「ゾンビランドサガ」1~8話の名言・台詞まとめました

アニメ「ゾンビランドサガ」1~8話の名言・台詞をまとめていきます。

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ゾンビランドサガ

→ゾンビランドサガ(9~12話)

1話

「さ・が!? ここは佐賀?」(源さくら)

 

「お前は源さくらだ」「10年前、お前は死んだ」「だが、ゾンビィになって復活した」
「そしてこれからお前は、ゾンビ1号として、仲間たちと共に、佐賀を救うんだ!」(巽幸太郎)

 

「俺の名前は、巽幸太郎」「俺は、お前をアイドルにする男だ!」(巽)

 

「佐賀を救うためじゃ」「そうだ。このご時世、ご当地アイドルなど、まさに風前の灯火」
「だがそれゆえに、有象無象も減った」
「お前たちはそこを狙って飛び込み、これまた、存在自体が風前の灯火である、佐賀を救う」

「名付けて、『ゾンビランドサガプロジェクト』じゃい!」(巽)

 

「心配ない! 周りはもっとヘビーな状態だからな!」(巽)

 
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「世紀末。九州制覇を成し遂げた、暴走族チーム怒羅美、伝説の特攻隊長、二階堂サキ!」(巽)

 

「1980年代アイドルブームの火付け役にして、一世を風靡」
「伝説の昭和のアイドル、紺野純子!」(巽)

 

「幕末から明治にかけた、激動の時代。維新の裏にこの人あり。伝説の花魁、ゆうぎり!」(巽)

 

「大河ドラマで大ブレーク。全チャンネルゴールデン主演という快挙達成」
「伝説の天才子役、星川リリィ!」(巽)

 

「2000年以降のアイドル戦国時代」
「そのトップに君臨したアイドルユニット『アイアンフリル』不動のセンター」
「伝説の平成のアイドル、水野愛!」(巽)

 

「伝説の山田たえ!」(巽)

 

「この会場にいる誰一人としてお前らには、これっぽ~っちも期待なんかしていない」
「もちろんこの俺もこれっぽ~っちも期待していない」

「だからこそ! だからこそひっくり返してこい!」
「お前たちは佐賀の、いや、全ての常識をひっくり返す存在なんだ」
「信じろ! お前なら出来る!」(巽)

2話

「ゾンビィバレ、せんことじゃろがい! バカゾンビィ~!」(巽)

 

「そもそも私、佐賀出身じゃ無いし!」
「佐賀ぐらい知ってるし!」「佐賀は、九州!」(水野愛)

 

「え、東京! 無理だよ~、お金ないし。頭パッカーンってやられるって!」(さくら)

 

「あたしはお前とは違げえ! やりてえことしかやらんし、根性あるやつしか認めん!」
「全国制覇に決まっとるやろが!」(二階堂サキ)

 

「最高の才能持ってるくせして、なんも、しねえで諦めちゃ、ただの敗北!」
「出来ない理由、考えんじゃねぇ! 出来る方法見つけようぜ!」(さくら)

 

3話

「チンチクリンじゃないもん! ステージに輝く一番星、星川リリィだもん!」(星川リリィ)

 

「ま~、わちらゾンビいうのは、臭いかもしりゃせんけど」(ゆうぎり)

 

「ねえ、みんな。くしゃみじゃないよ。くしゃみだけど、くしゃみじゃない」
「これ、生まれ変わったリリィ達の名前だよ!」

「フランシュシュ! リリィ達の新しい名前!」(リリィ)

 

「アイドルは徹夜でどうにかなるものじゃない」
「それに、そんな即席のもの、お客さんに見せるべきではありません!」(紺野純子)

 

「即席でも、本気ならそれは伝わる」「本気ならね!」(愛)

 

「ならば、なぜお前らはアイドルだった? あいつらはゾンビィだが、生きようとしている」
「お前らは、いつまで腐ったままでいるつもりだ!」(巽)

 

「今日は、本当にひどいコンサートでしたけど」
「1人じゃないというのは、思ったより悪くなかったです」(純子)

 

「また、一から……フランシュシュ、か!」(愛)

4話

「にしても私ら、どうやってゾンビになった訳? 日本って火葬でしょ?」(愛)
「そもそも巽さんって何者なんですか?」(純子)

 

「さくらが思う、ちゃんとしたアイドルって?」
「そうなるには、練習も意識もまだまだ足りない!」(愛)

 

5話

「お前らビビリ過ぎて心臓動いても知らんぞ」
「いいか、お前らにCM出演依頼した超有名企業とは、あの『ドライブイン鳥』じゃ~い!」(巽)

 

「信じられん。お前ら全員、佐賀失格だぁぁぁーーー!!!」(サキ)

 

「新鮮・美味しい・楽しい、みんなで行こう、今日も元気だ(コケコッコー!)」
「ドライブイン、と・り!!」(CM)

 

「何だか、水着だらけの水泳大会を思い出しますね~!」
「ポロリはしてませんよ~!」(純子)

 

6話

「最初から完璧なんて求めてたら、何も出来ない」
「むしろファンは、私たちの成長過程を見守ってくれるし、育ててくれるの!」(愛)

 

「つまり、ポラロイドでブロマイドを撮ると!」(純子)

 

「ステージの上からファンを魅了するのがアイドルです」
「これのどこに、アイドルがあるんですか!?」(純子)

 

「私と水野さん達とでは、ファンに支えられているの意味がまったく違うんです」
「アイドルはファンの善意に頼ってやるものではありません!」(純子)

 

「互いが正論を振りかざすことで、生まれる争いもありますやろ」(ゆうぎり)

 

「私のころは、あんな風にファンの方と個人で接することはありませんでした」
「握手会ならあったかもしれませんけど」
「でも、ステージと客席、ブラウン管とお茶の間、確かな境界線があったんです」(純子)

 

「アイドルは誰もがなれるものじゃない。ましてやゾンビなんて言われたらなおさら」
「私の考えが邪魔になると言うのなら」
「源さん、私はきっとこれ以上、フランシュシュにいられません」(純子)

 

「そんなの、全然うれしくない。まだ何も終わってない」
「私はここにいる、過去なんかじゃない!」

「ゾンビでも何でも、絶対もう一度あのステージに立って、そこからまた!」(愛)

 
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7話

「リリィはとにかく出た方が良いと思うな~!」
「自分からチャンスをダメにしちゃうのはもったいないもん!」(リリィ)

 

「愛は平気なのかよ?」「あたしはお前の話をしてんだ!」(サキ)

 

「バリケード作るのはゾンビに襲われる側じゃい、ボケ~!」(巽)

 

「ならやらなければいい!」「チェキ会が嫌なら断れ。無理に迎合する必要はない」
「それが、私のキャラだと言ってやれ」「そうだ。愛には愛の、純子には純子の個性がある」
「お前らはゾンビだがロボットじゃない。この時代に、昭和アイドルの矜持を持って活動するその姿を、メンバーやファン達に見せてやれ」(巽)

 

「水野愛は、野外ステージの落雷で死んだ」「不安と戦っているのは、お前だけじゃない!」
「アイドルならばステージに立て、紺野純子!」(巽)

 

「待って下さい! 私も行き……」
「私も、行きます! だって、アイドルだから!」
「私は、昭和のアイドル、紺野純子です!」(純子)

 

「大丈夫です。私がフォローしますから!」(純子)

 

「何ともない!」(愛)
「私たち、ゾンビですから!」(純子)

 

「最後までちゃんとして!」(愛)
「アイドルは笑顔を届けるものですよ!」(純子)

 

8話

「いいか。お前らみたいなゾンビィは、奇跡だろうが何だろうがガンガン利用するしかない」(巽)

 

「という訳で、リリィちゃんは『まさお君』でした!」(さくら)

 

「リリィちゃんがお父さんを覚えとって、お父さんがリリィちゃんを覚えとったけん」
「今の気持ちが分かったっちゃもん」(さくら)

 

「今日は本当に本当に、ありがと~!」「6号はね、テレビが大好きなの」
「これからたくさんテレビに出られるように、頑張るからね!」
「テレビの前で、笑顔になってくれたら嬉しいな!」

「会いに来てくれたこと、とってもとっても嬉しかった! 絶対絶対、忘れないから!」
「大好きだよ!!」(リリィ)

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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