「ジョゼと虎と魚たち」の名言・台詞まとめ

アニメ「ジョゼと虎と魚たち」の名言・台詞をまとめていきます。

ジョゼと虎と魚たち

「ちょっと目離した隙に誰かに(車椅子)押されてな」
「心臓飛び出るか思たわ」(チヅ)

 

「変態…」
「(助けた時に)ベタベタ触りよって、この変態!」(ジョゼ)

 

「変態がついてきとんで、ばあちゃん」(ジョゼ)

 

「こんくらい(の時間)やったら人目にもつかへんし、安全や思てたんやけどな」
「ホンマ、外は恐ろしい猛獣ばかりや」(チヅ)

 

「見たらしばく」(ジョゼ)

 

「正座…正座せえ」
「人間が何時間正座に耐えられるか知りたいねん」
「しっかり働きや」(ジョゼ)

 

「畳の目を数えろ」
「いくつ目があるか気になって夜も眠れへんねん」(ジョゼ)

 

「四つ葉のクローバー集めてこい」
「なんも起こらんな」
「10本集めたら願いが叶うなんて迷信やったんやな」(ジョゼ)

 

「フワフワしたかっこしてるくせ口を開くとチクチクチクチク…アマクサクラゲかよ!」(鈴川恒夫)

 

「ええなお前は、好きな場所に行けて」
「待っててもなんも起こらんわな」(ジョゼ)

 

 

「連れて行け…アタイを海まで連れて行け」
「言う通りにせんと○っぱい触った言うてクビにすんで」(ジョゼ)
「別料金もらうからな」(恒夫)

 

「虎…(外は)虎だらけや」(ジョゼ)

 

「どんな風に見えてるのかなって?」
「森とか砂漠とかさ、ニューヨークやパリも、俺にはあんな風には見えないから」(恒夫)

 

「あんな海があったら…楽しいだろうな」(恒夫)

 

「クイズ出されてん。海の水はどんな味がするか、クイズ出されてん、お父ちゃんに。子供の時、一度だけ海に連れてきてもらって」

「けど、波が怖くて近寄れんくて…お父ちゃん死んでもうて、答え聞けんくて…本読んでしょっぱいって知ったけど、けど…最初で最後のチャンスかもしれないんや!」(ジョゼ)

 

「海に行きたいって奴は放っておけなかった」(恒夫)

 

「管理人にもう来るな言うといて」
「グチャグチャやねん」(ジョゼ)

 

「寂しくなかったと思うで、そのクラリオンエンゼル。毎日管理人が会いに来てくれて」(ジョゼ)

「俺…こいつの群れをこの目で見るのが夢なんだ」(恒夫)

 

「ほな出かけよか」
「ばあちゃん、外は怖いだけやないで」(ジョゼ)

 

「(虎は)夢に見そうに怖い」
「一番怖いものを見たかったんや、管理人と。管理人となら見れる思ったんや」(ジョゼ)

 

「すがれんやろ…怖ても、管理人やなかったらすがれんやろ」(ジョゼ)

 

「アタイな、子供達に絵本の読み聞かせしたんよ」
「人魚姫」
「上手く読めんかった。緊張して周りが見えなくなってもうて…怖かったんや」(ジョゼ)

 

「けどな、絵描いたらみんな喜んでくれて…アタイもっと描いてみたい」
「仕事に…絵を仕事にしたいねん。アタイも挑戦したい、管理人みたいに」(ジョゼ)

 

 

「彼の夢を応援してもらえませんか? このままだと…」(二ノ宮舞)
「なんであんたにそんなこと言われなあかんの?」(ジョゼ)

 

「同情ですから…恒夫さんがあなたのそばにいるのは、同情ですから」(舞)

 

「もうジョゼやない」
「働くことにしたんや、事務の仕事」(ジョゼ)

 

「(絵では)アタイには届かん!」
「ずっと届かんかった。屋根に引っかかった赤い風船にも、木にくっついとるセミの抜け殻にも、雨の日に水玉の傘差して歩くのも、神社の階段駆け上がるのも、全部…全部!」

「アタイはもう何にも手を伸ばしたくない」(ジョゼ)
「だったら…なんでそんな悲しそうな顔してんだよ。好きなら諦めんなよ!」(恒夫)

 

「もうすぐいなくなるんやろ?」
「健常者には分からん」(ジョゼ)

 

「(事故は)ジョゼのせいじゃない。なんかちょっとヤバいみたいでさ。リハビリ続けてもダメかもしれないって」

「もし一生歩けなくなったら、俺…あ…」(恒夫)

 

「私でよければ吐き出して下さい。私が全部受け止めますから」(舞)

 

「俺…自分はもっと強いと思ってた」
「俺、何にも分かってなかった。欲しいものに手を伸ばすのが、どれだけ怖いことか」(恒夫)

 

「わ…私…私、恒夫さんが好きです! 留学するから彼女はいらないって思ってるの分かってたけど、諦められなくて…どうしようもなくて…」

「どうしようもなく好きなんです!」(舞)

 

「なんでこうなるの…」
「でも…言えてよかった」(舞)

 

「管理人は諦めたりせん! 何があっても、魚のことも夢のことも、絶対に忘れたりせん!」
「それがあいつや! なあ、そうやろ?」(ジョゼ)

 

「アタイには100も言えん。言えんけど…気持ちの大きさは誰にも負けん!」(ジョゼ)
「だったらなんとかしてみせなさいよ!」(舞)

 

「恒夫の空気が切れたら助けるのが俺の役目や。息できるようにしたる、黙ってついて来い」(松浦隼人)

 

「自分のためでなく人のために願い事をした者は、消えることはないのだよ」(紙芝居、魔法の貝殻)

 

「甘えてたあかん…1人で虎と戦うんや」(ジョゼ)

 

「アタイ、幸せや…ありがとう」(ジョゼ)

 

「ジョゼがいなくて…気づいたら走ってた。どうして?」(恒夫)
「アタイな、働きながら絵本作家目指すことにした。これからは1人で歩いていける。アタイはもう十分押してもろた。だから…」(ジョゼ)

「ジョゼのためじゃない」
「ジョゼのためじゃなくて…俺が管理人でいたいんだよ!」(恒夫)

 

「(メキシコは)行くよ。でも…ジョゼが好きだ!」(恒夫)
「アタイ…アタイ…管理人が好きや!」(ジョゼ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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