アニメ「戦姫絶唱シンフォギア」キャロル・マールス・ディーンハイム(黒色)&エルフナイン(青色)の名言・台詞をまとめていきます。
目次
→シンフォギアGX(3期)
→シンフォギアAXZ(4期)
→シンフォギアXV(5期)
戦姫絶唱シンフォギアGX(3期)
1話
「”ドヴェルグ=ダインの遺産”」
「全てが手遅れになる前に、この遺産を届けることが僕の償い」
「キャロル・マールス・ディーンハイムの錬金術が、世界を壊し、万象黙示録を完成させる」
「俺が奇跡を殺すと言っている!」
2話
「理由を言えば受け入れるのか?」
「お前と違い、戦ってでも欲しい真実が…俺にはある!」
「(泣いてた?) 見られた…知られた…踏み込まれた」
「世界ごと…ぶっ飛べ!」
4話
「リスクを背負うことで対価を勝ち取る」
「そのための魔剣・ダインスレイフです」
5話
「(いよいよ始まる?) いよいよ終わるのだ」
「そして万象は…黙示録に記される」
6話
「案ずるな」
「この身1つでお前ら2人を相手にするぐらい、造作もないこと」
「弾を隠しているなら見せてみろ」
「俺はお前らの全ての希望をぶち砕いてやる!」
「忘れたよ、理由なんて」
「思い出の償却…戦う力と変えた時に」
「その呪われた戦慄で誰かを救えるなどと思い上がるな」
8話
「この手で奇跡を皆殺すことこそ、数百年来の大望」
「(強くなった?) ああ、思うとも」
「故に…世界の終わりが加速する!」
11話
「僕は、誰に操られたんじゃない」
「父親に託された命題と、世界を解き明かすこと」
「それ以上も以下もない」
「これが世界の分解だ!」
「世界を壊す歌がある!」
12話
「キャロルを止めるのは僕の戦い」
「見届けなくちゃいけないんです」
「錬金術も歌も、失われた統一言語を取り戻すために創造されたのだ」
「お願い、やめて!」
「私とパパの邪魔をしないで!」
「僕は…僕の錬金術で世界を守る」
「キャロルに世界を壊させない!」
「だったら代わりに回答する」
「命題の答えは、”許し”」
「”世界の仕打ちを許せ”と、パパは僕達に伝えていたんだ」
「チフォージュ・シャトーは大破し、万象黙示録の完成という未来は潰えた」
「ならば! 過去を捨て、今を蹂躙してくれる!」
「俺の歌は、ただの1人で70億の絶唱を凌駕するフォニックゲインだ!」
13話
「奇跡とは、はびこる病魔にも似た害悪だ」
「故に俺は殺すと誓った」
「だから俺は、奇跡をまとう者にだけは負けられんのだ!」
「奇跡は殺す、皆殺す!」
「俺は奇跡の殺戮者に!」
「世界を守るためなら、消えてもいいと思ってた」
「でも…今はここから消えたくありません」
「ならば…もう一度2人で」
戦姫絶唱シンフォギアAXZ(4期)
2話
「この体もキャロルがくれたもの」
「いつだって僕は無力で足手まといだ」
「皆さん! もう一瞬だけ踏みとどまって下さい」
「その一瞬は、僕がきっと永遠にしてみせます!」
戦姫絶唱シンフォギアXV(5期)
1話
「解析からの再構築は、錬金術の原理原則」
「これが僕の戦いです」
7話
「確かに昔の僕ならば、世界を守るために消えていいとさえ思っていました」
「だけど、この体は大切な人からの預かりものです」
「今はここから消えたくありません!」
「”奇跡”だと? 冗談じゃない」
「俺は奇跡の殺戮者だ!」
8話
「俺の感傷に踏み込んできたのだ」
「それなりの覚悟はあってだろうな?」
「それでも…あいつ(レイア)らには手向(たむ)けてやってくれないか」
「きっとそれは、悪党が口にするには不似合いな言葉だ」
12話
「人の概念など、とうに解析済み」
「ならばそれ以外の不純物を神と定めて分解するまで」
「俺の錬金術をナメてくれるな!」
13話
「呪いと呪い、そいつも呪い」
「その手にあるのは見ず知らずの誰かの思いだ!」
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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