「Steins;Gate 0(シュタインズ・ゲート・ゼロ)」岡部倫太郎(オカリン)の名言・台詞まとめ

アニメ「Steins;Gate 0(シュタインズ・ゲート・ゼロ)」岡部倫太郎(オカリン)の名言・台詞をまとめていきます。

Steins;Gate 0

1話

「もう、12月か…」
「あの夏から…早いな」

 

「それから、その”凶真”ってのもやめてくれ」
「黒歴史だからだ」

 

「ここ(ラボ)は…変わってないな」

 

「無理だ…俺は何度となく世界線を漂流してきた」
「こことは違う世界線で、タイムマシンに運命を翻弄される人達を…」

 

「そして、人に出来ることには限りがあると知った」
「何をしても無力なんだ」

 

「過去改変をして世界線を移動するのは、この宇宙の仕組みから逸脱することなんだ」
「人間が手を出していい領域じゃない、神の領域なんだ」

 

「触れれば必ず罰を受けることになる」
「残酷な…目を覆いたくなるような罰を!」

 

2話

「意義あり!」
「やってみもしないで何が分かるっていうんだ?」

 

「最初は無理だと…不可能だと思われていた技術なんていくらでもある」
「それを克服した研究者がいたからこそ今があるんだろう?」

 

ただ批判するだけじゃ何も生まれない!」

 

「(偶然?) 違う」
「今の話は、紅莉栖からレクチャーされたんだ」

 

「彼女が…そこにいた。すぐ…そばに…」
「あの声と、あの姿で…」

 

「ああ…この不機嫌で強がりで、人一倍好奇心が強くて、負けず嫌いな…」
「紛れもない、牧瀬…紅莉栖だ」

 

3話

「答えを聞きたいんだよな?」
「テレくさかったんだ」

 

「素直に名前を呼べなかったから、あえてちゃかした」

 

「俺は…俺は、お前のそんなところが…」

 

4話

「え? (電話を)かけ…直した?」
「俺にそんな記憶は…」

 

「第3次世界大戦、戦災孤児…か」
「しかし養女とはいえまゆりの娘とは…25年後でもあいつは優しいんだな」

 

5話

「落ち着け、ここはあの世界線じゃない」
「俺達とSERN(セルン)とはもうつながりはない」

 

「萌郁はまゆりを殺さない」
「まゆりを殺さない…殺さない」

 

「分かってる」
「でも…でも、その記憶は紛れもない紅莉栖の記憶だ」

 

「あっという間か…あの夏から何度俺は、あの夏を繰り返したのだろう」
「でも、その年も終わる」

 

「時が進む」
「俺が選んだ時が…」

 

6話

「いや、これでいいのかもしれない」
「つらいけど、前に進まなきゃいけないんだよな」

 

「そうだ…あいつが守ってくれたまゆりやみんなとのこの生活を」
「俺は振り返らずに守らなければならないんだ」

 

「なんだ…」
「なんだよ…これ!」

 

7話

「(ドッキリ?) 気持ちは分かる」
「だが、紛れもなく現実なんだ」

 

「俺は知っている、覚えている。何度となく繰り返した、あの場面」
「硝煙と悲鳴と血の…」

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8話

「ここは本当にアルファ世界線なのか?」

 

「昨日までと何も変わらない、人…街の空気」
「だが、ここはアルファ世界線だ」

 

「現実の…あの、どんなに避けようとしてもまゆりの死へと収束してしまった…」
「世界線」

 

「俺はお前を…俺なんかを好いてくれたお前をなかったことにしてまで…」
「なのに…なのに、お前をもう一度殺せというのか?」

 

「俺には、もうそんなこと…」

 

9話

「戻ってきたんだ」
「俺はこの世界線を…まゆりが殺されない世界線を守る」

 

「タイムマシンを使わず守るんだ」
「それがあいつの願いでもあるはずだ」

 

「どちらかを…どちらかの世界線を選ぶしかないのだとしたら」
お前はこの世界線を、なかったことにしていいのか?」

 

「世界線を変えることは出来ても、未来を操ることは出来ないんだ」

 

10話

「手出しは出来ない」
「たとえ同じ時間軸に戻れたとしても、変えることは出来ない」

 

「ダメだ! その(紅莉栖の)パソコンはパンドラの箱だ、開けてはいけない」
「中に入っているデータは世界を滅亡へと導く災厄だ!」

 

「第3次世界大戦の引き金となるものなんだ!」

 

11話

「これから、これまで起きたことを全部君に話そうと思う」
「このままじゃ比屋定さんも気持ち悪いだろうしな」

 

「ただこれだけは約束してくれ」
「牧瀬紅莉栖を救おうなんて…絶対に考えるな!」

 

「過去が変わるということは、確定した過去の保証がなくなるということだ」

 

「他者によって自分の成功も幸せも」
「やり方によっては存在すらも奪われる可能性があるということだ」

 

「その可能性が存在しているだけで争いは必ず起こる」
「人が死ぬ…そうなってからでは遅い」

 

「(紅莉栖の遺志?) だが1歩間違えば、死者の墓を暴くのと同じ行為だ」

 

分かってる」
「ただ結果として、そうなってしまう可能性が否定できないってことなんだ」

 

「お前に何度、お別れを言ってるんだろうな、俺は」

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16話

「分かっているのか!? 過去を変えるということは、人の命を奪うことにすらなるんだぞ」
「まゆりを殺すことになるんだぞ!」

 

「ダルが、俺を…」
「ふだん優しいだけに、効いたな、今のは」

 

「時を繰り返して分かったんだ」
「事象は収束する、神の手に操られるように」

 

「それを変えようとすることは神に挑むことだ」
「人の傲慢を神は許さない」

 

17話

「ダメなのか?」
「タイムマシンがある限り、同じことが…」

 

18話

「俺は、これが最良の選択だと思ってこの世界線を選択したんだ」
「ここは紅莉栖の犠牲の上に成り立っている、唯一無二の世界線なんだ!」

 

「なのに…なのにどうして…」
「どうして…どうして!」

 

19話

「既に、全てが手遅れです」
「だから…こうなる前に手を打ちます」

 

「俺はあいつと約束した、この世界線を守ると」
「それは、あいつの犠牲の上にみんなが救われる世界だからな」

 

「そうでないと分かった以上…」

 

「俺は絶対に諦めない」

 

「何回・何十回・何百回ダメだったとしても」
「何千回・何万回・何億回と挑んで全て救ってみせる」

 

「鈴羽も、まゆりも、かがりも」
「これは、その第1歩だ」

 

「夢のはずなのに全てが現実で、それは確かにあって」
「このあと何が起きるか分かり、それが現実になっていくあの悪夢の感覚」

 

「そして世界に対して、罪を犯した言いようのない罪悪感」
「もう取り返しがつかない絶望」

 

「それが渦巻き、次第に…」

 

「頼んだぞ! ラボメンナンバー002、椎名まゆり!」
「”オペレーション・アークライト”を遂行しろ!」

 

「まゆり・鈴羽・かがり…こんな結果、俺は認めない」
「認めてたまるものか」

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20話

「俺が選んだ世界線の先には、こんな未来が待っていることは」
「分かっていたはずだったんだ」(未来)

 

「だけど…分かっていたつもりになっていただけだ」
「分かったつもりで、現実から逃げていただけだった!」(未来)

 

「つまり…タイムリープマシンはあるんだな?」
「用意してくれ、タイムリープマシンを」(未来)

 

「もう一度…”シュタインズ・ゲート”を目指すために!」(未来)

 

21話

「(2011年まで)3000回のタイムリープが必要になる」
「それしかないからな、この世界を変えるには」(未来)

 

「俺が1人、背負うんじゃない」
「俺も背負いたいんだ、みんなの未来を」(未来)

 

「確定した未来なんてない」
「諦めるな、道はきっと切り開ける」(未来)

 

「(悔しい?) そんなことはない」
「むしろよく2週間のタイムリープを可能にしてくれた」(未来)

 

「紅莉栖でも、タイムリープは48時間が限界だったんだ」
「君は胸を張ってくれていい」(未来)

 

「聞いてくれ!」
「どんな時でもみんなは精いっぱい戦っていた」(未来)

 

「だから諦めないでくれ」
未来は絶対変えてみせる!」(未来)

 

「俺はもう諦めない。自分に嘘をつくことも」
「これが正しいだなんて言い聞かせて妥協することも決してしない」(未来)

 

「みんなが必死であらがい・戦い、この世界を変えようとしてきた思い」
「その思いを俺は信じる」(未来)

 

「思いは力になる」
「絶対にそこへたどりついてみせる!」(未来)

 

「俺はタイムリープで未来から帰ってきた」
「(オカリン?) 違うぞ…ダル」

 

「我が名は…凶真」
「そう…ラボメンナンバー001!」

 

「このラボの創設者にして、混沌を望み、世界の支配構造を覆す」
「狂気のマッドサイエンティスト!」

 

「鳳凰院…凶真だ!」

 

「案ずるでない! 全て想定の範囲内だ。その上でこのオペレーションは実行される」
「作戦名は”オペレーション、ベガ”!」

 

「◯◯。自らを全てを見通せる神と思っていたかもしれないが」
「その策略は全て打ち破らせてもらったぞ」

 

「ラボメンナンバー002、椎名まゆりよ」
オペレーション、アークライト”、俺はタイムリープしてきた」

 

「全て知ってる」
「ここはあと30分もしないうちに戦場になる、急げ!」

 

22話

「いついかなるどんな時代でも、お前達ラボメンは本当に変わらないなと思ってな」

 

「アマデウス! いつかまた、時の交差する、その約束の日に」
「必ず、そのたどりつくべき場所で、再び相まみえんことを!」

 

23話

「Dラインによってアマデウスは消滅したが」
「俺達と比屋定さんは理由を変えて出会うことになったらしい」

 

「たとえ世界線が変動しようとも、結ばれた因果・つながりというものは」
「形を変えて巡ってくるものなのか」

 

「ラボメンナンバー002、椎名まゆり! ”オペレーション・アークライト”を完遂しろ!」
「情けない俺を…引っぱたいてきてくれ」

 

「何を言っている、まゆりは俺の大切な人質だ」
「必ず迎えに行って、連れて帰ってくる!」

 

「よく聞け、間抜け共」
「シュレディンガーの箱は開いた」

 

「貴様らが手に入れようとしたタイムマシンは、もうここには存在しない」
「時空の彼方へと、既に消え去ったのだ」

 

「悔しがるがいい、怖れるがいい」
「この鳳凰院凶真は貴様らにも運命にも負けることはない!」

 

俺は必ず、シュタインズゲートを見つけて見せる!」
「それが…この俺の選択だ!」

 

「(死ににいく?) 俺はそんなつもりは毛頭ないぞ」
「絶対に成功すると信じている」(未来)

 

「これより2011年のあの日、過去へ飛び立ったまま行方不明になっている」
「まゆり達を見つけ出すために出発する」(未来)

 

「カー・ブラックホールトレーサーが、きっと2人のローカスを見つけ出し」
「俺をたどりつかせてくれるはずだ」(未来)

 

「これよりオペレーションを開始する」
「作戦名は”オペレーション・アルタイル”!」(未来)

 

「待たせたな、2人共!」(未来)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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