜く衰えてゆく。俺はつらい、耐えられない!」
「死んでくれ杏寿郎、若く強いまま」(猗窩座)

 

「まだ分からないか!?」
「攻撃を続けることは死を選ぶことだということが、杏寿郎!」(猗窩座)

 

「もっと戦おう…死ぬな、杏寿郎」(猗窩座)

 

7話

「俺は…俺の責務を全うする! ここにいる者は、誰も死なせない!」(煉獄)

 

「心を燃やせ…限界を超えろ…俺は炎柱・煉獄杏寿郎!」
「玖ノ型、煉獄!」(煉獄)

 

「死ぬ!? 死んでしまうぞ杏寿郎! 鬼になれ、鬼になると言え!?」
「お前は、選ばれし強き者なのだ!」(猗窩座)

 

「弱き人を助けることは、強く生まれた者の責務です」
「責任をもって果たさなければならない、使命なのです」
「決して、忘れることなきように」(煉獄瑠火)

 

「絶対に離さん! お前の首を斬り落とすまでは!」(煉獄)

 

「いつだって殺隊は、お前らに有利な、夜の闇の中で戦っているんだ!」
「生身の人間がだ!」
「傷だって簡単には塞がらない、失った手足が戻ることも無い」
「逃げるな、バカヤロォー!」(炭治郎)

 

「お前なんかより、煉獄さんの方がずっと凄いんだ! 強いんだ!」
「煉獄さんは負けてない、誰も死なせなかった! 戦い抜いた、守り抜いた!」
「お前の負けだ! 煉獄さんの、勝ちだぁ!」(炭治郎)

 

「竈門少年、俺は君の妹を信じる。鬼殺隊の一員として認める」
「汽車の中で、あの少女が血を流しながら人間を守るのを見た」
「命をかけて鬼と戦い、人を守る者は、誰がなんといおうと、鬼殺隊の一員だ」
「胸を張って生きろ!」(煉獄)

 

「己の弱さや不甲斐なさに、どれだけ打ちのめされようと、心を燃やせ」
「歯を食いしばって前を向け」
「君が足を止めてうずくまっても、時間の流れは止まってくれない」
「共に寄り添って、悲しんではくれない」(煉獄)

 

「俺がここで死ぬことは気にするな。柱ならば、後輩の盾となるのは当然だ」
「柱ならば、誰であっても同じことをする。若い目は摘ませない」(煉獄)

 

「竈門少年、猪之頭少年、黄色い少年、もっともっと成長しろ」
「そして今度は、君達が鬼殺隊を支える柱となるのだ」
「俺は信じる、君達を信じる」(煉獄)

 

「悔しいな…何か一つ出来るようになっても、またすぐ、目の前に分厚い壁があるんだ…」(炭治郎)

 

「なれるかなれねえかなんて、くだらねえこと言うんじゃねえ!」
「信じると言われたなら、それに応えること以外考えんじゃねえ!」(伊之助)

 

「悔しくても泣くんじゃねえ!」
「どんなに惨めでも、恥ずかしくても、生きてかなきゃならねえんだぞ!」(伊之助)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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