アニメ「ハイキュー!!(青葉城西練習試合編)」の名言・台詞をまとめていきます。
ハイキュー!!
6話
「うちをあんまナメてっと…食い散らかすぞ」(田中龍之介)
「そんな威嚇しちゃダメですよ、田中さん」
「ほら、エリートの方々がビックリしちゃってかわいそうじゃないですか」(月島蛍)
「おう、そうだな」
「いじめんのは試合中だけにしてやんねえとな」(田中)
「まっ、お前が下手くそなのは分かってっから、カバーは任せろ」
「あっ、でもサーブ打つ時だけは1人だからな、ミスんなよ」(田中)
「影山が中学のままかどうかは試合で見てみろよ、らっきょ君」(田中)
「お前さ…一体何にビビってそんなに緊張してんの?」
「相手がデカいこと?」
「初めての練習試合だから?」(影山飛雄)
「俺の後頭部にサーブ打ち込む以上に怖いことって…何?」(影山)
「じゃあもう緊張する理由はないよなあ」
「もうやっちまったもんな、一番怖いこと」(影山)
「今のがセーフなら、何やらかしても大体大丈夫じゃねえか!」(日向翔陽)
「おい…ナメるなよ!」
「お前が下手くそなことなんか、分かりきってることだろうが!」(田中)
「交代させられた時のことはなあ…交代させられた時に考えろ!」(田中)
「いいか! バレーボールっつうのはなあ」
「ネットのこっち側にいる全員、もれなく味方なんだよ!」(田中)
「下手くそ上等! 迷惑かけろ! 足を引っ張れ!」
「それを補ってやるための、チームであり、先輩だ!」(田中)
「でも田中がいて助かった」
「ああいうことは、絶対裏表なさそうな奴が言うから、効果があるんだよな」(澤村大地)
「日向!」
「悪い、今のトス少し高かった」(影山)
「出たよ…変人トス&スパイク」(月島)
「チ…チームっぽい!」(日向)
「ぽいじゃなくて…チームだろうが」(田中)
「よ~し、ビビったか? ビビったな」
「日向を存分に警戒しろよ」(影山)
「日向が動き出したところで…反撃いきましょう」(影山)
「いいんだよ、それで」
「お前が本気で跳ぶから、相手もつられて跳ぶんだろ」(影山)
「俺、初めて試合に出た時は全部自分でちゃんとやらなきゃって思ってて…」(日向)
「でも今は、俺よりずーっと上手い選手が周りにいるから」
「今の俺に出来るのは信じて跳ぶことだけですよね」(日向)
「ごちゃごちゃ考えなくて、よかったんですね」(日向)
「お前のトス、精密すぎて気持ち悪い」(月島)
「君はブロックも得意なんだっけ? でも、あんま出しゃばんないでね」(月島)
「てめえこそ、ふっ飛ばされんじゃねえぞ、ヒョロヒョロしやがって」(影山)
7話
「影山君、あの優男誰ですか?」
「僕とても不愉快です」(田中)
「及川さん」
「超攻撃的セッターで、攻撃もチームでトップクラスだと思います」(影山)
「あとすごく性格が悪い」
「月島以上かも」(影山)
「いくら攻撃力が高くてもさ…その攻撃までつなげなきゃ意味ないんだよ」(及川徹)
「レシーブが得意なキャプテン君が守備範囲を広げるか…」
「でもさ、1人で全部は守れないないよ!」(及川)
「一歩、一瞬…ほんの少しでも遅れれば、もうこいつには追いつけない」
「追いつけるのは…ボールだけだ!」(影山)
「金田一、次戦う時も勝つのは俺達だ!」(影山)
「次は最初から全力でやろうね」(及川)
「君等の攻撃は確かにすごかったけど、レシーブがグズグズじゃあ」
「すぐに限界が来るんじゃない」(及川)
「強烈なサーブ打ってくる奴は、何も俺だけじゃないしね」(及川)
「インハイ予選はもうすぐだ、ちゃんと生き残ってよ」(及川)
「俺はこの…くそかわいい後輩を、公式戦で同じセッターとして」
「正々堂々叩き潰したいんだからさ」(及川)
「(特訓?) レシーブは一朝一夕で上達するもんじゃないよ」(及川)
「確かに、インターハイ予選まで時間はない」
「けど、そろそろ戻ってくる頃なんだ」
「烏野の守護神!」(澤村)
「空回ってた天才が、才能の行き場を見つけちゃったんだから」
「もう凡人には敵わないんじゃない」(及川)
「トスはね。トス回しで飛雄に敵う奴、県内にはいないんじゃない」
「まあサーブもブロックもスパイクも負けないけどね」(及川)
「だからこそ、レシーブを崩すんでしょ」
「どんなにトスがすごくたって、ボールがセッターに返んなきゃ意味ないんだから」(及川)
「公式戦で烏野と当たったら…」
「レシーブめっちゃくちゃに乱して、まともにトス回しする機会なんか与えずに」
「1人だけ上手くたって勝てないんだよ、ドンマイって言いたい!」(及川)
「だって天才とかムカつくじゃん」(及川)
「けど別にどの学校に入ったって、戦う相手は同じ高校生」
「勝てない理由なんてない」(影山)
「そうなんだよ」
「俺達にはまだいろいろ足りてなくて、今日の勝利もギリギリだった」(澤村)
「うちは強豪じゃないけど、特別弱くもない」
「今までだって優秀な人材はいたはずなのに、その力をちゃんとつなげてなかった」(菅原孝支)
「でもまたみんながそろって、そこに1年生の新戦力も加わって」
「その戦力、ちゃんと全部つなげたら…」(菅原)
「夏のインターハイ」
「全国がただの遠くの目標じゃなく、現実につかめるものにきっとなる」(澤村)
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