「サイバーパンク エッジランナーズ」の名言・台詞まとめ

アニメ「サイバーパンク エッジランナーズ」の名言・台詞をまとめていきます。

サイバーパンク エッジランナーズ

1話

「いや、売らない」
「こいつを、俺に、インストールしてくれ!」(デイビッド・マルティネス)

 

2話

「(学校?) 記録に残るか? 俺には関係ねえな」(デイビッド)

 

「別に詮索はしないわ。それがナイトシティでしょ」
「その代わり、私の仕事を手伝わない?」(ルーシー)

 

「そいつを1日に8度も起動させて平気だとは信じられん、お前が鈍感なだけか」
「だが使い過ぎはやめとけ。せいぜい1日に2度、多くて3度までだな」

「仮に体が受け入れても頭は別だ。こいつは確実にお前さんの精神をむしばむだろうよ」(リパードク)

 

「それって他人の夢じゃん」
「親子って別々の人間でしょ。あんた人の夢のために生きてるの?」(ルーシー)

 

「夢は他人のものじゃないわ」(ルーシー)

 

「あんたは(月を)地獄って言うけどさ、私にとってはここが地獄」
「私は遠いとこへ行きたいんだ」(ルーシー)

 

「私達、いいコンビになりそうじゃない?」(ルーシー)

 

3話

「チャンスをくれ」
「何か仕事をやらせてくれ。上手くやってみせる」(デイビッド)

 

「だが忘れんな。この世界で最後に頼れるのは、自分だけだ」
「死にたくなけりゃ、早く一人前になれ」(メイン)

 

「入れて強くなるならなんでも入れる、これも俺の流儀だ」
「インプラントも…仲間もな」(メイン)

 

「伝える情報が少ない方が、こちらのリスクは少ない。それを理解しろ」
「お前らは考える必要はない。決められた条件を満たすように動け」

「私が命令し、お前は従う、それがルールだ」(ファラデイ)

 

「難しく考えるな、今日は楽しめ!」(メイン)

 

「リベンジはいつでも受けてやる。ただ次は手加減しねえからそのつもりでな!」(デイビッド)

 

4話

「年とスキルは関係ないわ。才能と努力」
「こっちが若いってマウント取りに来る奴なんて最低」(ルーシー)

 

「サイバーパンクも男も、いつもでもルーキーじゃいられねえんだぜ」(メイン)

 

「俺にとって重要なのは、(過去じゃなく)一緒に組める奴かどうかさ」(メイン)

 

「さっきは撃てただろ。いつまでもルーキーでいるな」(メイン)

 

「怒ってたかもしれないけど…嫌いにはなってないから」
「じゃなきゃ、助けたりしないよ」(デイビッド)

 

「この世界で名を残す方法はどう生きるかじゃない…どう死ぬかよ」(ルーシー)

 

「死んでほしくないの」(ルーシー)
「死ぬもんか…」(デイビッド)

 

5話

「使われる前にやっちゃえばいい」
「(怒ってる?) 少しね」(ルーシー)

 

「サイバーサイコになる前は、みんなそう言うんだ。自分だけは大丈夫だってね」(ジミー・クロサキ)

 

「(サイバーサイコにならない)根拠はない。ただ、違和感がないんだ。前から俺の一部だったみたいに」

「俺はきっと、何かが違うんだ」(デイビッド)

 

「サイバーサイコになった奴を何人も見てきたよ」
「強力なインプラントは生身のボディーからソウルをニューマシンへと追いやっていく。先のない崖っぷちへとね」

「結末は2つに1つ。いつか正気を失うか、その前に死ぬかさ」(クロサキ)

 

6話

「あんた、アラサカがどんな所か分かってない。見られてるのよ! 私も、あんたも…」
「やるやらないじゃないわ、やるしかないのよ!」(ルーシー)

 

「俺か…俺のせいか?」(メイン)

 

「俺は逃げねえ。死神がそこまで来てるんだ」(メイン)

 

「デイビッド。俺はここで死ぬ、お前は生きろ」
「人より速く走れるんだろ? 走り抜けろ」(メイン)

 

7話

「セオリーは無視したいな」(デイビッド)

 

「黙ってないと殺すぞ」(デイビッド)

 

「サイバーパンクなんて、ろくでもない人生だった奴の逃げ道か、足元見えてない夢見野郎のどっちかでしょ?」

「過去を詮索するなんて無粋なだけ」(キーウィ)

 

「今はまだ(新しい情報は)ない。だがチャンスは必ず来る」
「その前に、力を示せ」(ファラデー)

 

「ここから見るナイトシティは、まるで光の牢獄」(ルーシー)

 

「他人から与えられた夢は、やっぱりろくなもんじゃなかった」(ルーシー)

 

「多分、私は今はもう自分のことでは怖がらない」
「今怖いのは、あなたが…」(ルーシー)

 

8話

「ナイトシティでは人を信じるな。信じて騙された方が悪いって、昔教えたもんね」(キーウィ)

 

「関係ねーことあるかよ。あんたに命預けてんだぜ」(レベッカ)

 

「アニキを殺したサイバーサイコ野郎、覚えてる?」
「あんたは…なんな風になっちゃ嫌だよ」(レベッカ)

 

「その薬を出すってことは、もうお前は二度とここには戻って来ない。裏BD売らしてたガキがここまで変わるとはな」

「せいぜい伝説ってやつにでもなりな、ありきたりのな」(リパードク)

 

「インプラントを入れ過ぎたら、いつか限界は来る。もう普通の抑制剤じゃ抑えられない」
「もういいでしょ? 変わってくあんたを見てられない。インプラントなんか外して」(ルーシー)

「それは出来ないよ」
「母さんも○○も、何か俺に託して死んだ。俺はまだ何も出来てない」(デイビッド)

 

「もう、今まで何人殺したかも分からない。人を殺してもなんとも思わないんだ」
「俺はもう、狂ってるのかもしれない」(デイビッド)

 

9話

「ナイトシティでは他人を利用するのが当たり前。利用される方が悪い」(キーウィ)

 

「自分で選択しろ。お前は…特別なんだろ」(デイビッド)

 

「自分が特別な存在だというなら、生き延びてみせろ、小僧」(ファラデー)

 

「俺達をハメたファラデーをぶっ殺して、ルーシーを助ける」
「分け前はフェアにやる。それが俺の流儀だ」(デイビッド)

「付き合ってやるよ、地獄までな」(レベッカ)

 

10話

「(作戦?) んなもんあっかよ!」(レベッカ)

 

「エッジを踏み越えた向こう側からは、もう誰も帰ってはこれねえ。どんなに特別でもな」(リパードク)

「だからこそ行くのさ。他には何もない…だろ」(デイビッド)

 

「ホントはあんたが入れるのは分かってた。でも入れたら死ぬのも分かってた」
「だから入れて欲しくなかった。死んで欲しくないから」(ルーシー)

 

「この街から君を守る方法は、これしか俺は思いつけなかった」
「母さんも○○も守れなかった。君だけは守りたいんだ」(デイビッド)

 

「私なんか守らなくていい。あんた自身が生きてくれていれば、それだけでよかったのに」(ルーシー)

「俺のことはいいんだ。何もない俺の代わりに、君が君の夢を叶えて欲しい」
「それが俺の夢だ。そのためなら、他の何を失っても悔いはない」(デイビッド)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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