「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」の名言・台詞まとめ【8】

アニメ「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」の名言・台詞をまとめていきます。【8】

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機動戦士ガンダムSEED DESTINY

→機動戦士ガンダムSEED DESTINY(1話)

23話

「オーブが…スエズに軍を派遣?」
「そんな…」(カガリ・ユラ・アスハ)

 

「だが(派兵は)仕方なかろう」
「同盟を結ぶということはそういうことだ」(アンドリュー・バルトフェルド)

 

「でも…今はきっと、違いますでしょう?」(ラクス・クライン)

 

「今のカガリさんになら、あの時見えなくなっていたものも」
「お見えになってらっしゃると思いますわ」(ラクス)

 

「キラ、発進してくれ」
「今更バカげた感傷かもしれないが…出来ることならこの戦闘、私は止めたい」(カガリ)

 

「オーブは…こんな戦いに参加してはいけない」(カガリ)

 

いや、オーブだけではない」
本当はもうどこも…誰も…こうして戦うばかりの世界にいてはいけないんだ」(カガリ)

 

「そうして少しずつでも、間違えてしまった道を」
「今からでも戻らねば…オーブも!」(カガリ)

 

「現在わけあって国元を離れてはいるが、このウズミ・ナラ・アスハの子」
「カガリ・ユラ・アスハが、オーブ連合首長国代表首長であることに変わりはない」(カガリ)

 

「その名において命ずる」
「オーブ軍はその理念にそぐわぬこの戦闘を直ちに停止し、軍を引け!」(カガリ)

 

「ミサイル照準…unknown(アンノウン)モビルスーツ」
「我等を惑わす、賊軍を討つ!」(トダカ)

 

「(カガリ様を)頼むぞ…フリーダム」
「撃てぇ!」(トダカ)

 

「ハイネ・ヴェステンフルス」
「グフ、行くぜ!」(ハイネ・ヴェステンフルス)

 

「オーブ軍! 私の声が聞こえないのか!?」
「言葉が分からないのか!」(カガリ)

 

「カガリ、もうダメだ」
「残念だけど、もうどうしようもないみたいだね」(キラ・ヤマト)

 

「下がって」
「あとは、出来るだけやってみるから」(キラ)

 

「でも俺、キラほどの腕はないからねえ」
「こちらもフォロー頼みますよ」(バルトフェルド)

 

「ザクとは違うんだよ…ザクとは!」(ハイネ)

 

「戦闘能力で負けている? 俺が!」(スティング・オークレー)

 

「初めはこちらの艦首砲を撃っておきながら、どういうことなの?」(タリア・グラディス)

 

まさか本当に戦闘を止めたいだけなんて、そういうバカな話じゃないでしょうね」(グラディス)

 

「手当たり次第かよ…この野郎、生意気な!」(ハイネ)

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24話

「彼等は何かを知らないのかもしれません」
「間違えているのかもしれません」(アスラン・ザラ)

 

「でも…アークエンジェルをどうするつもり?」
「(話したい?) 今はまた、ザフトのあなたが?」(ミリアリア・ハウ)

 

「いいわ、手がないわけじゃない」
「あなた個人にならつないであげる」(ミリアリア)

 

「誰だってこんなこと、ホントは嫌なはずだものね」
「きっとキラだって…」(ミリアリア)

 

「まず決める」
「そしてやり通す」(ラクス)

 

それが何かを為す時の、唯一の方法ですわ」
「きっと…ね」(ラクス)

 

「その(ザフトに戻った)方がいいと思ったからだ、あの時は」
「自分のためにも、オーブのためにも」(アスラン)

 

「プラントは本当にそう思ってるの?」
「あのデュランダル議長って人は」(キラ)

 

「戦争を早く終わらせて、平和な世界にしたいって」(キラ)

 

「じゃあ…あのラクス・クラインは?」
「今プラントにいる、あのラクスはなんなの?」(キラ)

 

「そしてなんで本物の彼女は、コーディネイターに殺されそうになるの?」(キラ)

 

「狙いはラクスだった」
「だから僕はまたフリーダムに乗ったんだ」(キラ)

 

「彼女も、みんなも、もう誰も死なせたくなかったから」(キラ)

 

「彼女は誰に…なんで狙われなきゃならないんだ?」
「それがハッキリしないうちは、僕にはプラントも信じられない」(キラ)

25話

「終わるまでは…仕方ない」(アスラン)

 

俺だって出来れば討ちたくはない」
「でも、あれじゃ戦うしかないじゃないか!」(アスラン)

 

「それでも僕達は、オーブを討たせたくないんだ」(キラ)

 

「本当は、オーブだけじゃない」
「戦って…討たれて失ったものは、もう二度と戻らないから」(キラ)

 

「自分だけ分かったような…綺麗事を言うな!」
「お前の手だって、すでに何人もの命を奪ってるんだぞ!」(アスラン)

 

「うん、知ってる」
「だからもう、ホントにもう嫌なんだ…こんなことは」(キラ)

 

「理解は出来ても、納得できないこともある」
「俺にだって…」(アスラン)

 

「連合の”エクステンデッド”」
「あなただって聞いているでしょ?」(グラディス)

 

「遺伝子操作を忌み嫌う連合ブルーコスモスが」
「薬やそのほかの様々な手段を使って作りあげている、生きた兵器…戦うためだけの人間」(グラディス)

 

「ここは、その実験…製造施設ってことよ」(グラディス)

 

「ロドニア…ラボ…母さん…守る」(ステラ・ルーシェ)

 

「(エクステンデット) ホントにもう…信じられませんよ」(シン・アスカ)

 

「コーディネイターは自然に逆らった間違った存在とか言っておきながら」
「自分達はこれですか!」(シン)

 

「遺伝子いじんのは間違ってて、これはありなんですか!」
「いいんですか!」(シン)

 

「(ガイアのパイロット?) あの子…ステラ…」(シン)

26話

「(艦長の許可?) そんなもんはすぐ取る!」
「だから早く(治療を)!」(シン)

 

「(ステラが)死んじゃったらどうするんだよ!」(シン)

 

「敵兵の艦内への搬送など誰が許可しました?」
「とてつもなくバカげた重大な軍規違反なのよ」(グラディス)

 

「なんだ、お前は?」(ステラ)

 

「知らない…あんたなんか知らない!」
「ネオ! ネオーーッ!」(ステラ)

 

「損失…か」
まぁ…そういう言葉になるんだろうがね、軍では」(ネオ・ロアノーク)

 

「何も、覚えてないなんて…」
「君が、ガイアに乗ってたなんて…」
「あんな所に、いた子だなんて…」(シン)

 

「シン?」
「シン…」
「会いに来た…シン」(ステラ)

 

「(これからどうすれば?) 分かりませんわね」(ラクス)

 

「ですからわたくし、見てまいりますわ」
プラントの様子を」(ラクス)

 

道を探すにも、手がかりは必要ですわ」(ラクス)

 

「大丈夫です、キラ」
「わたくしももう、大丈夫ですから」(ラクス)

 

「行くべき時なのです」
「行かせて下さいな…ね、キラ」(ラクス)

 

「ごくろうさん」
「大胆な歌姫の発想には、毎度驚かされるがなあ」
「だがこれでOKかな?」(バルトフェルド)

 

「わたくしなら大丈夫ですわ、必ず帰って来ます」
「あなたのもとへ…だから!」(ラクス)

 

「ここまで来てわがまま言うな、俺がちゃんと守る」
「お前の代わりに、命懸けでな」(バルトフェルド)

 

「信じて任せろ」(バルトフェルド)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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