「Steins;Gate(シュタインズ・ゲート)」の名言・台詞まとめ

アニメ「Steins;Gate(シュタインズ・ゲート)」の名言・台詞をまとめていきます。

Steins;Gate

1話

「宇宙には始まりはあるが終わりはない…無限」
「星にもまた始まりがあるが、自らの力を持って滅びゆく…有限」(岡部倫太郎)

 

「英知を持つ者こそもっとも愚かであることは、歴史からも読み取れる」
これは、あらがえる者達に対する、神からの最後通告と言えよう」(岡部)

 

「これより会場に潜入する」
エル・プサイ・コングルゥ」(岡部)

 

「人数が少ないなあ」
「やはり機関の妨害が入っているか…」(岡部)

 

「このシリーズあんまり残ってないのにまゆしぃは」
「100円玉を切らしちゃっているのです」(椎名まゆり、愛称:まゆしぃ)

 

「甘ったれるな、まゆり」
「たとえ幼なじみであっても金は貸さん」(岡部)

 

「メ…メタル」
「メタルだよ、メタルうーぱ!」(まゆり)

 

「(オカリン?) 鳳凰院凶真(ほうおういんきょうま)だ」(岡部)

 

「貴様! まさか機関が送り込んだエージェント?」(岡部)

 

「手短に聞きますね」
「さっき私に何を言おうとしたんですか? 15分くらい前」(牧瀬紅莉栖)

 

 

「何か言おうとしてましたよね?」
「すごい思い詰めたような顔で」(紅莉栖)

 

「お…俺は全てをお見通しなのだ」
「天才少女よ、次に会う時は敵同士だな」(岡部)

 

「まあいい、ここが未来ガジェット研究所だ」
「所属研究員を紹介しておこう」(岡部)

 

「まずはラボメンナンバー001、ラボ創設者にして狂気のマッドサイエンティスト」
「この俺、鳳凰院凶真」(岡部)

 

「”オカリン”の方がかわいいのに」(まゆり)

 

「”ハカー”じゃなく”ハッカー”だろ、常考」(橋田至、通称:ダル)

 

「つうか、そろそろ諦めた方がよくね?」
「500円ワゴンセールで買ったソフトに期待すんなって」(ダル)

 

「(2次元の女の子?) あれは別」
「あの子達は僕の嫁だから」(ダル)

 

「今日の”お前にだけは言われたくないスレ”はここですかあ」(ダル)

 

「この記憶の齟齬(そご)」
「まさか、機関による記憶操作」(岡部)

 

「ああ、そうか。これこそが、シュタインズ・ゲートの選択!」(岡部)
「また設定っすか?」(ダル)

 

「つうか、デブだからって力があると思うなよ」(ダル)

 

「はあ? もう壊したのか?」
「ったく、ブラウン管への愛が足りねえな」(天王寺裕吾)

 

「でもまゆしぃはオカリンの人質なので」(まゆり)

 

「オカリンは本当にドクペが好きだよねえ」(まゆり)
「選ばれし者の知的飲料だからなあ」(岡部)

 

「とにかく、それほど長い付き合いなのだ」
「いい加減、俺の会話についてこられるようになってくれ」(岡部)

 

「そ・れ・は・無・理!」(ダル)

 

「ああ…夏は距離的にフェイリスたんとこに行くのが限界だお」
「メイクイーンニャンニャンでやってくれればいいのになあ」(ダル)

 

「メールが過去に送られている」(岡部)

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2話

「(幽霊?) 己は警察に突き出されたいか?」(紅莉栖)
「俺は真実が知りたいだけだ」(岡部)

 

「何が真実よ! バカなの? 死ぬの?」(紅莉栖)
「ルイスちゃんの名台詞、キタコレ!」(ダル)

 

「オカリン、妄想はチラ裏だけにしとけって」(ダル)

 

「ではディスカッション形式にしましょうか」
「その方が頭の固いお方にもご理解いただけそうですし」(紅莉栖)

 

「だあ! ちょっと天才だからといい気になりおってえ!」(岡部)

 

「妖刀”五月雨”は、るか子がふさわしい使い手と感知した時に真の力を発揮する」(岡部)
「そんな剣が”武器屋本舗”で980円なんて、お買い得だったねえ」(まゆり)

 

「”漆原るか”…声も仕草も女にしか見えない」
いや、女より女らしい美少女…だが男だ」(岡部)

 

「やはり、誰1人として覚えてはいない」
「まゆりもダルも牧瀬紅莉栖も」(岡部)

 

「多くの人が俺と知り合ったことで機関に狙われた」
「サラ、クラウディア、シモーヌ…」(岡部)

 

「(創作?) せいぜいそう思い込むがいい」
「いずれ、この世界は俺にひざまずくことになる」(岡部)

 

「俺が見たものは幻だったのか…」(岡部)

 

「ちょ…オカリン」
「”ジョン・タイター”って…誰ぞ?」(ダル)

 

「(何を撮っていた?) 証明」
「自分が…今日…どこを歩いて…何を見たか」(桐生萌郁)

 

「(まゆり?) バイト中は”まゆしぃニャンニャン”だよ」(まゆり)

 

「そういえば”オカリン”と”おかえり”は似てるね」(まゆり)

 

「では今日も機関打倒のための極秘会議ニャ?」(フェイリス・ニャンニャン)
「そうだ。いつものステルスフィールドを頼む」(岡部)

 

「(メールの件?) 勝ち組に話したら負けだと思ってる」(ダル)

 

「(2次元の嫁が泣いている?) フェイリスたんは別!」
「3次元でも2次元魂を宿してるお!」(ダル)

 

「(オムライス) ”世界がヤバい!!”、キタ!」(ダル)

 

「実験に金をケチるようでは、世界の支配構造を変えることは出来んぞ」(岡部)

 

「興味深い実験してるんですね…岡部倫太郎」
「いえ、鳳凰院凶真さんでしたっけ?」(紅莉栖)

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3話

「(シュタインズ・ゲート?) オカリンの脳内設定」
「特に意味はない」(ダル)

 

「握手も出来ないの?」
「日本の男の人って、常識が足りてないんじゃない?」(紅莉栖)

 

「牧瀬氏、牧瀬氏」
「”変態のバナナなんて食べるもんですか”って、もう一度お願い出来る?」(ダル)

 

「出来たら悔しそうな顔で」(ダル)

 

「どうやらあなた達2人とも変態みたいね」(紅莉栖)

 

「オカリン、ちっちえ。人としての器がちっちぇ~っす」
そこにシビれる、憧れる~」(ダル)

 

「(いい条件?) あんたにとってでしょ?」
「まったく…ノルアドレナリンが過剰分泌するわね」(紅莉栖)

 

「(クリスティーナ?) だから”ティーナ”って付けるな」(紅莉栖)

 

「変態同士の視殺戦、燃える!」(ダル)

 

「その”まさか”だ!」
この”電話レンジ(仮)”は…タイムマシンだ!」(岡部)

 

「(これ?) LHC」
「ラージハドロンコライダー、SERN(セルン)の素粒子加速器」
「癒やされるよねえ」(ダル)

 

「お前は誰と戦ってるんだ?」(ダル)

 

「お前はスーパーハカーだろ?」
「全てをくんでニヤリと笑え!」(岡部)

 

「しょっちゅうおごれるほど、まゆしぃのポケットマネーは多くないのです」
「”雷ネットソーセージ”も買わなきゃいけないし」(まゆり)

 

「スーパーハカー魂がメラメラバーニングしちゃってるねえ」(まゆり)

 

「(実験結果) ”ヒューマン・イズ・デッド”?」
「人が…死んだ?」(岡部)

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4話

「ここまでくれば楽勝と思ってた時期が僕にもありました」(ダル)

 

「私はガキじゃない」
「一人前の戦士だよ!」(阿万音鈴羽)

 

「これは、まゆりの癖だ」
「俺は勝手に、”スターダスト・シェイクハンド”と呼んでいる」(岡部)

 

「(見えない?) あのねえ…お昼でもお星様はそこにあるんだよ」(まゆり)

 

「世界にマッドサイエンティストは2人も要らん!」
「奴等に先んじられる前に、我等が出し抜いてやるのだ!」(岡部)

 

「どうしてこんなのと関わり持っちゃったんだろ」
「好奇心に負けたあの時の自分を殴りたい」(紅莉栖)

 

「当たり前と思われるところにこそ、答えは隠されているものだ」(岡部)

 

「タイムマシンなんて存在するのは、トンデモ科学の世界だけ」
「私はそんなものには与(くみ)しない」(紅莉栖)

 

「理論など単なる言葉遊びに過ぎん」
いい加減、目の前で起きたことを認めるんだな」(岡部)

 

「私は…父と同じ失敗は繰り返さない!」(紅莉栖)

 

「無理にラボメンに誘って悪かったな」
「もう来なくていい」(岡部)

 

「だがこれだけは伝えておく。ラボメンナンバー004は永久欠番とする」
「この番号は、ずっとお前(紅莉栖)のものだ」(岡部)

 

「まゆしぃはがっかりなのです」(まゆり)

 

「貴様…まさかそれがギアナ高地で習得したという奥義”肩すかし”」(岡部)
「さすが凶真。フェイリスの”スルーショルダー”を見破るニャンて」(フェイリス)

5話

「まゆ氏が僕のシャツの上に…胸が熱くなる光景」(ダル)

 

「さすがオカリン、僕達に出来ないことを平然とやってのける。そこにシビれる」(ダル)
「憧れないけどね」(紅莉栖)

 

「違うよ」
「まゆしぃは、自分で人質になったので~す」(まゆり)

 

「(パソコンに詳しい?) うん、IBNのこと詳しい人と知り合いだったから」(鈴羽)

 

「(連絡?) 無理…無理なものは無理」
「だって死んじゃったんだもん、その人。何年も前に」(鈴羽)

 

「違うよ、彼女は何もしてない」
「まだ彼女は…何も知らない」(鈴羽)

 

「でも気をつけて、牧瀬紅莉栖には」(鈴羽)

 

「(興味?) ああもう! 少しだけね」(紅莉栖)

 

「でもSERNの陰謀とかいう荒唐無稽なものに対する興味じゃない」
「あくまで事実を確かめたいだけ」(紅莉栖)

 

「はあ…やっぱり落ち着くな、白衣」(紅莉栖)
「ガシッと! 俺の目に狂いはなかった、お前は最高だ」(岡部)

 

「さあ、共に(白衣に)手を突っ込んで立とうではないか!」
「早く!」(岡部)

 

「そうだ」
「これぞまさに、研究に身を置く者だけが漂わせる知性と恍惚のポーズ!」(岡部)

 

「お前とはいい飲み友達になれそうだ」
「(未成年?) ”ドクペを飲み交わす友達”という意味だ」(岡部)

 

「正直言って、岡部は大局的視点に欠けていると言わざるを得ないわね」(紅莉栖)

 

「考えているのはいつも自分の作戦のことだけ」
「相手がどう考えているとか、罠があるかもなんて…まったく考えてない」(紅莉栖)

 

「(泣いている?) 泣いてないわよ」(紅莉栖)

 

「男の人に怖い顔で迫られて恐怖を感じたとか」
「そのあとホッとして涙が出たとか、そういうこと全然ないし!」(紅莉栖)

 

「キタッ…キターーッ!」
「ミッション・コンプリート・セカンド!」(ダル)

 

「出来るとは思うけど…マズくね?」
「これ事実だとしたら、マジ国家機密級だって」(ダル)

 

「まっ、僕スーパーハッカーだし」
「見たところで足がつくようなヘマはしないっつうか」(ダル)

 

「これより”ゼリーマンズレポート”の解析に入る」
「なお以降、本作戦の名称を”レーギャルンの箱”とする」(岡部)

 

「結論? 決まっているだろう」
こっちには未来ガジェット8号、”電話レンジ(仮)”があるのだ」(岡部)

 

先に完璧なタイムマシンを作り出し、SERNを出し抜く」
そして、世界の支配構造を作り替えるのだ」(岡部)

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

 
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