「進撃の巨人」ハンジ・ゾエの名言・台詞まとめました

アニメ「進撃の巨人」ハンジ・ゾエの名言・台詞をまとめていきます。

進撃の巨人

9話

「あの外に、巨人たちが……今回はどんな巨人に会えるかな!? 奇行種なんかいたりしたら、もう最高なんだけどな~!」

 

「大丈夫だよ! お前を痛い目に合わせたりしないから」
「なぁ、痛くなかったろ」

 

14話

「勝手だけど我々は、君を盲信するしか無いんだ。検討を祈る」

 

15話

「それはもう、最高にたぎるやつをだよ!」

 

「ああ、やっぱり!? 聞きたそうな顔してると思った。そんなに聞きたかったのか、しょうがないな。それじゃ聞かせてあげないとね。今回捕まえた、あの子達について」

 
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「残念ながら、今回も意思を通わせることは不可能との結論に至る。しかし私にとって巨人との交流は、日々の疲れを忘れるほど、充実した時間だった」

 

「しかしその人食い一族は、たった一つのミスから捕らえられ、死刑にされた。そこはお前達と同じだね。お前達も人類を攻撃するというミスを犯し、そして捕らえられた」

 

「でも安心して。私はお前達を死刑になんてしないから」
「みんなで仲良くやろ」

 

「あの子達には、ホントに悪いことをした。あんな思いは二度と、ごめんだ」

 

「これが叫ばずにいられるか!」

 

「今のは惜しかったよ、ソニン!」
「こんな感じでソニンは、自己表現が苦手なんだよ。頭かじろうとするばっかりでさ」

 

「そうだよ、私は巨人に仲間を何度も何度も目の前で殺された。調査兵団に入った当初は、憎しみを頼りに巨人と戦ってた。でも、そんなある日私は気づいた」

「切断した3メートル級の生首を蹴っ飛ばした時だった。軽かったんだ、異常に、巨人の体が。そもそも本来なら、あの巨体が2本足で立ち、歩くなんてことは出来ないはずなんだ」

 

「私は思うんだ。私達に見えている物と実在する物の本質は、全然違うんじゃないかってね」

 

「憎しみを糧にして攻勢に出る試みは、もう何十年も試された。私は既存の見方と違う視点から、巨人を見てみたいんだ」

「空回りに終わるかもしれないけど……でも、私はやる」

 

「えっ、いいの?」
「そうだね。うん、今の話じゃ省力した部分も多かったし、もっと詳細に話すとしよう。ちょっと長くなるけど」

 
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17話

「左前方、10メートル級接近。そのお腹の中に何が入っているのか非常に気になります、が、援護班に任せます」

 

19話

「じゃあ(エレンを)実験していいよね?」

 

「計画は私がやっていいよね。エレン、分からないことがあったら、分かればいい。自分らの命を賭ける価値は、十分ある」

 

「エレ~ン! その腕さわっていい!? ねえ、いいよね? いいでしょう? 触るだけだから!?」
「あっ、つい! 皮膚ないとくそ熱いぜ! これすげえあつ~い!!」

 

「なるほど。今回巨人化できなかった理由は、そこにあるのかも?」
「巨人を殺す、砲弾を防ぐ、岩を持ち上げる。いずれの状況も、巨人化する前に明確な目的があった」

「おそらく、自傷行為だけが引き金になってる訳では無くて、何かしらの目的が無いとダメなのかもね」

 

20話

「これでどう? もうかゆいとこあってもかけないよ、身じろぎ一つ出来ないよ、多分、一生。傷を塞げば塞ぐほど、関節がより強固に固まっていく仕組みだ」

 

24話

「三次作戦なんて出番は無いと思ってたけどとんでもない。さすがはエルヴィン団長ってとこか」

 

「さてと……いい子だから、大人しくするんだ。ここじゃあこの間みたいに、お前を食い尽くす巨人も呼べない。」

「でも大丈夫、代わりに私が食ってあげるよ。お前からほじくり返した情報をね」

 

25話

「それでもやるんだよ。それがエルヴィンの判断だ」

 

「このまま、アニから何の情報も引き出せなかったら、何が残る? 多くの死者を出し、その人生を失い、謎ばかり残して? それで何が……」

 
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進撃の巨人 Season2

26話(1話)

「何? ちょっと待って……あれは、たまたまあそこだけにいたの? それとも、もしそうじゃなきゃ……」

 

「この巨人は、なんですか? なぜ、壁の中に巨人がいるんですか? そしてなぜあなた方は、それを、黙っていたんですか?」

 

「いいですよ。ここ(壁上部)からでいいですか!?」

 

「ふざけるな!? お前らは我々調査兵団が何のために血を流しているかを知ってたか? 巨人に奪われた、自由を取り戻すためだ! そのためなら、命だって惜しくなかった」

「いいか、お願いはしてない、命令した、話せと!? そしてお前が無理なら次だ。何にせよ、お前一人の命じゃ足りないと思っている!」

 

「ああ、いつの間にか忘れてたよ。こんなの、初めて壁の外に出た時以来の感覚だ。怖いな……」

 

27話(2話)

「脅しは効かないよリヴァイ、もう試した」

「私には司祭が全うな判断力を持った人間に見えるんだ。もしかしたらだけど、彼が口を閉ざすのは、人類滅亡より重要な理由があるのかもしれない」

 

28話(3話)

「状況は絶望のどん底なのに、それでも希望はあるもんなんだね」

 

「時間が無い! 分かるだろ! 話すか黙るかはっきりしろよ、お願いですから!?」

 

31話(6話)

「もちろん彼女とは、友好的な関係を築きたい。これまでがどうであれ、彼女の持つ情報は、我々人類の宝だ。仲良くしたい」

「ただね。彼女自身は単純でも、この世界の状況は複雑すぎるみたいなんだよね」

 

32話(7話)

「総員、戦闘用意! 超大型巨人を仕留めよ! 人類の仇そのものだ! 一斉に掛かれ!!」

 

「どうもしない、待つんだ」

 

「いいか。彼らを捕らえることは、もう出来ない。殺せ、ためらうな!」

 

「我々の刃は通用しないが、頭を使って、最大限できることを考えよう」

 

「いや、本当に全身が石像のように硬いのなら、あんな風には動けないはずだ。昔の戦争で使ってた鎧にも、人体の構造上、鉄で覆えない部分がある」

 

33話(8話)

「夜までだ! 夜までにこの森に着けば、まだ間に合うかもしれない!」

 
 
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進撃の巨人 Season3

38話(1話)

「どうしたエレン!? 立て! 人類の明日が君にかかっているんだ。立ってくれぇ!!」

 

「では、捜査の方よろしくお願いします。そして強盗を捕らえた際はこうお伝え下さい。このやり方にはそれなりの正義と大義が合ったのかもしれない」

「が、そんなこと私にとってどうでもいいことだ。悪党共は、必ず私の友人が受けた以上の苦痛を、その身で生きながら体験することになるでしょう」

「ああ、かわいそうに! そうお伝え下さい」

 

40話(3話)

「そりゃ(悪魔を)否定はしないけど、ニックにもあんたらがそう見えただろうね」

「だからあの時言っただろ、あんたらがかわいそうだって。ホントに惨めだよ、おっさんが泣いて喚いて、ざまあみろ! バーーカ!!」

 

「エレンは器であって、交換可能な存在なんだ。つまり、もし王政が巨人を持っていれば、エレンはそいつに食われるだろう」

 

41話(4話)

「何言ってんの? 調査兵団は未だ負けたことしかないんだよ」

 

42話(5話)

「ああ、でもエルヴィン達だけじゃない。一人ひとりの選択が、世界を変えたんだ」

 

45話(8話)

「整理してみよう。つまり、ロッド・レイスが始祖の巨人と呼んだ、エレンの中にある巨人の力。それは、レイス家の血を引く者が持たないと真価を発揮できない」

「しかし、レイス家の人間が始祖の巨人の力を得ても、初代王の思想に支配され、人類は巨人から解放されない。へぇ、凄く興味ある」

 

「初代王いわく、これが真の平和だって? 面白いことを考えてるじゃないか」

 

48話(11話)

「やったぞ12メートル級撃破ぁぁ!!」

「いいぞ! これなら兵士が戦わなくても、巨人を倒していける! 日中フル稼働で巨人伐採しまくりの、地獄の処刑人の誕生だぁぁぁーーー!!!」

 

50話(13話)

「私達はきっと、この闇夜に守られている。月の光は、太陽光の反射だからね」

「新種の巨人は、その微量な月光を糧にして動いてるって仮説が正しければだけど……新月を選んで正解だった。あの時と同じことが起こらない保証は何も無い」

 

55話(18話)

「君は、私達が知りたいことを教えてくれるかな?」
「ありがとう。覚悟が出来てて助かるよ!」

 

「私は条件がそろったとは思わない。今は、リヴァイやあちらの状況が分からない。それを確認する時間も、余裕も無いと思うね」

「なぜならこいつらの底力は、我々には到底計り知れないからだ!」

 

「私の判断だ。君のは判断材料」

 

「私にも、生きかえらせたい人がいる、何百人も。調査兵団に入った時から、別れの日々だ」

「でも、分かっているだろ? 誰にだっていつかは、別れる日が来るって。とてもじゃないけど、受け入れられないよ。正気を保つことさえままならない」

「つらい……つらいよ、分かってる。それでも、前に進まなきゃいけない」

 

56話(19話)

「私も、エルヴィンに打つべきだと思ったよ、正直に言えばね。いや、何よりそんな状況を防げなかったことが……」

「とにかく、エルヴィンが注射を託したのはリヴァイであり、そのリヴァイは君を選んだ。もう何も言うまい。君にはエルヴィンの命と巨人の力が託された」

「誰に何と言われようと、君はもうそういう存在なんだ、アルミン」

 

「まぁ、私もエルヴィンの後任の調査兵団団長としては、君と似たような立場だ。こうなればお互い、腹をくくるしかない」

 

58話(21話)

「我々壁内人類は、未だ極めて危険な状態にあります。敵が巨人という化物だけであればどんなによかったことでしょうか?」

「しかし、我々が相手にしていた敵の正体は、人であり、文明であり、言うなれば、世界です!」

 

進撃の巨人 The Final Season

66話(7話)

「全く無茶を思いつくよ。エルヴィンの亡霊にでも取り憑かれたかい?」

 

67話(8話)

「世界がパラディ島に総攻撃を仕掛けてくるまでの時間かい? 私達は君が敵に捕まる度に、命がけで君を取り返した。どれだけ仲間が死のうとね」

「それを分かっておいて、自らを人質に強硬策を取るとは……お望み通りこちらは、選択の余地だよ。君は我々を信頼し、我々は君への信頼を失った」

 

68話(9話)

「マーレの皆さん、こんにちわぁ! パラディ島へようこそ! 私はハンジ。はるばる海を渡っていらしたお客様をお迎えする者です!!」

 

「するとあなた方はマーレに恨みを持つ亡国の民であり、マーレ軍に潜入する諜報員のようなものなのかな?」
「おっ、当たり!? やっぱりマーレに背くからにはそれなりの動機と後ろ盾がないとね」

 

69話(10話)

「何してるの? 鏡に向かって話しかけてたの? ねえ、戦え、戦えって?」

「黙ってちゃ分からないよ。普通はそんな1人でしゃべったりはしないと思うんだ? 私は鏡に映る自分に、話しかけたりしたことが無いからさ」

 

「私は確信してた。君が、ヒストリアを犠牲にすることは無いって」

 

「他の兵器が発達しても、地ならしは強力な兵器だ。手放すことが出来なければ、何世代にも渡り、継承は繰り返されていく」

「今私達が助かるためなら、こんな解決不可能の問題を、未来の子孫達に残していいのか!? いい訳がない! しかし!?」

 

「世界はパラディ島が災いの種で有り続けることを望んでいる。それが国々の団結を促し、世界の安定を担保するからだ」

 

「そうだ。顔の見えない相手なんかを信用する訳にはいかないからね。だから会いに行こう。分からないものがあれば、理解しに行けばいい。それが、調査兵団だろ?」

 

70話(11話)

「状況が変わったんだよ。壁が開かれ世界とつながり、情報の持つ意味が変わったんだ!」
「全てはエルディア国民、みんなのためだ」

 

「うん、君が正しいのかもしれないね。形はどうであれ、私はジークの作戦を完遂するとの決断を下した。全ては私の責任だ。だからこれ以上、勝手な真似は許されない」

 

71話(12話)

「私達はこれ以上無様に翻弄される前に、ジークの思惑を明らかにしよう。もちろん私の早とちりならそれでいいんだけど」

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

 

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