「ウィッチウォッチ」の名言・台詞まとめ

アニメ「ウィッチウォッチ」の名言・台詞をまとめていきます。

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ウィッチウォッチ

1話

「ニコのこと、いつも守ってくれてありがとう」
「ニコ、いっぱい修行して立派な魔女になるよ」(若月ニコ、幼少時)

 

「だから絶対、また会おうね」(ニコ、幼少時)

 

「そう、我々”鬼の一族”は使い魔の血統なのだ」(乙木嶺仁)

 

「父さんだって女子高生魔女っ子のしもべなんてなれるものならなりたいが」
「残念ながら明日から海外へ長期出張でな」(嶺仁)

 

「あのポンコツが、どんなふうに成長してるかな」(乙木守仁、モリヒト)

 

「モイちゃん」
「約束どおり、また会えたね」(ニコ)

 

「そりゃそれなりの覚悟はしてたけどさ」
「まさか到着0秒でやらかすとはさすがに予想できないわけでさ」(モリヒト)

 

「(なんの音?) 生贄に捧げたマグカップが砕け散った音だよ」
「これはね、人が物を大切にする思いを消費して発動する魔法なのよ」(ニコ)

 

「そうだ、直しゃあいいんだ。恐れることはねえ、魔法があるんだ」
「やっちまえばいいんだよ」(モリヒト)

 

「役に立つのよ、ニコの魔法は」
「ジップロックの次くらいに役に立つのよ」(ニコ)

 

「魔法使いは人のために魔法を使うのが鉄則なの」(ニコ)

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「新米の魔法使いはまだ力が不安定で」
「社会に関わりながら人のために魔法を使うことで魔力が安定していくの」(ニコ)

 

「反対に孤独でいると、闇の力につけ込まれる」(ニコ)

 

「今はニコにとって修行の大事な仕上げ期間なの」
「ニコは人を助けられる立派な魔女になりたいの」(ニコ)

 

「俺は使い魔だ」
「お前が立派な魔女を目指すなら、その手助けをする」(モリヒト)

 

「(人前?) 言ったでしょ」
「人の助けになってこその魔法だって」(ニコ)

 

2話

「(高校) ああ…来たね、始まるね」
「ここからニコの青春が始まる!」(ニコ)

 

「自分のアイデンティティーを隠すのは不本意なことだろう」
「しかし魔女はさすがに悪目立ちする」(モリヒト)

 

「平穏な高校生活をサポートするのが、使い魔である俺の役目なのだ」(モリヒト)

 

「これだ!」
「名付けて”ジャイアントカプリコ作戦”」(ニコ)

 

「(待て?) あんたらみたいなのに使う時間は1秒もないっつの!」(南伽羅、カラ)

 

「(一緒に帰る?) だって、一緒に住んでるから」
「ふ…不純じゃないよ、純情だよ!」(ニコ)

 

「ダメだ、こいつ」
「新しい環境で承認欲求がぶち上がってる」(モリヒト)

 

「ニコはたまたま魔女に生まれて、空とか飛んで、1人だけズルいなあとか思ってたから」
「おすそ分け出来て嬉しいよ」(ニコ)

 

「俺は…”鬼”だ」
「姿は人間だけど、普通じゃない」(モリヒト)

 

「(驚かない?) 完全に麻痺してるな、1年3組」
「まあ、いいならいいか」(モリヒト)

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3話

「やっぱりおしゃれの努力はするべきよね」
「努力…あの魔法を使うか」(ニコ)

 

「人は好きで着てる服が1番似合うと思うぞ」(モリヒト)

 

「俺はヨーロッパの古着大好き人間だぞ」(モリヒト)

 

「うちは父さんと2人暮らしだったからな」
「騒がしいのも悪くないなんて、初めて知ったんだ」(モリヒト)

 

「くぅ~、モイちゃん爆弾炸裂きたよ」
「いきなり相合傘のお誘いとは恐れ入ったね」(ニコ)

 

「この姿、誰かに見られたいよねえ」(ニコ)

 

「俺を攻撃するということはニコの敵だ」
「なら容赦はしねえ」(モリヒト)

 

「風祭監志」
「ワシもニコを守るために来た…カラスの使い魔や」(風祭監志、カンシ)

 

4話

「そもそも俺は天狗という種族になんの感情も持ってないんだ」
「なんとも思ってない」(モリヒト)

 

「嫌いですらない、無だ」(モリヒト)

 

「モイちゃんは絶対助けに来るよ」
「ニコがどこにいたって」(ニコ)

 

「モイちゃんはさ、真面目で頼りになって勉強も料理も出来て、いつも完璧だけど」
「全部自分で出来るから人に興味ないんだよ」(ニコ)

 

「カンちゃんはそういうモイちゃんに必要なんだよ思うのよね」
「2人とも寂しがり屋の意地っ張りだから、ちょうどいい機会かもね」(ニコ)

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5話

「特定はマナー違反」
「SNS上のオタクは、自分の存在をリアルで知られるのを嫌がる」(真桑悠里、先生)

 

「現に私が”電撃メロン”であることを知られるのは嫌だもの」
「これ以上の詮索は禁物よ」(真桑先生)

 

「先生! どうして自分を偽るんですか?」
「私は恥ずかしくないですよ」(嬉野久々実、クック)

 

「絵を描き始めて知ったんです」
「自分をさらけ出すのは、気持ちいいってこと」(クック)

 

「(くだらない悩み?) 本人にとっては大きな悩みだもん」
「お役に立てたのならニコは嬉しいよ」(ニコ)

 

「ニコはこれからも人の悩みを聞いて、魔法でみんなを幸せにしたいのよ」(ニコ)

 

6話

「モイちゃんが…モテ始めている」
「結構ヤバいとこあるんだけどな」(ニコ)

 

「ワシが思うにニコはもったいないねん」
「実際かわいいねんけど、ぽけーっとしとるだけで全然出しきれてへん」(カンシ)

 

「突然知らない人(女の子)に話しかけられると困惑する」
「今まで修行ばかりで友達少なかったからな」(モリヒト)

 

「モイちゃんがニコに興味ないのは、この前めちゃくちゃ分かったよ」
「あれだけアピールしたのに結局目が黒いし」(ニコ)

 

「あんなにハイライトのない目をニコはほかに知らないよ」(ニコ)

 

「俺はなニコ、嬉しいんだ」
「ニコが魔女としてじゃなく普通の高校生として、普通の生活を楽しめることが」(モリヒト)

 

「(縁結びの樹) めっちゃ渋滞してる!」
「ひえ~! なんか怖いよ!」(ニコ)

 

「お盛んな生徒でいっぱいだよ」
「いかがわしいエリアに迷い込んだ気分だよ」(ニコ)

 

「好きな人は…いない」
「いないけど…大切な人はいる」(モリヒト)

 

「俺は力持ちだからな」(モリヒト)

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7話

「(特化?) そんなこと言われたって持ち味なんてないのよ」
「無能な2人なのよ」(ニコ)

 

「(飽きた?) ユーチューバーの真似事してすぐ辞める若者か!」(モリヒト)

 

8話

「おとんは息子の最初のヒーローや」
「強い姿見せたらな」(カンシ)

 

9話

「(細かい作業?) カラは知らないだろう」
「俺が小4の時に爪楊枝で大阪城を作ったことを」(モリヒト)

 

「カラちゃんにはいつもお世話になりっぱなしだし」
「相談してくれて、ニコ嬉しかったんだよ」(ニコ)

 

「だから魔法だけじゃなくて努力してお役に立てたら、もっと嬉しい気がするのよ」(ニコ)

 

「(上手にしゃべれる魔法?) 出来るけど、それは断るよ」
「好きな人には自分の言葉で、そのままの姿でぶつかった方がいいのよ」(ニコ)

 

「あんな軽くデートに誘うなんて、モイちゃんの気持ちが読めないのよ」(ニコ)

 

「恋愛感覚が小4で、感情がないって」
「もうどうしたらいいのか分からないのよ」(ニコ)

 

「(モイちゃん) 笑う時とうんちくを言う時は上下が同じ顔なの最高なんだよな」(ニコ)

 

「モイちゃんは無感動なんかじゃない」
「いつも人のために行動して、人が喜ぶ姿を心の中で喜んでいる」(ニコ)

 

「顔に出ないだけで、心の中は…とっても豊かな人だよ」(ニコ)

 

「ごめんな」
「俺は感情を伝えるのが苦手だ」(モリヒト)

 

「これも修行の影響なんだろう」
「戦いの場では表情を読まれることはデメリットになる」(モリヒト)

 

「元の性格もあるが、普段から表情を抑える癖がついてしまった」
「決して不機嫌なわけじゃないんだ」(モリヒト)

 

「俺は静かに1人で過ごすのが好きだ」
「なのに…近頃は毎日うるさくてかなわん」(モリヒト)

 

「そういう生活が結構悪くなくてな」
「毎日楽しい」(モリヒト)

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10話

「やはりこの人(生徒会長)を見ると胸騒ぎがする」
「カリスマ性の中に、妙な親近感を覚えるのはなぜだ?」(モリヒト)

 

「ポンコツに囲まれて1人で尻拭い」
「これは…俺の姿だ!」(モリヒト)

 

「コソコソ家通って背徳感味わって、後悔するみたい流れやめたいんだけど」
「私、名乗り出る日は来るのかしら」(宮尾音夢、ネム)

 

11話

「ニコ、あなたはとてつもない魔力を秘めてる」
「敵が狙っているのは恐らくその力」(ネム)

 

「若月ニコは千の魔女」
「千の魔法を持ち、千の人を救う、千年に1人の特別なウィッチ」(ネム)

 

「ドーピング野郎にワシは負けられへん」
「天狗は強いて証明せな、おとんに怒られんねん」(カンシ)

 

「ニコは俺といる方が安全だ」
「ずっと一緒にいろ、そばを離れるな」(モリヒト)

 

「ニコが魔法を人のために使うなら、ワシらはニコのために力を使う」
「その時が来たんや」(カンシ)

 

12話

「(危険?) やるよ、ニコだって…守られてるだけじゃないのよ!」(ニコ)

 

「サシなら互角」
「でも…俺には仲間がいる」(モリヒト)

 

「やっぱり使い魔は人間型がいいわね」(ネム)

 

「うん、許さないよ」
「全部話してくれるまでね」(ニコ)

 

「(災いの予言は継続中?) でもきっと大丈夫よ」
「モイちゃん達、強いから」(ニコ)

 

「役に立てるなら俺は恩を返したい」
「君さえよければ」(真神圭護、ケイゴ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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