【推しの子】芸能界編の名言・台詞まとめ

アニメ【推しの子】芸能界編の名言・台詞をまとめていきます。

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【推しの子】

→【推しの子】(1話)

2話

「とにかく、このアイドルオーディションは絶対ものにする!」
「そしていつか、お母さんみたいなトップアイドルに…」(星野瑠美衣、通称:ルビー)

 

「アイ…ママが死んじゃうまでの数年間は、私にとっての宝物だった」
「私はママみたいになる!」(ルビー)

 

「夢を語るのは結構だけど、高校受験は目の前だぞ」(星野愛久愛海、通称:アクア)

 

「分かってないね、お兄ちゃん」
「私はアイドルになるんだよ」
「芸能科がある高校は面接重視、学力なんて参考程度」(ルビー)

 

「アイドルになれば受験勉強なんてしなくてよくて、一石二鳥!」(ルビー)

 

「豆知識感覚で人生賭けたギャンブルすんな」(アクア)

 

「アイドルを夢見るのは構わんけどさ、アイドルに夢を見るなよ」(アクア)

 

「だからなんだって言うの?」
「したいことをするのが人生でしょ?」
「コストとかリターンとか言ってたら何も出来ない」(ルビー)

 

「何も出来ないまま終わる人生だってあるんだよ」
「私はそんなの嫌!」(ルビー)

 

「(アイドルグループ?) 簡単に言わないで」
「私だってやれるならやりたいわよ」(斉藤ミヤコ)

 

「アイの見せてくれた夢は、なかなか忘れられる体験じゃない」
「でもあれは、宝くじに当たったようなものと考えなきゃ」(ミヤコ)

 

「この仕事を長くやればやるほど分かる」
「あんな奇跡は二度も起きない」
「現実はあんなにトントン拍子にいかない」(ミヤコ)

 

「それに…」(ミヤコ)

 

「(オーディション) ダメだった…」(ルビー)
「現実はそういうものよ」(ミヤコ)

 

「いろんな政治もあるし、実力が正しく審査されることに期待してもいけない」
「みんな、アイみたいにいくわけじゃない」(ミヤコ)

 

「皆まで言うなよ、ルビーをアイドルにはさせない」
「アイと同じ轍を踏ませない、絶対に」(アクア)

 

「俺1人でいい…俺1人が、それをやり遂げるから」(アクア)

 

「ルビーを娘だと思って育ててきた」
「この子は絶対守ってみせる」
「でも、娘だからこそルビーの気持ちは止められない」(ミヤコ)

 

「顔立ちもどんどんアイに似てきてる」
「残念ながら資質がある」
「どのみち、こうなっていたのよ」(ミヤコ)

 

「いい悪いとか語る前に、やることがある」(アクア)

 

「たちの悪い悪夢だわ」(ミヤコ)

 

「地下アイドルの運営って実績ある人もいるけど」
「アイドル好きが高じてやってる半分趣味みたいな人も多いのよ」(ミヤコ)

 

「もちろん、今の子の話が本当かどうかも怪しいわよ」(ミヤコ)

 

「メンバー内の嫉妬や軋轢、運営に対する不満が」
「ありもしない噂を生むなんてザラにある」(ミヤコ)

 

「そもそも若い女の子の集団を上手くまとめるのって、滅茶苦茶大変なんだから」
「”B小町”の時も、アイばっか人気だったもんだから贔屓って…」(ミヤコ)

 

「ああ、思い出したら胃が…」(ミヤコ)

 

「俺はルビーにアイドルやらせるつもりはない」
「少なくとも、信頼できない運営のもとでは」(アクア)

 

「本気なら、うちの事務所に入りなさい」
「苺プロは十数年ぶりに、新規アイドルグループを立ち上げます」(ミヤコ)

 

「俺にとって役者というのは、単なる手段だ」(アクア)

 

「アイを死に追いやった男、俺の父親を見つけ出して」
「アイの受けた苦しみを味わわせるための…」(アクア)

 

「端役とはいえ、監督の作品に何本か出演させてもらってよく分かった」
「俺には演技の才能がない」(アクア)

 

「頑張ってるが売れない役者っていう」
「世の中に腐るほどいる人間の1人でしかなかった」(アクア)

 

「俺は、アイみたいに特別な何かがない」
「分不相応な目標は持つべきじゃないんだ」(アクア)

 

「ガキが夢見なきゃ誰が夢見んだよ」
「やりてえこと諦めるなんて、大学生になってからでもまだ早いぞ」(五反田泰志)

 

「(親元から離れたら?) 都心に広い実家があると出るメリットないの」
「俺みたいな奴、意外と多いから!」
「クリエイターあるあるだから!」(五反田)

 

「子供部屋おじさんの言うことって響かねえな」(アクア)

 

「一度や二度の挫折でひよってんじゃねえ」
「そういう言葉は、使える武器全部使ってから吐け」(五反田)

 

「凡人面するには10年早えよ」
「役者やりてえんだろ? 顔に書いてある」(五反田)

 

「映画で共演した、有馬かな!」
「よかった、ずっと辞めちゃったのかと…やっと会えた」(有馬かな)

 

「入るの? うちの芸能科、入るの?」
「(一般科?) なんでよ!?」(かな)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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