「ハイキュー!!」の名言まとめました

アニメ「ハイキュー!!」の名言をまとめていきます。

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ハイキュー!!

1話 終わりと始まり

「目の前に立ちはだかる、高い高い壁。その向こうは、どんな眺めだろうか。どんな風に見えるのだろうか。頂きの景色、俺1人では、決して見ることの出来ない景色。でも、1人では無いのなら」(日向翔陽)

 

「大丈夫だって。相手がどんなにノッポでも打ち抜いてみせる!」(翔陽)

 

「お前ら。ベンチにも入れないくせに、対戦相手見下せるほど強いつもりなのか。学校の名前に乗っかってんじゃねえよ」(影山飛雄)

 

「確かに俺はでかくないけど。でも、俺は飛べる!」(翔陽)

 

「諦めないって、口で言うほど簡単じゃねえよ」(影山)

 

「そうだ、単純なことだ。どんな難しいボールだろうが、追う理由は一つ」(影山)
「まだコートに、ボールは落ちていないから」(翔陽)
「どんな劣勢だろうが、戦い続ける理由は一つ」(影山)
「まだ、負けていないから!!」(翔陽、影山)

 

「今の一点は奇跡じゃない、取られたんだ。あいつに、点を、取られたんだよ!」(影山)

 

「相手が強くても弱くても、結果は勝つか負けるかのどっちかで。負けたら、もうコートには立てない」(翔陽)

 

「お前がコートに君臨する王様なら、そいつを倒して、俺が一番長くコートに立ってやる!」(翔陽)

 

「コートに残るのは勝ったやつ、強いやつだけだ。勝ち残りたかったら、強くなってみろよ」(影山)

2話 烏野高校排球部

「俺だって、いろんな人達と練習してきたんだ。もう去年までの俺とは違う」(翔陽)

 

「心配しなくても、ちゃんと本気だよ」(澤村大地)

 

「どんなに優秀だろうが、一生懸命でやる気があろうが、仲間割れした挙げ句、チームに迷惑をかけるような奴は、いらない!」(澤村)

 

「俺は戦力になる。部に入る理由なんて、それだけで充分だ」(影山)

 

「てめえ! セッターは、チームの司令塔だぞ! 試合中、一番多くボールに触れるのがセッターだぞ。支配者っぽくて、一番かっこいいだろうが!」(影山)

 

「確かにスパイカーはかっこいい。けど、敵のブロックを欺いて、スパイカーの前の壁を切り開く。難しくて、かっこよくて面白いのが、セッターだ!」(影山)

 

3話 最強の味方

「勝ちに必要な奴になら、誰にだってトスを上げる。でも俺は、今のお前が勝ちに必要だとは思わない」(影山)

 

「俺、もう負けたくないです!」(翔陽)

 

「最強の敵だったならさ、今度は最強の味方じゃん!」(菅原孝支)

 

「今度こそ、どんな壁でも打ち抜いてやる!」(翔陽)

 

4話 頂の景色

「聞こえるように言ってんだろうが。冷静さを欠いてくれるとありがたいな」(月島蛍)

 

「突出した才能は無くても、2年分、お前らより長く、体に刷り込んできたレシーブだ。簡単に崩せると思うなよ」(澤村)

 

「トスを上げた先に、誰もいないっつうのは、心底怖えよ」(影山)
「でも、それ中学の話でしょ。俺にはちゃんとトス上がるから、別に関係ない」(翔陽)

 

「気合で身長差は埋まらない。努力で全部何とかなると思ったら、大間違いなんだよ」(月島)

 

「俺はどこにだって飛ぶ、どんなボールだって打つ。だから、俺にトス、もって来い!」(翔陽)

 

「だけど、あんな風になりたいって思っちゃったんだよ。だから、不利とか不向きとか関係ないんんだ。この体で戦って、勝って勝って、もっといっぱい、コートにいたい!」(翔陽)

 

「スパイカーの前の壁を切り開く、そのためのセッターだ!」(影山)

 

「俺一人では、決して見ることの出来ない、これが、頂きの景色」(翔陽)

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5話 小心者の緊張

「経験の差は、そう簡単に埋まるもんじゃ無いです。それと……他のメンバーからの、信頼とか……」(影山)

 

「同じチームだったら考えるかもしれないけど、戦うのに、ただ全力でやるだけです」(影山)

 

「お前のその感じ、小心者の緊張なめてる!」(菅原)

 

6話 面白いチーム

「うちをあんまなめてっと、食い散らかすぞ」(田中龍之介)

 

「お前さ。いったい何にビビってそんなに緊張してるの?」(影山)

 

「なめるなよ! お前が下手くそなことなんか、分かりきってることだろうが!」(田中)

 

「いいか! バレーボールっつうのはな、ネットのこっち側にいる全員、もれなく味方なんだよ!」
「下手くそ上等、迷惑かけろ、足を引っ張れ。それを補ってやるための、チームであり、先輩だ!」(田中)

 

「でも田中がいて助かった。ああいうことは、絶対裏表なさそうな奴が言うから、効果があるんだよな」(澤村)

 

「チームっぽい!」(翔陽)
「ぽいじゃなくて、チームだろうが」(田中)

 

「今の俺に出来るのは、信じて飛ぶことだけですよね。ごちゃごちゃ考えなくて、よかったんですね」(翔陽)

 

7話 VS “大王様”

「いくら攻撃力が高くてもさ、その攻撃までつなげなきゃ、意味ないんだよ」(及川徹)

 

「けど別に、どの学校に入ったって、戦う相手は同じ高校生。勝てない理由なんてない」(影山)

 

8話 “エース”と呼ばれる人

「試合中、会場が一番わっと盛り上がるのは、どんな凄えスパイクより、スーパーレシーブが出た時だぜ」(西谷夕)

 

「お前のおとりのおかげで、誰かのスパイクが決まるなら、お前のポジションだって、重要さは変わんねえ」(西谷)

 

9話 エースへのトス

「まだバレーが好きかもしれないなら、戻ってくる理由は充分だ」(澤村)

 

「俺がつないだボールを、あんたが勝手に諦めるなよ!」(西谷)

 

「それならいいです。それが聞ければ充分です」(西谷)

 

10話 憧れ

「やべー! 影山が止まらない。マジ怒りだ、後頭部にサーブぶつけた時の感じだ」(翔陽)

 

「今のお前は、ただの、ちょっとジャンプ力があって素早いだけの下手くそだ。大黒柱のエースに何かなれねえ」
「でも、俺がいればお前は最強だ!」(影山)

 

「俺は、エースじゃないけど、エースの前に、道を作ることは出来ます。最強のおとりに、なります!」(翔陽)

 

11話 決断

「時間が無い、でもお前らは穴だらけだ。そんなお前らが勝つためにやることは一つ、練習、練習、練習だ! ゲロ吐いてもボールは拾え!」(烏養繋心、コーチ)

 

「けど、仮にもコーチを引き受けた以上、選手側の気持ちでいる訳には、いかねえよな」(烏養コーチ)

 

「君等の言うヒョロヒョロのチビとは、俺たち音駒の、背骨で、脳で、心臓です」(黒尾鉄朗)

 

「俺等3年には、来年が無いです。だから、一つでも多く勝ちたいです。次へ進むキップが欲しいです。それを取ることが出来るのが、俺より影山なら、迷わず影山を選ぶべきだと思います」

「大地と旭とは、1年の時から一緒にやってきました。一緒のコートに立ちたいです、ワンプレーでも多く」

「影山が疲れた時、何かハプニングがあった時、穴埋めでも、代役でも、3年生なのにかわいそうって思われても、試合に出られるチャンスが増えるなら、何でもいい」

「正セッターじゃ無くても、出ることは絶対に諦めない! そのためには、よりたくさんのチャンスが欲しい」(菅原)

 

「強い方がコートに立つ! これ当然です!」(西谷)

 

12話 ネコとカラスの再会

「音駒という未知のチーム相手に、どんな壁にぶち当たるか分からない。でも壁にぶち当たった時は、それを超えるチャンスだ!」(澤村)

 

「まあ、天才はしょうがねえ。が、天才が1人まじった所で、それだけじゃ勝てやしないのさ」(猫又育史、監督)

 

「確かにあんな攻撃、最初に見た時は誰でもびっくりするんだと思う。でも、最初クリア出来そうにないゲームでも、繰り返すうちに、慣れるんだよ」(孤爪研磨)

 

「今まで、ブロックは怖くて嫌なだけだったのに、あいつが目の前に来ると、ワクワクするんだ!」(翔陽)

 

「何かつかめそうなら、とことんやりな。飛んでる時は1人でも、後ろにはちゃんと俺達がいるし」(澤村)

 

13話 好敵手

「ピンチの時に決めんのは、旭さんだけじゃ、ねえんだぜ!」(田中)

 

「でもな……話しかけてガン無視されるの、いいぞ!」(田中)

 

14話 強敵たち

「これが最後の一球、常にそう思って、食らいつけ!」
「そうじゃなきゃ、今おろそかにした一球が、試合で泣く一球になるぞ!」(烏養コーチ)

 

「俺達が必死こいて練習してる時は、当然他の連中も、必死こいて練習してる。弱小だろうが強豪だろうが、勝つつもりの奴らはな」(烏養コーチ)

 

「もしも、相手が絶対敵わないような強敵だとしても、勝とうとしなきゃ、勝てないよ」(澤村)

 

「自分で言っといてあれだけど」
「まあ主将同士だし、俺には何言っても、聞かなかったことにしてやるよ」(澤村)

 

「激励とか、そういうの、得意じゃないので……」
「が……がんばれ!」(清水潔子、マネージャー)

 

「行くぞ。今日はそのための第一歩だ」(影山)

 

15話 復活

「士気は清水のサプライズで、120%だろ」(澤村)

 

「旭さん。俺も伊達工すげえ気になります。負けるつもりは無いです。勝つことだけ考えてます。だからこそ、今は目の前の相手に集中しましょう」(西谷)

 

16話 勝者と敗者

「日向の前の道を切り開いたみたいに、旭の、エースの前の道も切り開いてくれ」(菅原)

 

「よっしゃー! 心配することなんかなんもねえ!」
「みんな、前だけ見てけよ! 背中は、俺が守ってやるぜ!」(西谷)

 

17話 鉄壁

「気にすんな。次だ次」「次は、絶対に決まる」
「お前の一番のジャンプ、一番のスピードで、飛べ。ボールは俺が、持っていく」(影山)

 

「最強のおとりも、エースに劣らず格好いいだろ」(影山)

18話 背中の護り

「思考を止めるな、足を止めるな、気持ちを切らせば、ボールが落ちるぞ!」(東峰旭)

 

「俺はエースだけど、お前らはヒーローだな」(東峰)

 

「よかった!」「お前がまだ戦うつもりでいてくれて、よかった!」(澤村)

 

19話 指揮者

「でも戦えた、勝った。明日もそうだ」(烏養コーチ)

 

「試合には勝つ。勝たなきゃ先に進めねえ」(影山)

 

「それじゃあ今日も……信じてるよ、お前ら」(及川)

 

20話 及川徹は天才ではない

「たとえ、総合力県ナンバーワンの人だろうと、セッターとしては負けねえ」(影山)

 

「ミスっても下向かない!」(田中)

 

「後、何と戦ってんのか忘れるなよ。及川じゃなく、青葉城西だ。それで、戦ってんのはお前だけじゃなく、烏野だ」(烏養コーチ)

 

「後悔は試合が終わってからクソほどする。大して取り柄もねえ俺が、てめえのミスに勝手に凹んで足引っ張ってちゃ、どうしようもねえ!」
「次は決めます!!!」(田中)

 

「才能では敵わなくても、みんなが一番打ちやすいトスを上げる自信はあるよ。だからセッターとしては負けない」(及川)

 

21話 先輩の実力

「何か考え込んでんなってのは分かるけどよ。声出さないと何考えてっか分かんねえべよ」(翔陽)

 

「コートの外から見ていた時は、確かに悔しさは合ったけど、中にいるよりずっと冷静にゲームが見えてた気がする。試合に出られなかった時間も、ちゃんと糧になってる」(菅原)

 

「俺は影山と比べたら、技術も身体能力も劣るけど、チームのことは少しだけ長く見てきた。俺対青葉城西だったら絶対敵わないけど、俺の仲間は、ちゃんと強いよ」(菅原)

 

「俺は俺なりのベストの戦いを、お前はお前なりのベスト。それで青城に勝つぞ」(菅原)

 

22話 進化

「こっちにもやり方があるから、トスは一定にして欲しい」
「考えてるのは君だけじゃ無い」(月島)

 

23話 流れを変える一本

「走れ、走れ! 飛べ、飛べ! ここにいたければ!!」(翔陽)

 

「次、決めろよ!」(澤村)

 

「流れは、どっからどう変わるか分からない」(烏野OB)

 

「野郎どもビビるな! 前のめりで行くぜ!」(西谷)

 

24話 脱・“孤独の王様”

「目の前の相手さえ見えてない奴が、その先にいる相手を倒せるもんかよ」(岩泉一)

 

「大丈夫。影山はもう、孤独な王様じゃないからね」(菅原)

 

「今のはミスじゃない。ミスじゃないから、謝るな!」(澤村)

 

「負けた時にさ、いい試合だったよって言われんのが嫌いだったよ。でも負けたじゃんてさ。けど、いざ声を掛ける側になった時、それ意外に妥当な言葉って分かんねえもんだな」(烏野OB)

 

「負けは弱さの証明ですか?」
「君達にとって、負けは試練なんじゃないですか?」(武田一鉄、先生)

 

25話 三日目

「敗戦に浸ってる余裕ねえよ」(田中)

 

「勝負事で本当に楽しむためには強さがいる」
監督に昔よく言われた」(烏野OB)

 

「先生。俺、メリットがあるからバレーやってるんじゃないです」(菅原)

 

「考えて選んで下さい。君達が、5年後10年後に、後悔しない方を」(武田先生)

 

「俺は、もう謝んねえ。謝んなきゃいけないようなトスは、上げねえ!」(影山)

 

「うん。変わらない」(清水マネ)

 

「昔、烏野が一度だけ行った舞台、東京、オレンジコートだ」
「もう一度、あそこへ行く!」(澤村)

 

「影山、次こそ絶対に勝つぞ! 俺達で、みんなで!!」(翔陽)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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