「チェンソーマン」マキマの名言・台詞まとめ

アニメ「チェンソーマン」マキマの名言・台詞をまとめていきます。

チェンソーマン(総集篇)

前編

「君、変わった匂いがするね。人でも悪魔でもない匂い」
「君がこれやったの?」

 

「人だ…」
「(悪魔による乗っ取り?) ないね、乗っ取りは顔見れば分かるもん」

 

「私はゾンビの悪魔を殺しにきた、公安のデビルハンターなんだ」
「君の選択肢は2つ」

 

「悪魔として私に殺されるか、人として私に飼われるか」
「飼うなら、ちゃんと餌はあげるよ」

 

「(朝飯?) う~ん…食パンにバターとジャム塗って」
「サラダ、コーヒー、あとデザート…かな?」

 

「君の状態は歴史的に見ても、前例がとても少ないよ」
「名前もまだ付いてないくらいにね」

 

「その話、信じるよ」
「私は特別に鼻が利くんだ」

 

「だから分かる、君の親友は君の中で生きてる」
「ロマン的な意味じゃなく、体から人と悪魔、2つの匂いがするもん」

 

「(好きなタイプ?) う~ん…デンジ君みたいな人」

 

「君の働きぶりがよければ、一緒に仕事できるよ」
「だから頑張ってね」

 

「デンジ君は特別なの」
「だから、特別な対応で扱うことになりました」

 

「公安を辞職したり違反行動があった場合、デンジ君は悪魔として処分されます」
「”死ぬまで一緒に働こう”ってこと」

 

「公安対魔特異4課は実験的な部隊なの」
「結果が出せなかったら、すぐにでも上の方々が解体しちゃうかもしれない」

 

「そうなったら君達がどうなるかは、分かるよね?」

 

「民間が手をつけた悪魔を公安が殺すのは業務妨害」
「普通だったら逮捕されちゃうよ」

 

「静かに出来る?」

 

「偉いね、パワーちゃん」
「正直、どっちが足を引っ張ったとかはどうでもいいかな」

 

「私は2人の活躍を見たいんだ」
「私に活躍見せられそう?」

 

「期待に応えられそうなのが1匹、面白いのが1匹」
「最近拾った子犬です」

 

「全ての悪魔は名前を持って生まれてくる」
「その名前が恐れられているものほど、悪魔自身の力も増すという」

 

「コーヒーは怖いイメージはまったくないから、コーヒーの悪魔がいたら弱いだろうね」
「でも、車の悪魔がいたらどうだろう?」

 

「タイヤにひかれて死ぬイメージがあるから、強いかも」

 

「デンジ君は”チェンソーの悪魔”になれる」
「面白いと思うけどな」

 

「早川君ちの部屋1つ、パワーちゃんに貸してほしいの」
「君ならデンジ君とパワーちゃんの、いい首輪になれるからね」

 

「(なんで?) 私が早川君を1番に信用しているからだよ」

 

「書類ばっかりで嫌だね」
「コウモリの悪魔を倒したのに悪いことしたみたい」

 

「デンジ君、エッチなことはね」
「相手のことを理解すればするほど気持ちよくなれると、私は思うんだ」

 

「相手の心を理解するのは難しいことだから」
「最初は手をじっくり観察してみて」

 

「指の長さはどれくらい?」
「手のひらは冷たい? 温かい?」
「耳の形は?」

 

「指を噛まれたことはある?」
「覚えて」

 

「デンジ君の目が見えなくなっても、私の噛む力で私だって分かるくらいに…覚えて」
「(そしてこれが本物の…)」

 

「デンジ君、お願いがあるんだけど…いいかな?」
「銃の悪魔を倒してほしいの」

 

「13年前、米国に出現して今もどこにいるか分からない」
「全てのデビルハンターが殺したがっている、とっても強い悪魔」

 

「私ね、デンジ君なら殺せると思うんだ」
「君はほかのデビルハンターの誰よりも特別だから」

 

「もしもデンジ君が銃の悪魔を殺せたら」
「私が君の願い事、なんでも1つ叶えてあげる」

後篇

「(デンジ君のこと?) 私より飲んだら教えてあげる」

 

「口開けて」
「多分、一生ゲロの味は忘れられないよ」

 

「でも大丈夫。デンジ君はこれから死ぬまで、いろんな初めての味を体験する」
「ゲロの味を思い出してる暇なんてないよ」

 

「とりあえずファースト間接キスは…チュッパチャップスのコーラ味だね」

 

「京都に何時に着くんだっけ?」
「(30分?) じゃあ駅弁買っちゃおう」

 

「(1時に会食?) ちゃんとそれまでにおなかすかせますよ」

 

「京都の偉い人達と会いたくないなあ」
「みんな怖いんだもん」

 

「ご飯は穏やかな気持ちで食べたいのに」
「昨日のお酒、美味しかった」

 

「黒瀬君、天童ちゃん」
「新幹線内で銃撃に遭った」

 

「死体があるから片づけさせて」
「会食は中止」

 

「これは返り血」
「私は撃たれなかった」

 

「(東京へ?) 今から行っても間に合わないだろうね」

 

「恐らく、敵の目的はデンジ君だ」
「ここで対応しよう」

 

「黒瀬君、法務省から終身刑以上の犯罪者を30人ほど借りてきて」
「天童ちゃん、近くにある出来るだけ標高が高い神社を1つ貸し切って」

 

「あと…私の着替えもお願いします」

 

「ここで私が出来ることは終わりました」
「東京に戻ります」

 

「(公安を辞めた)一般市民に公安の内部事情を教えられないな」

 

「私は悪魔から、1人でも多く人を救いたいだけです」

 

「今回の作戦が成功すれば、4課の存在を積極的に報道することになってます」
「そうすれば4課は今より動きやすくなって、より悪魔から人を救える」

 

「あなた(ヤクザ)の言う”必要悪”というものは、悪事を行う自分を正当化する言い訳です」
「その言い訳は社会に必要ない」

 

「必要な”悪”というのは、常に国家が首輪を付けて支配しているものです」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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