アニメ「物語シリーズ」神原駿河(黒色)&千石撫子(青色)の名言・台詞をまとめていきます。
目次
化物語
6話
「”こんな仕組まれた奇遇がありえるか”…か」
「思いつきそうでなかなか思いつきそうにない」
「見事に状況に即したひと言だったなあっと」
「当意即妙とはこのことだ」
7話
「何も知らないままに真実を言い当ててしまうなんて」
「阿良々木先輩は天におわす何者かに選ばれているとしか思えないな」
「じゃあいよいよ本題に入らせてもらおうと思う」
「私はレズなのだ」
「阿良々木先輩は男だから今のでは少し言葉が露骨だったかな」
「言い直そう、私は百合なのだ」
「分かるか? 阿良々木先輩は、私がしたくてしたくて」
「でも出来ずに諦めていたことを、まるで当然のようにやっていたのだ!」
「最初は嫉妬した」
「途中で思い直そうとして、最後まで嫉妬した」
「阿良々木先輩に嫉妬して、戦場ヶ原先輩に失望した」
「そして、そんな自分自身に呆れ果てた」
「エゴでもなんでも戦場ヶ原先輩のそばにいたい」
「だから…だから私はこの手に願ったんだ」
「”戦場ヶ原先輩のそばにいたい”と」
「阿良々木先輩、後輩の女子とお下劣な会話を楽しめないようでは」
「社会に出てからやっていけないと思うぞ」
9話
「気分が悪い時は、たいていお腹一杯ご飯を食べれば治るのだ」
10話
「ららちゃんとは中学で別々になっちゃったけど」
「ららちゃんや暦お兄ちゃんと遊んだことは全部、大切な思い出だから」
「それに撫子ひとりっ子だから、お兄ちゃんってうらやましかった」
「暦お兄ちゃん、ちゃんと見ててね」
「撫子のこと、ちゃんと見ててね」
「お…お兄さんのこと、”暦お兄ちゃん”って呼んでいいですか?」(小学生時)
「阿良々木先輩!」
「頼むから、助けるべき相手を間違えないでくれ…」
11話
「うん、撫子も通じるとは思わなかった」
「暦お兄ちゃん、相変わらず面白い」
「欲しいところに欲しいツッコミを入れてくるよね」
「暦お兄ちゃんって」
偽物語
2話
「べべ…別に、暦お兄ちゃんが初めてうちに遊びに来てくれるんだからって」
「勇気を振り絞ったりなんて、撫子してないよ」
「撫子は別にどっちも平気だよ」
「命令するのも、されるのも」
「(前髪?) だ…だって恥ずかしいし」
「でも、暦お兄ちゃんがそうしろっていうなら…頑張る」
「電話でとはいえ、阿良々木先輩と言葉を交わすのだぞ」
「ならば裸になるのが礼儀というものだ」
「甘いな。どうやら阿良々木先輩は、私のスピードを軽く見ているようだ」
「既に私は全裸であるぞ」
「(思い出を大切に?) 思い出はいつも、この胸の中に置いてある」
「まあ、私はエロエロだからな!」
「そう、具体的にはペペロンチーノをいやらしい言葉だと長年勘違いしていたくらい」
「エロエロだ!」
「人間知らないものは全て同じに見えるものだ」
「正しい評価を下すためには知識と教養が必要なのだ」
3話
「しかし実際阿良々木先輩は、私が本気で迫ったら断わりきれないだろう?」
「(結婚を?) いや…愛人関係を!」
「阿良々木先輩の優しさは、女子から見ればつけ込みやすいから気をつけた方がよかろう」
「…という意味だ」
「阿良々木先輩は、どうやら真のラスボスの存在にまだ気づいていないようだな」
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