アニメ「Fate/Apocrypha(フェイト・アポクリファ)」ヴラド三世(黒色)&ケイローン(青色)の名言・台詞をまとめていきます。
Fate/Apocrypha
2話
「我が名はヴラド・ツェペシュ」
「母国のため、己(おの)が望みを叶えるため、勝利者となることをここに誓おう」
3話
「率直に言って、君がこのまま生きていられるのはあと3年です」
「君はホムンクルス、ある意味で完璧な存在です」
「ならば君は考えるべきでしょう」
「短い命で何を成すべきかを」
4話
「皮肉なものだな、アキレウス」
「運命とは、時に死者である我々に対しても牙をむくらしい」
6話
「これは無傷では勝てんな」
7話
「ここから先は我等サーヴァントの領分」
「我が領土に土足で踏み込んだあげく」
「けがらわしい化生(けしょう)共を撒き散らすとはな」
「我々は勝利する」
「この程度の戦力差、この程度の絶望」
「食らい尽くせずして、誰が英雄を名乗れるものか」
8話
「さあ、我が国土を踏み荒らす蛮族達よ、懲罰の時だ」
「慈悲と憤怒は灼熱の杭となって、貴様達を刺し貫く」
「そしてこの杭の群れに限度はなく、真実無限であると絶望し、己の血で喉を潤すがいい」
「”極刑王(カズィクル・ベイ)”!」
9話
「忘れましたか?」
「あなたにこの槍を与え、基礎を教えたのは誰だったか」
「死にますよ、ライダー」
11話
「残念だが我が宝具は杭が本質なのではない」
「突き立てられた杭という、概念そのものが宝具なのだ」
「故に…我が領域内に貴様がいる限り、この宝具から逃れることは出来ぬ!」
12話
「(逃げる?) 笑止」
「情をかけられ、おめおめと身を引くことが出来るくらいならば」
「英霊などに成り果てるものか」
「余は…余は…吸血鬼などではない…」
「ないのだ!」
「あなた(アキレウス)は神の力を帯びていない攻撃では決して傷つくことはない」
「しかし、傷つけることだけがあなたを倒す手段ではないのですよ」
14話
「(なぜ狙う?) 決まっているだろう」
「裏切り者は速やかに処置した方がよい」
「英知を手に入れたあなた(キャスター)ですら、知らぬことが1つだけあったな」
「あの英雄は神など恐れない」
15話
「(無関係?) 迷う者を導くことが強者の務めです」
19話
「サジタリウスに懸けて、あなた(マスター)をお守り致します」
20話
「(どこを狙っている?) しかるべき時、しかるべき座標、しかるべき速度」
「必要なのは唯それだけだ」
「(人類の救済?) そんな都合のいい方法があるはずがない!」
「数多くの人々がそれを目指し、代価を払ってなお到達しえなかった」
「いくら聖人とはいえ、それは不可能です!」
21話
「これほど…これほど育っていましたか、アキレウス」
「今なら分かる。私は…あなたに…勝ちたい!」
「死に際に師匠の願いを叶えてくれるぐらいの義理は果たしてもよいでしょう」
「さて、それでは私も、サーヴァントとしての最後の務めを果たすとしましょう」
「空に浮かぶ射手座、それが私であるならば、私は常に矢をつがえている」
「つまり宝具はもう発動済みです」
「真名を発動させる必要すらない」
「なぜなら、矢は既に放たれているからです」
最後まで読んで頂きありがとうございました。
アマゾンリンク
Fate/Apocrypha 全16巻セット (コミック)
コミックシーモアリンク

