アニメ「結城友奈は勇者である」犬吠埼樹(いぬぼうざきいつき)の名言・台詞をまとめていきます。
目次
結城友奈は勇者である
1話
「着いていくよ、何があっても」
「お姉ちゃんは唯一の家族だもん」
2話
「(しつこい男は嫌い?) モテる人っぽいこと言ってないで、なんとかしようよ、お姉ちゃん」
「数が多いなら、まとめて!」
「え~い!」
4話
「お姉ちゃんは勇者部のことを、ずっと1人で抱えこんでた」
「もし…もし私が、お姉ちゃんの後ろに隠れてる私じゃなくて」
「隣を一緒に歩いていける私だったら…」
「あのね…あのね、お姉ちゃん」
「ありがとう」
「なんとなく、言いたくなったの」
「(勇者に巻き込んだ?) 何言ってるの、お姉ちゃん!」
「お姉ちゃんは間違ってないよ」
「それに私、嬉しいんだ」
「守られるだけじゃなくて、お姉ちゃんと…みんなと一緒に戦えることが」
「まだこれは、夢なんて言えない」
「やってみたいことが出来た、ただそれだけ」
「けど、どんな理由でもいいんだ」
「頑張る理由があれば、私はお姉ちゃんの後ろじゃなくて、一緒に並んで歩いていける」
5話
「私達の日常を…壊させない」
「そっちに行くな~!」
「お仕置き!」
「お姉ちゃん、私…頑張ったよ」
9話
「勇者部のみんなと出会わなかったら、きっと歌いたいって夢も持てなかった」
「勇者部に入って本当によかったよ」(メモ)
勇者の章
3話
「お姉ちゃんが楽しくないと、私も楽しくないんだ」
「だから今日はいいの」
5話
「待って…」
「なんで…なんでこんな、ケンカなんて…」
6話
「みんなで守りましょう」
「友奈さんが帰ってくる、この場所を」
大満開の章
11話
「(足手まとい? 置いていけ?) 何言ってるんですか、夏凜さん」
「そんなこと、絶対に許しません!」
「お姉ちゃん達と合流します」
「友奈さんを取り返して、全員で帰るんです!」
12話
「讃州中学勇者部は、これからもっと勇者部になります!」
「変身なんか出来なくても、人のために出来ることはたくさんあります」
「私達は中学生なんです」
「勉強も部活も夢も青春も、大切なものがたくさんあるんです」
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