アニメ「マリッジトキシン」城崎メイの名言・台詞をまとめていきます。
マリッジトキシン
1話
「(結婚?) 私…こんなに幸せでいいんでしょうか?」
「もちろん…ぜって嫌に決まってんじゃん」
「その顔が見たかった」
「だって私、死ぬのに一方的にやられるのは超ムカつくじゃん」
「世の中のカップルってね、性格とか経済力とか外見とか」
「何かしら釣り合ってるから付き合ってんの」
「命握ってる相手に求婚するようなクソ野郎じゃ、誰とも釣り合わないって」
「本気でそういう人と出会いたいなら、まずは自分の本音をさらけ出すことだよね」
「みんなそうやって理解し合ったり衝突したりボロボロになりながら」
「最高の相手を見つけんの」
「(不可能?) 何言ってんの?」
「会ったばかりの私に本音打ち明けたじゃん、今」
「(どこに触れたら?) それなら気にしなくていいよ」
「私、男だし」
「(女装?) え~、直近のカモが男性だったから。女性をカモる時は男装するよ」
「どっちもいけた方が楽しいじゃん」
「だから下呂君、私にプロポーズしたのは大正解」
「私なら男女関係なくハマる方法教えられるし」
「清潔感とかファッションとか、所詮嫌われない技術だから」
「それを高めてもいい人止まり」
「下呂君の魅力を見つけて伸ばさないと、相手にときめいてもらえない」
「(魅力がない?) あるよ、絶対ある!」
「今はまだ隠れていて見えてないだけ」
「興味を持ってくれる相手は必ずいる」
「その人達にぶっ刺さるよう、この私が下呂君を磨いて魅力引き出してあげる!」
「一般人をカモるクズ野郎の仲間になるぐらいなら死んだ方がマシ!」
2話
「(マナー違反?) は? ひっど!」
「私と手ぇつなぐだけで数十万溶かすのザラだからね!」
「無理にかっこつけなくていいんだよ」
「デートは2人が楽しめば勝ち!」
「その才能に魅力を感じて好きになる」
「身近にいる人の外見や人柄を好きになって恋するのと同じように」
「その気持ちは本物じゃん」
「婚活パーティーやアプリよりも下呂君をMAX輝かせる婚活方法は…」
「人助け」
「つまり人質を救出したり、要人を警護したりする中で」
「相手に好意を抱かせるってこと」
「(弱みにつけこむ?) 出会うきっかけなんてなんだっていいじゃん」
「魂胆があろうがなかろうが、あくまでスタート地点に過ぎない」
「本当に試されるのはそのあと」
「相手と幸せな関係を築けるかだから」
「ピンチの女の子を助けて好きになってもらう」
「名付けて、”王子様作戦”!」
「婚活の基本は、相手の気持ちをとことん考え抜くこと」
「だから婚活のことは一旦忘れて」
3話
「次はボディーガードの依頼ね」
「(二股?) 違うって、友達になったばっかじゃん」
「そもそも下呂君は姫川さんしか知らないでしょ?」
「でも世の中には思ってもみない相手が、星の数ほどいる」
「いろんな子と関わった方がいいとこがはっきり見えて、より好きになれるんだよ」
「下呂君とその相手の子には、最高の結婚をしてほしいからね」
5話
「”吊り橋効果”って知ってる?」
「吊り橋を渡って、恐怖を一緒にいる相手への恋のドキドキと勘違いするやつ」
「こういうチャンスものにしてかなきゃ、恋人なんて出来ませんぜ」
6話
「(わがままに付き合う?) ”出来る”って思ったから」
「今の嬉野さんなら…ね」
「言葉のキャッチボールしろよ!」
「会話苦手か? 知ってたけど」
「加えて、住む世界が違いすぎるから共通の話題がからっからのハードモード」
「合宿ではなんなく会話できたのに、場を設けるとかえって何も話せなくなるパターン」
7話
「(結婚式でちゃんとしたい?) いい心掛けじゃん」
「結婚式って新しい出会いもありえるからね」
「(最高の結婚?) もちろん、私がついてるからね」
「私も知ってます、彼がいい奴だって」
「絶対見つけてみせます、下呂君と一緒に人生を歩む人」
8話
「冷めてる男はモテないよ」
「思い出だよ、下呂君」
「楽しいことがあったっていう記念」
「下呂君だって、相手が遊具菓子の話に乗ってくれたら嬉しいでしょ?」
「相手が楽しんでいることを一緒に夢中になれたら、めっちゃ最高だよねって話」
9話
「(一級小型船舶免許?) 金持ちのおじさんにウケがいいからね」
「ほかにもたくさん資格持ってるよ」
「私、普通の結婚詐欺師なのに、なんでこんな目に…」
10話
「効率を考えたら明らかに遠回りなんだけど」
「下呂君にとっては、これが1番合ってるの」
「ずっとどこかで願ってたんだと思う」
「自分の力で、こんなシーンを作ること」
「下呂君の場合、”王子様作戦”がベストだって確信してる」
「最高の結婚のためには、最高の婚活じゃないとね」
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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