アニメ「SSSS.DYNAZENON(ダイナゼノン)」の名言・台詞をまとめていきます。
SSSS.DYNAZENON
1話
「(放置?) うん。昨日その人に滅茶滅茶キレられた」(南夢芽)
「無職にはつらいっすよねえ、法事」(飛鳥川ちせ)
「(不登校?) 違いますよ!」
「私は自分の意思で学校行ってないだけなんで」(ちせ)
「お前、俺の命の恩人だ」
「いや、マジで」(ガウマ)
「俺の名前はガウマ、怪獣使いだ」(ガウマ)
「だってちせと歩いてると職質されるじゃん」(山中暦)
「私は…どうかしてるんだよ」(夢芽)
「怪獣使いとしての俺の力が弱まっているなら」
「これを今、使えってことだよな!」(ガウマ)
「えっ? 先輩が…死んだ?」
「無職のまま死んだんだ…」(ちせ)
「DYNAZENON(ダイナゼノン)…それが俺達を飲み込んだ、お前の名前か」
「いい名前だ!」(ガウマ)
「この怪獣…まさかあいつらか!」
「だったら、これ以上暴れられる前に行くぞ!」
「ダイナゼノン・バトルゴーーッ!」(ガウマ)
「ダイナゼノン…お前は一体何者だ?」
「やられる前に、答えを見せてみろ!」(ガウマ)
「これがダイナゼノンの本当の力、ダイナレックスか!」(ガウマ)
「食らえ! 必焼大火炎・レックスロアーーッ!」(ガウマ)
2話
「あの怪獣は操られていた」
「多分…怪獣優生思想っていう危ない連中の仕業だ」(ガウマ)
「ダイナゼノン…お前は怪獣なのか?」
「なんであの人は俺にこいつを託したんだ?」(ガウマ)
「いいな~、自分だけロボット乗って」
「それって、時給とか出るんすかね?」(ちせ)
「お金出るの?」
「だったらそれは…もう就職だよ」(暦)
「やっぱ謝った方がいいよな…」(夢芽)
「こないだ、ごめんね…約束破って」(夢芽)
「なんであんなことしたの?」
「いやいいや」(麻中蓬)
「一昨日、俺達が戦った場所だよね」
「暗くて分からなかったけど、すごいことになってたんだね」(蓬)
「(戦って壊れた場所) 実際に見ておきたかったんだ」(夢芽)
「でも戦わなかったら、もっとひどいことになってたと思う」(夢芽)
「ルールばっかり守ってたら、守れないものもあるかもよ」(夢芽)
「私さ…小学生の時、お姉ちゃん死んじゃってさ」
「事故でね」
「あの水門で死んじゃったんだ」(夢芽)
「怪獣が…世界を導くんだ」(ジュウガ)
「蓬君。今度は私が、蓬君に付き合うよ」
「一回だけ一緒にやったじゃん」(夢芽)
「あれ、やろう!」(夢芽)
「ダイナソルジャー・ウイングコンバイン!!」(蓬、夢芽)
「守れるものは、守る!」(蓬)
「ダイナランチャー・バーストミサイル!」(ガウマ)
「そうだ…俺達が勝ったんだ」
「最高のチームワークだったぜ、3人共」(ガウマ)
「よかったね…守れたじゃん」(夢芽)
「(お姉ちゃんが好き?) ううん、苦手だったよ」
「でも…今はよく分かんない」(夢芽)
「こんな所で再会できるとは思いませんでした、ガウマさん」(ジュウガ)
「やっぱりお前らか!」
「怪獣優生思想、俺と同じ怪獣使いだ!」(ガウマ)
3話
「そうだ! こいつらには怪獣使いの素質がある」
「だからダイナゼノンを動かせる」(ガウマ)
「(学校?) ああ…自分そういうの行ってないっすね」
「私、将来的に暦先輩みたいになりたいんすよ」(ちせ)
「あと、皆さんみたいに器用じゃないんで」(ちせ)
「器用な人なんて、そんないないと思うけど」(夢芽)
「香乃が…私のお姉ちゃんがさ、やってたんだ(合唱部)」
「いろいろ調べてみようかなって…器用じゃないなりに」(夢芽)
「お姉ちゃんさ…5年前の定期演奏会の前に死んじゃったんだ」(夢芽)
「私達、普段はあんまり干渉しないっていうか」
「最低限しかしゃべってなかったんだけどさ」(夢芽)
「なのにさ、初めて定期演奏会に誘ってくれたんだよ」
「あの時、なんで誘われたのかなって?」(夢芽)
「先輩。元カノっすか?」
「(違う?) ですよね。彼女なんていたことないですよね」(ちせ)
「ガウマさんは憧れの先輩でした、5千年前は」(ジュウガ)
「俺達は5千年前に死んで、この時代に生き返ったんです」
「なぜか?」(ジュウガ)
「まぁ、なんでもいい!」
「ガウマもろともぶっ潰せばいいだけだ!」(オニジャ)
「(裏切った?) まあ、そうなるわな」
「ジュウガ達を止めるためだ」(ガウマ)
「あいつらヤバいぞ、怪獣の思想で動いてやがる」(ガウマ)
「どうするって…今から千葉って、ゴリゴリの平日なんですけど?」(蓬)
「いや…午後は体育とHR。他の教科よりダメージ少ないよ」(夢芽)
「行こう!」(夢芽)
「来やがったな、ガウマ!」
「今度こそぶち殺す!」
「いや、粉々に吹き飛ばす!」(オニジャ)
「合体して一気に叩くぞ!」
「気持ちさえ1つに合わされば、きっと出来る!」(ガウマ)
「俺には、会いたい人がいる」
「その人が俺にダイナゼノンを託した」(ガウマ)
「きっとこの力は、この時代で俺がその人を見つけ出すための力だ」(ガウマ)
「その会いたい人って男の人ですか?」(夢芽)
「女だ」(ガウマ)
「黙ってて悪かった」
「でも、俺と戦ってくれ」
「怪獣を倒せるのはこのダイナゼノンだけだ!」(ガウマ)
「蓬、夢芽、暦…今の俺には、お前達が必要だ!」(ガウマ)
「あの時…俺達4人の心が重なった」
「また、気持ちを1つに重ねるぞ!」
「こいつを倒すために!」(ガウマ)
「ダイナゼノン」(ガウマ)
「バトル・ゴーーッ!!!」(4人)
「ここまで来たかいがあったな、今度はこっちから行くぜ!」
「ダイナゼノン・フルバースト!」(ガウマ)
「俺やあいつら怪獣使いは、怪獣によって常識の外にいたから」
「生き返ったのかもしれない」(ガウマ)
「怪獣の力は、ありえないことを引き起こすんですね」
「人が生き返るなんて…」(夢芽)
「死ぬかと思ったぜ」(オニジャ)
4話
「明るい?」
「そうなんですか」
「私が知ってる姉のイメージと少し違ったんで」(夢芽)
「高校生。そうやってぼ~っとしてると、手遅れになるぞ」
「ちゃんとデートくらい誘えよ」(稲本さん)
「別に争う気はないよ」
「単純な、君達への興味で聞いただけだから」(シズム)
「ただ、これから仲良くしてくれるとありがたいなって」
「交換留学生なんで」(シズム)
「もし仲直りしたって怪獣は出るよ」(シズム)
「怪獣を育てるのは人の意思だよ、俺達が怪獣を作るわけじゃない」
「怪獣優生思想は、怪獣が必要とする世の中を作りたいんだ」(シズム)
「どうして君達が怪獣と戦う必要がある?」
「やっぱりどこかで、怪獣と戦いたいと思ってるんじゃないの?」(シズム)
「そうじゃないよ!」
「ただやれることをやってるだけで」(蓬)
「ここだって、自由な学校に見えてもみんな何かに縛られてる」
「そういうものから解放してくれるんだよ、怪獣はさ」(シズム)
「彼(シズム)は怪獣の声が聞こえますから」
「多分何か考えがあるんだと思いますよ」(ジュウガ)
「(ヨモさんが風邪?) もしこんな時に怪獣でたらヤバいっすね!」(ちせ)
「俺、来週休みたい日あるんですけど?」(暦)
「毎日休みなのに…」(ちせ)
「えっ? 寝てるし…」
「(お見舞いで)いろいろ買ってきたんだけどなあ…」(夢芽)
「起きてんじゃん!」(夢芽)
「やれることは出来るだけやっときたいって思うよ」
「手遅れになる前に」(夢芽)
「どうみても自分の番ですよね!」
「南さん私に…飛鳥川ちせにダイナソルジャーを!」(ちせ)
「(いける?) はい! ゲームだと思えば多分」 (ちせ)
「なんとかビーム!」(夢芽)
「ペネトレーターガン」(ガウマ)
「バーストミサイルキッーーク!」(ガウマ)
「ヨモさんのおかげで助かりました」
「これからは私も、補欠としてダイナソルジャー練習します!」(ちせ)
5話
「無職の休みたい日ってどういうあれなの?」(ちせ)
「(お姉ちゃん) 結構、笑うんだ…」(夢芽)
「シズム君、一応敵なんだよね?」
「同級生だし怪獣優生思想だし…距離感分かんないね」(夢芽)
「この人(ガウマさん)、全然体力ないっすね!」(ちせ)
「そうやって、人は自身で理(ことわり)を作るよね」(シズム)
「自分で自分を縛っておきながら、自由を求める」
「他人に流されながら他人を流す」
「うっとうしくないのかな?」(シズム)
「(縛られてない?) それは君達が自分の不自由に気づいてないだけだよ」(シズム)
「君達から情動を感じたんだ」
「そういったものが、怪獣の好物なのかもしれない」(シズム)
「ダイナソルジャー・ストライカーコンバイン!!」(蓬、暦)
6話
「やっぱり私…香乃のこと、何も知らないんだなって」(夢芽)
「もし本当に姉が事故で死んだんじゃないなら…原因、ちゃんと確かめたいです」(夢芽)
「いじめだったら証拠なんか出てきませんよ」
「だっていじめなんすから」(ちせ)
「それ突き詰めて、もっとつらいことと向き合わなきゃならねえかもしんねえんだぞ」(ガウマ)
「それでも、もっと香乃を知りたいんです」
「私なりに前向きに考えたんです」(夢芽)
「やはりガウマさんを仲間に引き入れることは難しそうですね」
「このまま邪魔され続けるのも困りますし、やはり彼等を殺しますか?」(ジュウガ)
「私は決まったことに従うから」(ムジナ)
「俺は反対」
「怪獣が頻出するのはダイナゼノンの恩恵かもしれない」(シズム)
「もちろん彼等を殺すのは簡単だけど、俺はもっとたくさんの怪獣に出会いたい」(シズム)
「大丈夫。世の中は間違いなくいい方向に進んでいるよ」(シズム)
「私だって知らないんだよ」
「暦君のことも、私自身のことだって分かんないんだよ」(ムジナ)
「他の人みたいにやりたいことなんてないんだよ、なんにも」(ムジナ)
「(やりたいこと?) 俺だってねえわ!」(暦)
「だったら…一緒じゃん」(ムジナ)
「暦、お前が隙を作れ」
「(どう?) 意外なことをしろ!」(ガウマ)
「なんでもないよ」
「ただ…今ちょっと、楽になりたいだけ」(夢芽)
「(強い?) 強くなんてないよ」(夢芽)
「(ありのまま?) それが簡単に出来たら、よかったんだけどね」(夢芽)
「簡単だよ。本当は簡単なんだよ」(シズム)
「世界を変えるために、怪獣自身も変わっていく」
「俺達も変わるんだ」(シズム)
「やろう、怪獣で世の中を変えるんだ」(シズム)
「なんか少し、分かった気がする」(ムジナ)
「必ず、潰す!」(ムジナ)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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