アニメ「ワンパンマン(深海王編)」の名言・台詞をまとめていきます。
ワンパンマン
8話
「さ~てと…胴体にでけえ風穴作りてえ奴からかかってきな!」(スティンガー)
「少しは粘るじゃないか、ヌルヌル族共」
「俺の愛槍”タケノコ”も、久々に骨のある奴等と戦えて喜んでるぜ」(スティンガー)
「あのね、あなた不快だから死んで構わないわよ」(深海王)
「S級ヒーロー、ぷりぷりプリズナー」
「あなたに会いに、脱獄成功」(ぷりぷりプリズナー)
「驚いたか? 気に入った男子は全部チェック済みだ」
「いつも我慢できず男子を襲っちゃうせいで、万年服役中だからな」(ぷりぷりプリズナー)
「これが災害レベル”鬼”とS級ヒーローの戦いか?」
「見ていて滑稽だな、俺に負ける要素はない」(ソニック)
「仕方ない、変身するか。覚悟しな、変身!」
「ぷりぷりプリズナー・エンジェルスタイル!」(ぷりぷりプリズナー)
「エンジェルスタイルの俺を見て、生きて帰った者はいない」(ぷりぷりプリズナー)
「連打っていうのはね、相手を確実に仕留めるように1発1発殺意をもって打つのよ」
「こんなふうに!」(深海王)
「この俺にでかい態度さえ取らなければ、見逃してやってもよかったんだがな」
「ヒーローではないがお前を駆除してやろう」(ソニック)
「無駄だ」
「パワーはあるが…俺と戦うにはお前は遅すぎる」(ソニック)
「嬉しいぞ、深海王。貴様のような奴と戦うと、自分の強さを再確認できる」
「やはり俺の技は最速最強だ!」(ソニック)
「人々の不安を取り除くためにも、ヒーローというものは常にタフで力強く美しく」
「速やかに、そして鮮やかに悪を排除できる存在でなくてはなりません」(イケメン仮面アマイマスク)
「ですので、今回悪に惨敗してしまったヒーローがいることは残念です」
「今後は犬死にするヒーローが出ないよう、各自鍛錬を積んでもらいたいものです」(アマイマスク)
「正義ごっこをしているお前らでは、本物の強敵に勝てない」
「何も守る事は出来ない」(ソニック)
「うおーーっ! 立ちこぎモード!」
「吠えろ、ジャスティス号!」(無免ライダー)
9話
「また油断…俺も学習が下手だな」(ジェノス)
「ジャスティスクラッシュ!」
「ジャスティスタックル!」(無免ライダー)
「期待されてないのは…分かってるんだ」
「C級ヒーローが大して役に立たないなんてこと…俺が1番分かってるんだ!」(無免ライダー)
「俺じゃB級で通用しない。自分が弱いってことはちゃんと分かってるんだ」
「俺がお前に勝てないことは、俺が1番よく分かってるんだよ!」(無免ライダー)
「それでもやるしかないんだ…勝てる勝てないじゃなく!」
「ここで俺は、お前に立ち向かわなくちゃいけないんだ!」(無免ライダー)
「よくやった、ナイスファイト」(サイタマ)
「まあ、ちょっと待ってろ」
「今チンカイ族とやらをぶっ飛ばすからな」(サイタマ)
「なあに、てめえのパンチが貧弱すぎるだけだろ」(サイタマ)
「うんうん、分かった分かった」
「雨降ってるから早くかかってこい」(サイタマ)
「はあ…つまんねえの」
「今回は少し期待したんだけどな」(サイタマ)
「(批判の手紙?) 暇な奴がいるな」(サイタマ)
「いやあ、ラッキーだった」
「ほかのヒーローが怪人の体力奪っててくれたおかげで、すげえ楽に倒せた」(サイタマ)
「遅れてきてよかった」
「俺何もやってないのに手柄独り占めに出来たぜ」(サイタマ)
「あっ…お前らちゃんと噂まいとけよ!」
「最後に怪人しとめたのは俺だからな!」(サイタマ)
「本当はただ遅刻してきただけとかバラしたら、ぶっ飛ばすぞ!」(サイタマ)
「サイタマ先生…本当にそれでいいんですね?」
「それが先生の進む道だというなら、俺は何も口を出しません」(ジェノス)
「もし今後サイタマ先生が本当に追い詰められるようなことがあったら」
「その時こそ俺が…」(ジェノス)
「怒濤(どとう)の大災害が押し寄せて…終末があ!」
「ち…地球がヤバい!」(シババワ)
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