「ゾンビランドサガ」の名言まとめました

アニメ「ゾンビランドサガ」の名言をまとめていきます。

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ゾンビランドサガ

1話 グッドモーニングSAGA

「さ・が!? ここは佐賀?」(源さくら)

 

「お前は源さくらだ」「10年前、お前は死んだ」「だが、ゾンビィになって復活した」
「そしてこれからお前は、ゾンビ1号として、仲間たちと共に、佐賀を救うんだ!」(巽幸太郎)

 

「俺の名前は、巽幸太郎」「俺は、お前をアイドルにする男だ!」(巽)

 

「佐賀を救うためじゃ」「そうだ。このご時世、ご当地アイドルなど、まさに風前の灯火」
「だがそれゆえに、有象無象も減った」
「お前たちはそこを狙って飛び込み、これまた、存在自体が風前の灯火である、佐賀を救う」

「名付けて、『ゾンビランドサガプロジェクト』じゃい!」(巽)

 

「心配ない! 周りはもっとヘビーな状態だからな!」(巽)

 

「世紀末。九州制覇を成し遂げた、暴走族チーム怒羅美、伝説の特攻隊長、二階堂サキ!」(巽)

 

「1980年代アイドルブームの火付け役にして、一世を風靡」
「伝説の昭和のアイドル、紺野純子!」(巽)

 

「幕末から明治にかけた、激動の時代。維新の裏にこの人あり。伝説の花魁、ゆうぎり!」(巽)

 

「大河ドラマで大ブレーク。全チャンネルゴールデン主演という快挙達成」
「伝説の天才子役、星川リリィ!」(巽)

 

「2000年以降のアイドル戦国時代」
「そのトップに君臨したアイドルユニット『アイアンフリル』不動のセンター」
「伝説の平成のアイドル、水野愛!」(巽)

 

「伝説の山田たえ!」(巽)

 

「この会場にいる誰一人としてお前らには、これっぽ~っちも期待なんかしていない」
「もちろんこの俺もこれっぽ~っちも期待していない」

「だからこそ! だからこそひっくり返してこい!」
「お前たちは佐賀の、いや、全ての常識をひっくり返す存在なんだ」
「信じろ! お前なら出来る!」(巽)

2話 I♡HIPHOP SAGA

「ゾンビィバレ、せんことじゃろがい! バカゾンビィ~!」(巽)

 

「そもそも私、佐賀出身じゃ無いし!」
「佐賀ぐらい知ってるし!」「佐賀は、九州!」(水野愛)

 

「え、東京! 無理だよ~、お金ないし。頭パッカーンってやられるって!」(さくら)

 

「あたしはお前とは違げえ! やりてえことしかやらんし、根性あるやつしか認めん!」
「全国制覇に決まっとるやろが!」(二階堂サキ)

 

「最高の才能持ってるくせして、なんも、しねえで諦めちゃ、ただの敗北!」
「出来ない理由、考えんじゃねぇ! 出来る方法見つけようぜ!」(さくら)

 

3話 DEAD OR LIVE SAGA

「チンチクリンじゃないもん! ステージに輝く一番星、星川リリィだもん!」(星川リリィ)

 

「ま~、わちらゾンビいうのは、臭いかもしりゃせんけど」(ゆうぎり)

 

「ねえ、みんな。くしゃみじゃないよ。くしゃみだけど、くしゃみじゃない」
「これ、生まれ変わったリリィ達の名前だよ!」

「フランシュシュ! リリィ達の新しい名前!」(リリィ)

 

「アイドルは徹夜でどうにかなるものじゃない」
「それに、そんな即席のもの、お客さんに見せるべきではありません!」(紺野純子)

 

「即席でも、本気ならそれは伝わる」「本気ならね!」(愛)

 

「ならば、なぜお前らはアイドルだった? あいつらはゾンビィだが、生きようとしている」
「お前らは、いつまで腐ったままでいるつもりだ!」(巽)

 

「今日は、本当にひどいコンサートでしたけど」
「1人じゃないというのは、思ったより悪くなかったです」(純子)

 

「また、一から……フランシュシュ、か!」(愛)

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4話 ウォーミング・デッド SAGA

「にしても私ら、どうやってゾンビになった訳? 日本って火葬でしょ?」(愛)
「そもそも巽さんって何者なんですか?」(純子)

 

「さくらが思う、ちゃんとしたアイドルって?」
「そうなるには、練習も意識もまだまだ足りない!」(愛)

 

5話 君の心にナイスバード SAGA

「お前らビビリ過ぎて心臓動いても知らんぞ」
「いいか、お前らにCM出演依頼した超有名企業とは、あの『ドライブイン鳥』じゃ~い!」(巽)

 

「信じられん。お前ら全員、佐賀失格だぁぁぁーーー!!!」(サキ)

 

「新鮮・美味しい・楽しい、みんなで行こう、今日も元気だ(コケコッコー!)」
「ドライブイン、と・り!!」(CM)

 

「何だか、水着だらけの水泳大会を思い出しますね~!」
「ポロリはしてませんよ~!」(純子)

 

6話 だってセンチメンタル SAGA

「最初から完璧なんて求めてたら、何も出来ない」
「むしろファンは、私たちの成長過程を見守ってくれるし、育ててくれるの!」(愛)

 

「つまり、ポラロイドでブロマイドを撮ると!」(純子)

 

「ステージの上からファンを魅了するのがアイドルです」
「これのどこに、アイドルがあるんですか!?」(純子)

 

「私と水野さん達とでは、ファンに支えられているの意味がまったく違うんです」
「アイドルはファンの善意に頼ってやるものではありません!」(純子)

 

「互いが正論を振りかざすことで、生まれる争いもありますやろ」(ゆうぎり)

 

「私のころは、あんな風にファンの方と個人で接することはありませんでした」
「握手会ならあったかもしれませんけど」
「でも、ステージと客席、ブラウン管とお茶の間、確かな境界線があったんです」(純子)

 

「アイドルは誰もがなれるものじゃない。ましてやゾンビなんて言われたらなおさら」
「私の考えが邪魔になると言うのなら」
「源さん、私はきっとこれ以上、フランシュシュにいられません」(純子)

 

「そんなの、全然うれしくない。まだ何も終わってない」
「私はここにいる、過去なんかじゃない!」

「ゾンビでも何でも、絶対もう一度あのステージに立って、そこからまた!」(愛)

 

7話 けれどゾンビメンタル SAGA

「リリィはとにかく出た方が良いと思うな~!」
「自分からチャンスをダメにしちゃうのはもったいないもん!」(リリィ)

 

「愛は平気なのかよ?」「あたしはお前の話をしてんだ!」(サキ)

 

「バリケード作るのはゾンビに襲われる側じゃい、ボケ~!」(巽)

 

「ならやらなければいい!」「チェキ会が嫌なら断れ。無理に迎合する必要はない」
「それが、私のキャラだと言ってやれ」「そうだ。愛には愛の、純子には純子の個性がある」
「お前らはゾンビだがロボットじゃない。この時代に、昭和アイドルの矜持を持って活動するその姿を、メンバーやファン達に見せてやれ」(巽)

 

「水野愛は、野外ステージの落雷で死んだ」「不安と戦っているのは、お前だけじゃない!」
「アイドルならばステージに立て、紺野純子!」(巽)

 

「待って下さい! 私も行き……」
「私も、行きます! だって、アイドルだから!」
「私は、昭和のアイドル、紺野純子です!」(純子)

 

「大丈夫です。私がフォローしますから!」(純子)

 

「何ともない!」(愛)
「私たち、ゾンビですから!」(純子)

 

「最後までちゃんとして!」(愛)
「アイドルは笑顔を届けるものですよ!」(純子)

 

8話 GOGO ネバーランド SAGA

「いいか。お前らみたいなゾンビィは、奇跡だろうが何だろうがガンガン利用するしかない」(巽)

 

「という訳で、リリィちゃんは『まさお君』でした!」(さくら)

 

「リリィちゃんがお父さんを覚えとって、お父さんがリリィちゃんを覚えとったけん」
「今の気持ちが分かったっちゃもん」(さくら)

 

「今日は本当に本当に、ありがと~!」「6号はね、テレビが大好きなの」
「これからたくさんテレビに出られるように、頑張るからね!」
「テレビの前で、笑顔になってくれたら嬉しいな!」

「会いに来てくれたこと、とってもとっても嬉しかった! 絶対絶対、忘れないから!」
「大好きだよ!!」(リリィ)

9話 一度は尽きたこの命 なんの因果か蘇り 歌い踊るが宿命なら 親友への想いを胸に秘め 貫くまでよ己の SAGA

「あたしはぜってえ死なねえ!」「ついでにこいつも死なねえ。ほれ、マスクっち」(サキ)

 

「いやお前は分かっていない。暴力沙汰のような非行は、アイドルにとってご法度だ」
「お前の行動一つで、フランシュシュが終わる可能性もある。よく覚えとけ」(巽)

 

「決まっとるやろうが、アイドル活動だよ!」(サキ)

 

「一度は朽ちた我が胸に、熱い鼓動と響くのは、背中預けた親友(とも)の声」
「もらった恩を返すため、走り抜けるは修羅の道」
「部外者じゃねえ。あたしは、怒羅美の一日特攻隊長だ!」(サキ)

 

「お前も怒羅美やってんなら知っとるやろ。この勝負でホントに死んじまったバカがおる」
「お前に命かける覚悟があるとか!」(サキ)

 

「あたしはぜってえ死なんばい!」
「誰だそれ!?」(サキ)

 

「よろしくぅーーー!!!」(サキ)

 

「やっぱ分からんな? 結局なんなんだ、普通って?」(サキ)

 

「いいか、おめえら~! こんなもん伝説でも何でもねえ!」
「あたしが目指しとるもんは、もっと先にある!」

「お前らに、ホントの伝説を見せてやるよ!」(サキ)

 

10話 NO ZOMBIE NO IDOL SAGA

「はい、そんな今回のライブの舞台は、『唐津市ふるさと会館アルピノ』じゃ~い!」(巽)

 

「現在、この多目的ホールのライブハウスとして稼働することはほとんどない」
「その認識を変えるのが、お前たちフランシュシュだ」
「このアルピノを、ライブハウスとして復活させ、佐賀を救う第一歩とするん~じゃい」(巽)

 

「どやんす~!」
「どやんすどやんすどやんすどやんすどやんす~!」(さくら)

 

「俺はただ、佐賀を救いたいだけじゃい!」
「過疎化が進む佐賀を救う道は険しい。ひとつの山の頂に登れば、さらに高い山が見える」
「それは、もはや山脈。踏破するのは容易じゃない」
「まあ、あいつならやれると、俺は信じているが」(さくら)

 

「弱気なこと言いなすんな、幸太郎はん!」
「さくらはんなら、どんな山脈でも超えてゆきんす!」
「さくらはんを信じなんし!」(ゆうぎり)

 

「あのステージに立てば、何かを思い出せるかもしれん」
「私も自分の過去と向き合うことが出来るかもしれん」
「なんか、もっともっと素敵な日々が待っとる予感!」(さくら)

 

11話 世界にひとつだけの SAGA

「やりたくないんです! 目標に向かってとか、そういうの」
「私、持って無いですから」
「何をやってもロクな結果にならないってことです」
「頑張るだけ嫌な思いをするだけなんで」(さくら)

 

「みんなの気持ちは分かるけど、私たちがしっかりしないと、本当にライブが破綻する」
「こっちの事情は、来てくれるお客さんには関係ないんだから」
「大丈夫。信じて待ってよう!」(愛)

 

「失敗とか後悔とかを、全然ダメなことだと思ってないからですかね!」
「それって絶対、次につながることですし」
「そういうの全部ふみこえた先に、誰にも負けない私がいると思ってるので!」(愛)

 

「私だって頑張ったとよ。今度こそって言う所で事故に合って」
「挙句の果てに『ゾンビ』ってな、もっとらんにも程がある!」(さくら)

 

「俺が持っとるんじゃーーーい!!!」
「いくらお前が持ってなかろうが、俺が持ってりゃええじゃい!」
「何かこうでっかい、すごい何か、でっかくて凄いのを、俺は持っとるんじゃい!」
「いいか、さくら! だから、俺は、お前を絶対に見捨ててやらん!」(巽)

 

12話 グッドモーニング アゲイン SAGA

「ウジウジしようが死んだような目でにらもうが、俺には通用せん」
「お前も、ステージに立つんだ」(巽)

 

「そうよ、いつもこうやった」
「そうやって期待して、失敗して、後悔してきたと」(さくら)

 

「さくらはん。もうこれ以上、逃げないでおくんなし」
「あんたにはワチらを励ましてきた、責任ちゅうもんがある」
「記憶が有ろうが無かろうが、ワチらと一緒に踊ってもらいんす!」
「勝手もわがままも承知の上でありんす!」(ゆうぎり)

 

「さくらはんがいないステージを成功させるくらいなら、さくらはんと一緒のステージで失敗したいと」
「どうか、分かっておくんなんし」(ゆうぎり)

 

「ここには誰ひとり持っている人間なんていない」
「私は失敗したり後悔したりすることを、全然ダメだと思わない!」(愛)

 

「さくら。ひび入っちまったな!」(サキ)
「試してみようじゃない。これだけ持ってない人……ゾンビが集まるとどうなるか!」(愛)

 

「やっぱりこやんなった。結局みんなば巻き込んで……」(さくら)

 

「何度でも、何度でも、立ち上がれ!」
「諦めなければ、終わりは、始まりへ変わる!!!」(フランシュシュ)

 

「想いに答えろ、さくら」
「お前の真の力は、追い詰められた時にこそ、覚醒する」(巽)

 

「何をさわやかにやり遂げた風な、雰囲気を出しとんじゃ、このバカゾンビ!」
「お前ら勘違いすんなよ。まだぜんぜ~ん、これっぽ~っちも佐賀を救っとらんからな!」
「分かったらさっさと、お客に答えてこんかい」
「フランシュシュの戦いは、これからじゃろが~い!」(巽)

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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