「戦姫絶唱シンフォギア」月読調&暁切歌の名言・台詞まとめ(つくよみしらべ&あかつききりか)

アニメ「戦姫絶唱シンフォギア」月読調(つくよみしらべ、黒色)&暁切歌(あかつききりか、青色)の名言・台詞をまとめていきます。

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目次

→シンフォギアG(2期)
→シンフォギアGX(3期)
→シンフォギアAXZ(4期)
→シンフォギアXV(5期)

 

戦姫絶唱シンフォギアG(2期)

2話

「(争う理由がない?) そんな綺麗事を」
「綺麗事で戦う奴の言うことなんか、信じられるものかです!」

 

「(話せば分かり合える?) 偽善者…」
「この世界には、あなたのような偽善者が多すぎる」

 

「(助けたいだけ?) それこそが偽善」
「痛みを知らないあなたに、誰かのためになんて言ってほしくない!」

 

3話

「なんにも背負ってないあいつ(立花響)が、人類を救った英雄だなんて」
「私は認めたくない」

 

「本当にやらなきゃならないことがあるなら」
「たとえ悪いと分かっていても背負わなきゃいけないものだから」

 

4話

「(何を?) 正義では守れないものを、守るために」

 

「あたし達がやるです!」
「マリアを守るのは、あたし達の戦いです!」

 

6話

「私達、正しいことをするんですよね?」
「間違ってないとしたら、どうして…こんな気持ちになるの?」

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7話

「(盾?) なんとのこぎり」

 

「この身を鎧うシュルシャガナは、おっかない見た目よりもずっと汎用性に富んでいる」
「防御性能だって不足なし」

 

「シュルシャガナの絶唱は、無限軌道から繰り出される果てしなき斬撃」
「これでなますに刻めなくとも、動きさえ封殺できれば」

 

「続き、刃の一閃で対象の魂を両断するのがイガリマの絶唱」
「そこに物質的な防御手段などありえない」

 

「まさに絶対に絶対です!」

 

9話

「マリアが苦しんでいるのなら、私が助けてあげるんだ」

 

11話

「あなた(立花響)ならきっと、マリアを止められる」
「手をつないでくれる」

 

「胸の歌を信じなさい」

 

「(偽善者?) でもあいつは自分を偽って動いてるんじゃない」
「動きたいことに動くあいつが、まぶしくてうらやましくて、少しだけ信じてみたい」

 

「あたしだって引き下がれないんです」
「あたしがあたしでいられるうちに、何かを形と残したいんです!」

 

「調やマリア、マムの暮らす世界とあたしがここにいたって証しを残したいんです!」

 

12話

「(こうなる可能性?) だとしたら、私はなおのこと切ちゃんを止めてみせる」

 

「これ以上塗りつぶされないように」
「大好きな切ちゃんを守るために」

 

「”大好き”とか言うな! あたしの方が、ずっと調が大好きです」
「だから、大好きな人達がいる世界を守るんです!」

 

「絶唱にて繰り出されるイガリマは、相手の魂を刈り取る刃」
「分からず屋の調から、ほんの少し負けん気を削れば」

 

「分からず屋はどっち」
「私の望む世界は、切ちゃんがいなくちゃダメ」

 

「寂しさを押しつける世界なんて、欲しくないよ」

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13話

「いつか人はつながれる。だけどそれは、どこかの場所でも、いつかの未来でもない」
「確かに伝えたから」

 

戦姫絶唱シンフォギアGX(3期)

3話

「私達、どこまで行けばいいのかな?」
「行けるとこまで…です」

 

「目的もなく、行けるところまで行ったところに、望んだゴールがある保証なんてない」
「がむしゃらなだけではダメなんだ」

 

5話

「(言えばいい?) 嫌だ」
「切ちゃん以外に、私の恥ずかしいところは見せたくないもの」

 

「2人でなら」
「怖くないです」

 

「切ちゃんを置いて逃げるなんて出来ない」

 

「私の命は、切ちゃんに救われた命だもの」
「切ちゃんを救うために、全部使うんだ!」

 

8話

「大好きな調だから、傷だらけになることが許せなかったんです」
「私がそう思えるのは、あのとき調にかばってもらったからです」

 

「みんなが私達を怒るのは、私達を大切に思ってくれているからなんです」

 

「マムが残してくれたこの世界で、かっこ悪いまま終わりたくない」
「だったら…かっこよくなるしかないです」

 

「自分のしたことに向き合う強さを」

 

「そうだ…みんなに謝らないと」
「そのために強くなるんだ!」

 

「足手まといにならないこと、それは強くなることだけじゃない」
「自分の行動に責任を伴わせることだったんだ」

 

「ごめんなさいの勇気を出すのは、調1人じゃないですよ」
「
調を守るのはあたしの役目です」

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10話

「(不憫すぎる?) 不憫の1等賞が何をいうです」

 

「1人じゃないですよ」

 

「未熟者で、半人前の私達だけど」
「そばにいれば、誰かを独りぼっちにさせないくらいは」

 

11話

「リンカー頼りの私達だけど」
「その絆は、時限式じゃないのです」

 

12話

「この罪を乗り越えるのは」
「3人一緒じゃなきゃいけないのです」

 

戦姫絶唱シンフォギアAXZ(4期)

2話

「(効かない?) それでも無理を貫けば」
「道理なんてぶち抜けるです」

 

5話

「いつまでもみそっかす扱いは、死ななくたって」
「死ぬほどつらくて、死にそうです」

 

6話

「リンカーを、ただの薬と思わないでほしいです!」
「みんなの思いが完成させた絆です!」

 

7話

「重ね合ったこの手は」
「絶対に離さないです」

 

8話

「(風鳴司令が相手?) 人間相手に攻撃に躊躇しちゃうけれど」
「相手が人間かどうかは疑わしいのです」

 

「たまには、私達だって」
「そうです、ここからが逆転劇です」

 

9話

「合わせたくっても上手くいかない」
「狭い世界での関係性しか私には分からない」

 

「引け目が築いた心の壁が大切な人達を遠ざけてる」
「いつかきっと、親友までも…」

 

「優しいのは私じゃなく、周りのみんなです」
「私はみんなの優しさに応えたい!」

 

「(行く道を閉ざす?) そんなのは切り開けばいい!」

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10話

「確かにあたしはお気楽です!」

 

「だけど、誰か1人くらい何も背負っていないお気楽者がいないと」
「
もしもの時に重荷を肩代わり出来ないじゃないですか!」

 

「響さんはもうすぐお誕生日です」
「
誕生日は重ねていくことが大事なのです」

 

「私は、本当の誕生日を知らないから」
「誰かの誕生日だけは、大切にしたいのです」

 

12話

「あのでたらめな強さは、なんだかとっても響さんですよ」

 

戦姫絶唱シンフォギアXV(5期)

2話

「私を変えてくれた人がいる…私を強くしてくれた人がいる」
「簡単には負けられない!」

 

「(武器を)ダウンサイズしてしまえば、狭くたって問題はないのです」

 

「(やったね?) 今夜はハンバーグなのです」

 

3話

「得意の卑怯な手も、そんなスピードじゃとらえられないです!」

 

5話

「切ちゃん」
「今、難しい話をしているから」

 

6話

「それにしても、”まさか”というより”やっぱり”の陽動だったです」

 

「(様子が?) ギザギザハートになってるです」

 

10話

「孤独を埋めるのに、心を怪物にする必要はないですよ」

 

「あなたの心にある壁は、誰かを拒絶するためじゃない」
「それはきっと、誰の思いを受け止めるために」

 

「優しさを忘れないで」

 

12話

「3人の思い、確かに受け止めた」
「そして、それを背負うのがお気楽者の使命なのです」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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