アニメ「僕のヒーローアカデミア(6期、黒いヒーロー編)」の名言・台詞をまとめていきます。
僕のヒーローアカデミア(6期)
135話
「僕は強制してないぜ、彼女の意思だ」
「つまずいちまった人間が、”ヴィラン”と呼ばれるのさ」(オール・フォー・ワン)
「でもな、1の罵声が10の声援に勝るんだ」
「こんなの初めてだ、自分は違うと思ってた」(デステゴロ)
「きっとみんなもそうだったんだ」
「どうやら俺はヒーローじゃなく、人間だったみてえだ」(デステゴロ)
「オールマイト」
「もう大丈夫です、ついてこなくて」(緑谷出久)
「僕はもう…」
「大丈夫ですから」(出久)
「ぼくはもう…」
「反動なしでオールマイトの100%と同等の動きも出来ます」(出久)
「だから、心配しないで」(出久)
「確かに、”守り育てる”と誓った」
「しかし…」(オールマイト)
「私は知ってる」
「君にしか背負えないもの、その大きさ」(オールマイト)
「”頑張るな”、”休んでいい”、君に言ってあげなきゃ…」
「少年…私は…」(オールマイト)
「みんながまた安心して過ごせるように…」
「みんながまた普段どおりの生活を送れるように…」(出久)
「みんなとまた、笑って過ごせるように…」
「みんなと…」(出久)
「俺はエンデヴァー達より、デクのことも、オールマイトのことも知ってる」
「多分、考えうる最悪のパターンだ!」(爆豪勝己)
「エンデヴァーって雄英卒だよね」
「強引にいこう」(麗日お茶子)
「(救われてる?) 俺は救われねえよ」(轟焦凍)
「デクのこと、分かってねえんだ」
「デクは、イカれてんだよ、頭」(爆豪)
「自分を勘定に入れねえ、大丈夫だって」
「オールマイトも、そうやって平和の象徴になったから、今のデクを止められねえ」(爆豪)
「エンデヴァー、2人にしちゃいけない奴等なんだよ」(爆豪)
「”ワン・フォー・オール”の悩みを打ち明けてくんなかったのも」
「あんな手紙で納得すると思われてんのもショックだけど…」(轟)
「我々A組は、彼についていき、彼と行動します」(飯田天哉)
「”ワン・フォー・オール”がどれだけ大きな責任を伴っていようとも」
「緑谷君は俺達の友達です」(飯田)
「友人が茨の道を歩んでいると知りながら」
「明日を笑うことなど出来ません」(飯田)
「(何で?) 心配だからだよ」(お茶子)
「さすが”ワン・フォー・オール”継承者様だぜ」
「んで…てめえは今、笑えてんのかよ!?」(爆豪)
「どかせてみよろ、オールマイト気取りが!」(爆豪)
「緑谷君、君が変わらないのは知ってる」
「やるぞ、諸君!」(飯田)
136話
「なんでもかんでもやりゃ出来るようになると、周りがモブに見えちまうな!」(爆豪)
「お前が俺のために怒ってくれたこと、俺は忘れない!」
「お前だけがボロボロになって戦うなんて、俺は見過ごせない!」(尾白猿夫)
「(離れて?) やなこった!」(上鳴電気)
「緑谷、”ワン・フォー・オール”とかも大事だと思うけど」
「今のお前にはもっと大事なもんがあるぜ」(上鳴)
「全然趣味とか違えけど、お前は友達だ」
「だから無理くりにでもやらせてもらう!」(上鳴)
「お前にとって俺達は、庇護対象でしかないのか!」(障子目蔵)
「なんだよ、そのツラ」
「責任が、涙を許さねえか」(轟)
「その責任、俺達にも分けてくれよ」(轟)
「緑谷ちゃん」
「行かせないわ」(蛙吹梅雨)
「あの時のように、もうオロオロ泣いたりしない」
「大切だから」(梅雨)
「怖い時は震えて、つらい時には涙を流す」
「私のお友達」(梅雨)
「あなたがコミックのヒーローのようになるのなら」
「私達…あなたを1人で架空(そっち)へは行かせない」(梅雨)
「大切な雄英を守りてえんなら、離れずそばにいるって選択肢もあるだろ!」
「俺達も一緒に戦わせろ!」(轟)
「お前のパワーがかっけえなんて、オイラ思ったことねえや」(峰田実)
「オイラが惚れたお前は、冷や汗ダラダラで、プルプル震えて」
「一緒に道を切り拓いた、あん時のお前だ!」(峰田)
「行かせてたまるか!」
「デク君! あん時とはちゃう!」(お茶子)
「言いたいことなら山ほどあって…」(お茶子)
「デク君。私達は、守られたいわけでも、君を否定したいわけでもなくて」
「ただ、君の隣に…」(お茶子)
「デク、まだ言いてえこと…いや、言わなきゃいけねえことがある」
「でもここは、スピードに耐える体を持った、てめえのあとだ!」(爆豪)
「緑谷君、君はいつだって俺の先を行く」(飯田)
「だから…だから俺はいつだって…」
「君に…挑戦するんだ!」(飯田)
「今の緑谷出久を、補完できるものがあるとすれば…」
「同じ意志で、同じ歩調で、隣を走り続けようとする者達だ」(リーダー、2代目継承者)
「離さない!」
「どこへでも駆けつけ、迷子の手を引くのがインゲニウムだ」(飯田)
「”余計なお世話”ってのは、ヒーローの本質なんだろ」(飯田)
「振りほどかなきゃいけないのに…」
「力が…入らない…」(出久)
「倒れねえーーっ!」(切島鋭児郎)
「緑谷! 俺昔な、とある話に打ちのめされた!」
「おない年の奴が、ダチを助けるために駆け出したって」(切島)
「あれ、お前なんだろ?」(切島)
「特別だとか、力だとか、関係ねえ!」
「あん時のお前が、今の俺達の答えだと思うぜ」(切島)
「緑谷…もう誰かがいなくなんの嫌だよ」(芦戸三奈)
「一緒にいよう!」
「またみんなで、授業受けよう!」(三奈)
「そう、したいよ…」
「けど…怖いんだ…」(出久)
「雄英にはたくさんの人がいて、人に迷惑かけたくないんだ」
「もう…今までどおりじゃいられないんだ」(出久)
「雄英に入って、思い通りにいくことなんて1つもなかった」
「てめえの強さと自分の弱さを理解してく日々だった」(爆豪)
「言ってどうにかなるもんじゃねえけど…本音だ、出久」
「今までごめん」(爆豪)
「”ワン・フォー・オール”を継いだお前の歩みは理想そのもので、何も間違ってねえよ」
「けど今、お前はフラフラだ」(爆豪)
「理想だけじゃ越えられねえ壁がある」
「お前が拭えねえもんは、俺達が拭う」(爆豪)
「理想を越えるために、お前も、雄英の避難民も、街の人も」
「もれなく助けて勝つんだ」(爆豪)
「”ついてこれない”なんて言って…ごめん」(出久)
「とりあえず第一関門はクリア…ですわね」
「ここからより険しいですわ」(八百万百)
「大丈夫。飯田君達が紡いだ、爆豪君が紡いだ」
「私達はもう、君を離さない、離されない」(お茶子)
「ヒーローがつらい時、誰がヒーローを守ってあげられるだろう」(お茶子)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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