「花は咲く、修羅の如く」夏江杏(なつえあん)の名言・台詞まとめ

アニメ「花は咲く、修羅の如く」夏江杏(なつえあん)の名言・台詞をまとめていきます。

花は咲く、修羅の如く

2話

「まっ、お遊びでやるなら好きって理由でもいいんじゃない」

 

「薄頼先輩は馴れ合いと仲よしを混同されてるんじゃないですか?」
「私、自分より下手な人に従うつもりはないので」

 

「好き嫌いは関係ないです」
「私の声の適性がそちらにあると分かったので」

 

「声質は才能なのよ」
「結果を出したいなら、自分の武器を自覚しないと」

 

「私はもう…誰にも負けたくないの」

 

「と…とにかく、私は絶対に結果を出す!」
「それで、私が正しいってことを証明してやる!」

 

3話

「どんな相手が来ようと関係ありません」
「ただ上を目指すだけです」

 

4話

「ありえない。古典なんて選んだら、勝てるもんも勝てないでしょうが」
「不利よ、不利」

 

「(なんで?) そんなの現代文を読むより難易度が高いからよ」

 

「(何を選ぶ?) そんなの簡単」
「1番、自分の声に合ってるやつ」

 

5話

「春山。あんたは”変身”を読むべきよ」
「勝ちたいなら私に従いなさい」

 

「呆れた」
「どうせ”好きだから”とか、くだらない理由で選んだんでしょ」

 

「声質は武器よ。特にあんたみたいに技術がおぼつかない初心者は」
「自分の声を最大限に生かせる題材を選ばなきゃ勝てないのよ」

 

「あんななまぬるい結果で満足してる先輩達の言うこと、真に受けてんじゃないわよ」

 

「へどが出るわね! あんたらの好きの押し売りには!」
「私はね、負ける私が大嫌いなの」

 

「頭お花畑のあんたに言っておく」
「私は、馴れ合いをするつもりはない」

 

「私があんたに1番ムカついてるところはね、あんたに必然性がないところよ」

 

「流されて部活に入ったくせに、先輩達にチヤホヤされて」
「バカみたいに弱さをアピールして、誰かの力を借りることを当たり前だと思ってる」

 

「私はあんたとは違う」
「私が放送部に入ったのは必然、読みをしているのも必然」

 

「私は1人だって読みをやる」
「あんたみたいに馴れ合わなくてもね」

 

「もし向き合ってほしいなら、それだけの価値を私に提示してみせなさいよ」
「今のあんたは、私には必要ない」

 

「私はね…私を誰にも負けさせたくない」
「勝利だけが、私の渇きを満たしてくれる」

 

6話

「でも…自分好みに原稿をカスタマイズ出来る分、アナウンスは面白いんだから」

 

「(何がダメ?) 最初から読んだら、文末が”ました”の3連コンボになるでしょうが!」
「変よ、変!」

 

「(珍しく?) はあ? いつも素直ですけど」

 

7話

「(イメチェン?) んなわけないでしょ。(役の)朱里らしくしたのよ」
「役に入るには、まず形からってね」

 

「西園寺修羅は敵なんだから、気を引き締めなさいよ」
「(敵ではない?) 上昇志向が足りない!」

 

「どいつもこいつもライバルなんだから」
「私はどんな奴にも負けたくない」

 

8話

「(上手くなりたい?) そんなの…私もだっつうの!」
「私だって…西園寺修羅に勝ちたい!」

 

「作品は既に完成してる」
「あんたがわがまま言い出したのは自信がなくなったからでしょ」

 

「納得がいってない作品だって言い張ってたら、結果が出なくても言い訳できるものね」

 

11話

「私も手伝います」
「大人にウケる文章を考えるのは得意なんで」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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