「異世界はスマートフォンとともに。」の名言まとめました

アニメ「異世界はスマートフォンとともに。」の名言をまとめていきます。

「スマホ太郎」と呼ばれるほど主人公にとって都合のいい展開と、ちょろいヒロインの言葉を中心にピックアップしています。

異世界はスマートフォンとともに。

1話 目覚め、そして異世界。

「あまり現実感が無いからですかね。どこか夢の中のような感じですし。起こってしまったことをどうこう言っても仕方ないですよ」(望月冬夜)

 

「凄い。まるでスローモーションだ」(冬夜)

 

「出来た」(冬夜)

 

「それにしても全属性使えるって、あんたちょっとおかしいわよ!」(エルゼ・シルエスカ)
「全属性使える人なんて聞いたことありません。凄いです、冬夜さん」(リンゼ・シルエスカ)

 

2話 初旅、そしてサムライ。

「却下!」「却下です!」(エルゼ、リンゼ)
「知らない町で知らない店を訪ね、知らない場所で泊まるのがいいんじゃない。分かってないわね!」(エルゼ)

 

「どうやら冬夜さんは、無属性魔法なら、魔法名と詳しい効果さえ分かれば、ほぼ発動できるようですね」(リンゼ)
「まったく。ここまで万能だと、驚くより呆れるわ」(エルゼ)

 

「失敗を恐れず人助けをするその心意気。拙者、冬夜殿を心から尊敬するでござるよ」(九重八重)

 

「拙者、決めたでござる。冬夜殿に、この身を捧げるでござる」(八重)

 

「僕の力で人が笑顔になるって、いいもんだな」(冬夜)

3話 将棋盤、そして地下遺跡。

「亜人か。さすが異世界」(冬夜)

 

「ああ、これ。これは自分が持ってる属性の魔法耐性がつくコートなんだって。逆に持っていない属性のダメージは倍加しちゃうんだけど」(冬夜)
「まるで、冬夜さんのためのコートみたいですね」(リンゼ)

 

「はい。それが将棋というゲームの奥深さというか」(冬夜)

 

「将棋、夢に出そう……もう指せません」(冬夜)

 

「魔法を吸収し、異状に固い強度。何か弱点は無いのか?」(冬夜)

 

「僕達の魔力を奪って再生か。まるで将棋だな」
「そうか、王を取れば!」(冬夜)

 

「分からない。でも試してみる価値はある」(冬夜)

 

「ひょっとして1000年前の遷都の謎が、記されているかもしれないからな」(アルフレッド・エルネス・オルトリンデ)
(冬夜の撮影した遺跡の写真を見て)

 

4話 婚約、そして押し掛け。

「リカバリー!? いかなる状態異状をも回復させるという、失われた無属性魔法か?」(王族)
(毒を盛られた王様を助ける冬夜の魔法を見て)

 

「望月、冬夜さま……」
「年下はお嫌いですか?」(ユミナ・エルネア・ベルファスト)
(王様である父親を助けてもらって一目惚れ)

 

「つまり……犯人は、この中にいます」(冬夜)

 

「それで、何で毒が入ってるって思ったんです?」
「つまり毒は、オリガさんが贈ったワインにではなく、国王陛下のグラスの中に塗られていたんです」(冬夜)

 

「あっけなかったですね」(冬夜)
「素晴らしい」「聡明な方でもあるのですね」(ユミナ)

 

「どうか、お気になさらず。僕はたまたま侯爵の所を訪ねただけですから」(冬夜)

 

「お父様、お母様。わたくし、決めました!」
「こちらの望月冬夜さまと、結婚させていただきたく思います!」(ユミナ)

 

「冬夜さまは、周りの人を幸せにしてくれます。そのお人柄も、とても好ましく。この人と一緒に人生を歩んでみたいと、初めて思えたのです」
「そうか、お前がそういうなら反対はしない。幸せになりなさい」(トリストウィン・エルネス・ベルファスト、王様、ユミナの父親)

 

「ちょっと待った!」「いやいやいやいやいや、納得するの早すぎません!? どこの馬の骨とも分からない奴と!」(冬夜)
「そのへんは間違いない。ユミナが認めたのだから、君は悪人では無い」(トリストウィン)

 

「ギルドとかで目立つんだよ。それに対する僕への視線が痛い」
「そりゃ、やっかみも受けるよ。エルゼにリンゼ、八重もみんな、とくにかわいいんだからさ」(冬夜)

 

「この威圧感、白い虎。まさか白帝?」
「召喚できる最高クラスの獣。魔獣ではなく、神獣です」(ユミナ)

5話 スライムキャッスル、そして新機能。

「あの研究家の書いていた男の夢ってのは、きれいな裸の女性をはべらせて、うはうはハーレムしたいってことだったのか。しょうもな」(冬夜)

 

6話 引っ越し、そしてドラゴン。

「好きな人って。4人とも同じくらい好きだし、家族みたいに思ってるよ、僕は。だから、何の問題も……」(冬夜)

 

「私は冬夜さんのお嫁さんになって、一緒に歩んで行きたいと思っています。独占するつもりはないので、これはこれでありですね」(ユミナ)

 

「気づいてると思うわよ。どこかの誰かさんみたいに鈍くなさそうだし」(エルゼ)

 

「鈍いのもそうですけど。冬夜さんは誰かれ構わず、優しくしすぎです」(リンゼ)

 

「ただ、あそこで私にも何かプレゼントが欲しかったところですけど」
「まあ、私はいずれ左手の薬指に指輪をしていただければ、それで満足ですから」(ユミナ)

 

7話 獣人の国、そして監視者。

「なるほど。いい魔法をお持ちですね」
「なので、ありがたく使わせてもらいます」(冬夜)

 

「あなたの魔法の才能は素晴らしいわ。無属性以外では、どの属性を使えるの?」
「もう驚かないわ」(リーン)

 

8話 日々の暮らし、そしてイーシェンへ。

「冬夜さんのおかげといいますか、冬夜さんのせいといいますか」(ユミナ)

 

「子供を寄ってたかって痛めつけてたら、止めるに決まってるだろ」
「別に。撃つのにためらいがなくなるなーって思っただけ。ゴム弾だけど」(冬夜)

9話 オエド、そして不死の宝玉。

「なんかもう」(エルゼ)
「今更って気がします」(リンゼ)

 

「いや。僕は何も恩義とか無いし」(冬夜)

 

「こっちの方が手っ取り早いだろ」(冬夜)

 

10話 海、そしてバカンス。

「じゃあせっかくだし、楽しんじゃいますか!」(冬夜)

 

「大丈夫。なんとかなるだろう」(冬夜)

 

「なんかゴメン。やりすぎた」(冬夜)

 

11話 ぱ◯つ、そして空中庭園。

「何だろう。もの凄い厄介事に巻き込まれた気がする」(冬夜)

 

「以前、私達のを見たにも関わらず、またですか! そんなにぱ◯つが好きですか!?」(リンゼ)

 

「断言しますが、冬夜さんは近いうちに何か大きなことを成し遂げると思います。そんな人を私1人が独占する方が不自然です。私1人では支えられないこともたくさんありますから。1人じめしたい、そんなつまらない理由であの人を縛りたくはありませんし」

「なので、みなさんで冬夜さんのお嫁さんになりませんか?」(ユミナ)

 

12話 決断、そしてスマートフォンとともに。

「私は、冬夜さんがお妾さんを10人作ろうが20人作ろうが文句はありません。それも男の甲斐性だと思ってます」

「ですが、で・す・が! 正妻である私がまだしていないのに、キスされるなんて、油断しすぎです! 隙だらけです! そこを防御して下さいよ! 完全防御!!」(ユミナ)

 

「私も、冬夜さんのお嫁さんになりたい、です」「ダメ、ですか?」(リンゼ)

 

「あなたの世界の常識は捨てるのよ。4人とも好きで幸せにしたいんなら、それは本当の愛なのよ」(恋愛神)

 

「博士の話だと、奥方様は9人になるそうで」(フランシェスカ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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