「ハイキュー!!」1~5話の名言・台詞まとめました

アニメ「ハイキュー!!」1~5話の名言・台詞をまとめていきます。

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ハイキュー!! 全45巻セット (コミック)

ハイキュー!!

→ハイキュー!!(6~10話)
→ハイキュー!!(11~18話)
→ハイキュー!!(19~25話)

1話

「目の前に立ちはだかる、高い高い壁。その向こうは、どんな眺めだろうか。どんな風に見えるのだろうか」
頂きの景色、俺1人では、決して見ることの出来ない景色。でも、1人では無いのなら」(日向翔陽)

 

「やっと出られた大会。出るからには、勝つぞ!」(日向)

 

「大丈夫だって。相手がどんなにノッポでも打ち抜いてみせる!」(日向)

 

「お前ら。ベンチにも入れないくせに、対戦相手見下せるほど強いつもりなのか?」
「学校の名前に乗っかってんじゃねえよ」(影山飛雄)

 

「体調管理も出来てない奴が、えらそうなこと言うな。だから舐められるんだ」
「いったい何しにここへ来たんだ? 思い出作りとか?」(影山)

「勝ちに来たに決まってる!」(日向)

 

「確かに俺はでかくないけど。でも、俺は飛べる!」(日向)

 

「諦めないって、口で言うほど簡単じゃねえよ!」(影山)

 
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「やっと……やっとちゃんとコートで、6人でバレーが出来るんだ。一回戦も、二回戦も、勝って、勝って、いっぱい試合するんだ、俺達は!」(日向)

「一回戦も、二回戦も、決勝も、全国も、勝ってコートに立つのはこの俺だ!」(影山)

 

「やっと、この場所に立ったんだ。簡単に終わらせてたまるか!」(日向)

 

「俺は確かにチビだけど、この足で飛び越えてみせる。どんな壁も!」(日向)

 

「じゃあお前らが本気でやるのはいつだよ!?」(影山)

 

「よく分かんないけど……でも……まだ、負けてないよ?」

 

「そうだ、単純なことだ。どんな難しいボールだろうが、追う理由は一つ」(影山)
「まだコートに、ボールは落ちていないから」(日向)
「どんな劣勢だろうが、戦い続ける理由は一つ」(影山)
「まだ、負けていないから!!」(日向、影山)

 

「今の一点は奇跡じゃない。取られたんだ……あいつに、点を、取られたんだよ!」(影山)

 

「レフトにいたはずなのに? マークしてたはずなのに? 何で……何でそこにいる!?」(影山)

 

「目で追うだけで精一杯だった。今のは完全にセッターのミス、バックトスなんか予測してた訳がない。にも関わらず、打てたのか? あいつはあのトスに、反応できるのか?」(影山)

 

「高い運動能力、反射、自分の体を操るセンス、そして……勝利への執着。それらを持っていながら、お前は3年間、何やってたんだ!?」(影山)

 

「相手が強くても弱くても、結果は勝つか負けるかのどっちかで。負けたら、もうコートには立てない」(日向)

 

「お前がコートに君臨する王様なら……そいつを倒して、俺が一番長くコートに立ってやる!」(日向)

 

「コートに残るのは勝った奴、強い奴だけだ。勝ち残りたかったら、強くなってみろよ」(影山)

 
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2話

「県内一の強豪校には……落ちた」(影山)

 

「でも、小さくても、俺は飛べます! 烏野のエースに、なってみせます!」(日向)

 

「俺だって、いろんな人達と練習してきたんだ。もう去年までの俺とは違う!」(日向)
「俺だって、去年とは違うぞ!」(影山)

 

「烏野は数年前まで、県内ではトップを争えるチームだった。一度だけだが、全国へも行った。でも今は良くて県ベスト8、特別弱くも強くも無い」

「他校からの呼び名は、堕ちた強豪、飛べない烏」(澤村大地)

 

「近所の高校の、たまにそこらですれ違う高校生が、東京のでっかい体育館で、全国の猛者達と戦っている。鳥肌が立ったよ」

「もう一度、あそこへ行く!」(澤村)

 

「心配しなくても、ちゃんと本気だよ」(澤村)

 

「どんなに優秀だろうが、一生懸命でやる気があろうが、仲間割れした挙げ句、チームに迷惑をかけるような奴は、いらない!」(澤村)

 

「俺は戦力になる。部に入る理由なんて、それだけで充分だ」(影山)

 

「負けねえよ。俺がいる」
「お前は出来る限り、全力で、俺の足を引っ張らない努力をしろ」(影山)

 

「バレーボール、やれるなら、ちょっとぐらい嫌なことだって、俺は我慢できる。お前がどんだけやな奴でも、極力視界に入れないように頑張る」(日向)

 

「個人技で勝負挑んで負ける自己中の奴がセッターじゃ、チームが勝てないからな」(澤村)

 

「てめえ! セッターは、チームの司令塔だぞ! 試合中、一番多くボールに触れるのがセッターだぞ。支配者っぽくて、一番かっこいいだろうが!」(影山)

 

「確かにスパイカーはかっこいい。けど、敵のブロックを欺いて、スパイカーの前の壁を切り開く。難しくて、かっこよくて面白いのが、セッターだ!」(影山)

 

「あいつら単独じゃ不完全だけど、才能を合わせたら……コンビネーションを使えたら……烏野は爆発的に進化する!」(澤村)

 
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3話

「おいお前ら、一つ言っておく。大地さんは普段優しいけど、怒ると凄く怖い、凄くだ!」(田中龍之介)

 

「なーんか秘密特訓みたいでワクワクすんね!」(菅原孝支)

 

「レシーバーあってのトスと攻撃だ。それがグズグズのくせに偉そうに、言うな」(影山)

 

「勝ちに必要な奴になら、誰にだってトスを上げる。でも俺は、今のお前が勝ちに必要だとは思わない」(影山)

 

「いや、でも……ここで菅原さんに上げてもらったら、なんかま、負けた気がするっていうか……」(日向)

 

「影山を倒せるくらい強くなりたいんです。そうすれば、もっといろんな強い相手とも互角に戦えるし、試合で簡単に負けたりしない。俺、もう負けたくないです!」(日向)

 

「最強の敵だったならさ、今度は最強の味方じゃん!」(菅原)

 

「どんな奴だろうと関係ねえよ。勝つ以外の選択肢なんか無い」(影山)

 

「君等には重要な試合なのか知らないけど、こっちにとっては別にって感じなんだよね。勝敗にこだわりないし。君等が勝たないと困るなら、手、抜いてあげようか?」(月島蛍)

 

「てめえが手抜こうが全力出そうが、俺が勝つのに変わりねえんだよ」(影山)

 

「王様王様ってうるせえ! 俺もいる! 試合で、その頭の上打ち抜いてやる!!」(日向)

 

「そんな気張んないでさ、明るく楽しく、程々にやろうよ。たかが部活なんだからさ」(月島)

 

「イライラすんだよ、無駄に熱い奴って。王様も、さっきのチビも」(月島)

 

「日向の運動能力は、中学の時から凄いよな」
「でも、それとは別に、あいつには、勝利にしがみつく力がある気がする」(菅原)

 

「恵まれた体格、優れた身体能力、そういうのとは別の武器。苦しい、もう止まってしまいたい、そう思った瞬間からの……一歩」(影山)

 

「おい。明日、勝つぞ」(影山)

 

「今度こそ、どんな壁でも打ち抜いてやる!」(日向)

 
 
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4話

「聞こえるように言ってんだろうが。冷静さを欠いてくれるとありがたいな」(月島)

 

「ねえねえ、今の聞いた? あーんなこと言っちゃって。月島くんてば、もうホーント、摺り潰す!!」(田中)

 

「田中煽ったのは、失敗だったかもね」(澤村)

 

「ここにも、また……高い、高い壁……」(日向)

 

「この間もビックリしたけど、君よく飛ぶね。それで後ほーんの30センチ身長があれば、スーパースターだったかもね」(月島)

 

「ほらほら、ブロックにかかりっぱなしだよ。王様のトスやればいいじゃん。敵を置き去りにするトス、ついでに味方も置き去りにしちゃうやつね」(月島)

 

「速い攻撃なんか使わなくても、勝ってやるよ」(影山)

 

「突出した才能は無くても、2年分、お前らより長く、体に刷り込んできたレシーブだ。簡単に崩せると思うなよ」(澤村)

 

「でも噂じゃ、『コート上の王様』って異名、北川第一の奴等が付けたらしいじゃん。王様のチームメイトがさ。意味は、自己中の王様、横暴な独裁者」(月島)

 

「トスを上げた先に、誰もいないっつうのは、心底怖えよ」(影山)
「でも、それ中学の話でしょ。俺にはちゃんとトス上がるから、別に関係ない。それより、どうやってお前をぶち抜くかだけが問題だ!」(日向)

 

「月島に勝って、ちゃんと部活入って、お前は正々堂々セッターやる。そんで俺にトス上げる。それ以外に何かあんのか!?」(日向)

 

「気合で身長差は埋まらない。努力で全部何とかなると思ったら、大間違いなんだよ」(月島)

 

「俺はどこにだって飛ぶ、どんなボールだって打つ。だから、俺にトス、もって来い!」(日向)

 

「バレーボールは、高さが必要。いくら高く飛べても、圧倒的な身長差は埋まんねえ。だけど、あんな風(小さな巨人みたい)になりたいって思っちゃったんだよ」

「だから、不利とか不向きとか関係ないんだ。この体で戦って、勝って勝って、もっといっぱい、コートにいたい!」(日向)

 

「スパイカーの前の壁を切り開く、そのためのセッターだ!」(影山)

 

「影山、そんじゃ中学の時と同じだよ」

「お前の腕があったらさ、なんつうか、もっと日向の持ち味っていうか才能っていうか、そういうのをもっとこう……」「何か、上手いこと使ってやれんじゃないの!?」(菅原)

 

「技術があって、やる気もありすぎるぐらいあって、何より、周りを見る優れた目を持っているお前に、仲間のことが見えないはずはない!」(菅原)

 

「俺は、お前の運動神経がうらやましい。だから、宝の持ち腐れのお前が腹立たしい。それなら、お前の能力、俺が全部使ってみせる!」(影山)

 

「俺達には信頼関係なんて微塵も無いが、次もボールは俺が持っていく。信じて飛べ!」(影山)

 

「目の前に立ちはだかる、高い高い壁。その向こうは、どんな眺めだろうか? どんな風に見えるのだろうか?」

「俺1人では、決して見ることの出来ない、これが……頂きの景色」(日向)

 

5話

「うん。でも……楽しそうだ!」(菅原)

 

「その(悔しくない)割にはさ、ちゃんと本気だったじゃん!」(澤村)

 

「何すか、それ!? 烏野自体は興味は無いけど、影山だけは取り敢えず警戒しときたいってことっすか? 何すか、舐めてんすか? ペロペロっすか?」(田中)

 

「菅原さん。今回は俺、自動的にスタメンですけど、次はちゃんと実力でレギュラー取ります!」(影山)

 

「経験の差は、そう簡単に埋まるもんじゃ無いです。それと……他のメンバーからの、信頼とか……」(影山)

 

「同じチームだったら考えるかもしれないけど、戦うなら、ただ全力でやるだけです」(影山)

 

「いいか、日向。お前は、最強のおとりだ!」(影山)

 

「月島みたいなデカイ奴が、何人もお前の動きにアホみたいに引っ掛かったら、気持ちいいだろ」(影山)

 

「(上手く)いかないだろうな、少なくとも最初は。でもやってみれば、何かしら分かることがあるよ。練習試合なんだしさ」(澤村)

 

「お前のその感じ、小心者の緊張なめてる!」(菅原)

 

「おい影山。お前日向に、いつもの余計な一言で、無駄にプレッシャーかけんなよ」(菅原)
「余計な一言……そんなこと俺言ったことあるか? 全然心当たりが無い」(影山)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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