「かぐや様は告らせたい」の名言・台詞まとめ【3】

アニメ「かぐや様は告らせたい」の名言・台詞をまとめていきます。【3】

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かぐや様は告らせたい

→かぐや様は告らせたい(1話)

6話

「(なんだ?) はい、生徒会を辞めたいんです」(石上優)

 

「なるほど生徒会を辞める…勘弁してくれ! お前がいないとマジで破綻する!」
「このとおり!」(白銀御行)

 

「けれど、どうしようもない理由があって…」
「僕、多分殺されると思うんです」
「四宮先輩に…殺されると思うんです」(石上)

 

「(根拠?) 目です」
「僕…目を見ればその人の本性が5~6%分かるんです」(石上)

 

「何があったかは、脅されているので言えません」
「多分あの人、既に2~3人は殺ってますよ」(石上)

 

「藤原先輩なんて僕より危ないです。時々、人として見てない目で見られています」
「あれはもって2ヶ月といったところですね」(石上)

 

「白銀先輩、これは罠です」
「かわいいふうを装い、油断させたところを”ザク”です」(石上)

 

「石上君。あの件…黙っててもらえて嬉しいです」
「口が堅いのは美徳ですよね」(四宮かぐや)

 

「もし喋ってたら…」
「おもちゃじゃ済みませんから」(かぐや)

 

「それと、会長を困らせてはいけませんよ」
「”辞める”なんて、もう言わないで下さいね」(かぐや)

 

「いい子だし、嫌いじゃないのですが…」
ごめんね、石上君のことは虫けら程度にしか思えません」(かぐや)

 

「会長、ストックホルム症候群っぽいので帰ります」
「吊り橋効果も併発しているかもしれない。病院行っておこう」(石上)

 

「ちゃんと校則の範囲内ですよ」
「まあ、多少校則の穴をついてはいますが」(早坂愛)

 

「私達にとって美貌は力です」
「社交界で自分を飾れない者に居場所はありません」(早坂)

 

美しいだけの女にチャンスを奪われたくないでしょう?」
「むしろ、かぐや様は固すぎます」(早坂)

 

「よくそのボロの出し方で今までやってこれましたよね」(早坂)

 

「会長は(ネイルを)どう思うかしら? かわいいと思う?」
「それとも…不真面目だと思うかしら?」(かぐや)

 

「だったら、嫌だ…な」(かぐや)

 

「四宮がおしゃれしてる!」
「どういう心境の変化だ?」(御行)

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いつもは”白鳥が着飾りますか?”といわんばかりの飾り気のなさなのに」
どうする? これは触れていいものか?」(御行)

 

「(スカート短い?) はっ? お兄に見せてるわけじゃないしセクハラだから、それ」
「死ね」(白銀圭)

 

「藤原先輩。リンス、変えましたね」(石上)
「石上君…キ~モ」(藤原千花)

 

「いや、これも言い訳か」
これは俺の問題。四宮のネイルを褒めるのが…純粋に照れくさいんだ、俺」(御行)

 

「結局、爪気づいてもらえなかったな」
「でも、きっと気づかれないでよかったのよ」(かぐや)

 

「やっぱり、私なんかがおしゃれをしても意味なんてない」
「私は…かわいくなれない」(かぐや
)

 

「四宮~! その爪な…」
「か…か…いやなんでもな~い!」(御行)

 

「会長ってかわいいですね、恥ずいくらい」
「かぐや様もだけど…」(早坂)

 

7話

「もう誤魔化すのもそろそろ限界だぞ」
「だいたい恋愛マスターってなんだよ?」(御行)

 

「どこでその資格取れるの?」
「童○に受験資格あるならそのうち取っておくっつの」(御行)

 

「(彼女と手をつなぎたい?) のろけですよね、それ?」
「相談という体(てい)でのろけに来てるんじゃないですか?」(かぐや)

 

「ハードル高!」
「でもそれいい。
会長、そういう系か」(かぐや)

 

「(お金ない?) そうか、じゃあ…バイトしようぜ!」(御行)

 

「バイトはいいぞ」
「汗して働いたあとの水道水のうまさといったら…コーラくらいうまいぞ、マジで!」(御行)

 

「手に汗かくより、額に汗かく方が建設的だろ?」(御行)

 

「ちょっと待った~!」
「虫眼鏡の色はピンク色、これがホントの色眼鏡」
「ラブ探偵参上!」(千花)

 

「(手をつなぎたい?) えっ? 普通につなげばいいじゃないですか」
「どこに悩む要素があるんですか?」(千花)

 

「せっかく恋バナセンサーが反応したのに、男子の恋愛相談ってその程度ですか」
「かわいいものですね」(千花)

 

「だってそんなの頑張る以外にないじゃないですか!」(千花)

 

「それでも頑張って手をつないでくれるから、いいんじゃないですか…ねっ?」
「逆に頑張らないで手をつながれるなんて興ざめです!」(千花)

 

「そこをサボろうとするなんて根本的に間違っていますよ…ねっ?」
「猛省して下さい!」(千花)

 

「部活の大事さは分かりますよ」
「部活がなかったら暇を持て余した若者達は非行三昧」(石上)

 

「補導・停学・家庭崩壊」
「最終的に妊娠してみんなでカンパですよ」(石上)

 

「精神的に未熟な子供から隔離するのに、部活はもっともらしい理由になりますからね」(石上)

 

「しまった…石上会計の青春ヘイトが始まってしまった」
「なんとか話を本筋に戻さねば」(御行)

 

「親の会社の経理に触れている僕からすると」
「この予算案には無駄が多いと言わざるをえません」(石上)

 

「サッカー部の予算を大幅に削るべきでしょう」
「あそこ彼女持ち多いんですよ」(石上)

 

「幸福こそ1番の課税対象じゃないですか」
「幸せ税です」(石上)

 

「(私怨?) 私怨ですよ」
「ですが果たしてそれは悪でしょうか?」(石上)

 

「彼女がいること自体は許せます」
「それ自体に今更なんの感情も湧いてきません」(石上)

 

「でも彼女がいるならデート行けよ!」
「何練習してるんだよ!」(石上)

 

「大事な彼女がいて、彼女より大事なものがあるってなんだよ?」
「僕には何もないのに…」(石上)

 

「よかったですね、石上君。藤原さん、優しいから許してくれるんですよ」
「藤原さん以外は絶対に許さない…でしょうね」(かぐや)

 

「大きいのも小さいのも、好きな人生でした」(石上)

 

「私、かぐやさんの笑ってるところ…好き」(千花)

 

「だってかぐやさん、昔はちっとも笑わなかったじゃないですか」
「中等部の時は”氷のかぐや姫”なんて言われて、完全に別世界の人って感じでしたもん」(千花)

 

「生徒会入ってしばらくは会長ともすっごく仲悪かったですもんね」
「あの頃は針のむしろでしたよ」(千花)

 

「私を怖がって離れていく人達の中で、藤原さんだけがそばに残ってくれた」
「もう少し大事にしてあげなきゃね」(かぐや)

 

「いつかゲラゲラ笑ってるかぐやさんを見るのが、私の夢です」(千花)

 

「な…なんなの、これ?」
「どうして”◯◯チン”という単語を聞くと笑いが?」(かぐや)

 

「もう、やめて…」
この私がこんな下品な言葉で笑っちゃうと気づかれたら、四宮家末代までの恥!」(かぐや)

 

「”◯◯チン”で藤原さんの夢が叶うとか嫌すぎる!」(かぐや)

 

「か…かぐやさんがゲラゲラ笑ってる」
「嬉しい!」(千花)

 

「大丈夫です。私とて乙女、男子の前であんな言葉言えませんよ」
「自分の口からは…ね」(千花)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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→かぐや様は告らせたい【4】
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