マンガ「海猿 J-WING機遭難編」の名言・台詞をまとめていきます。
海猿 J-WING機遭難編
10巻
「わかってないな…」
「出てったのを追いかけたりしたら…それこそ相手をわかってないことになるじゃないか」(仙崎大輔)
「才能って…なんですかね…?」
「オレは…ただの人です…」(入谷弘治)
気がつけば…ひとりぼっちだ…。
いろんな人と出会って…別れてきた…。(大輔)
ずっと…走り続けてきた…。
だけどいったい…オレに何が残ったんだろう…?(大輔)
来年の今頃…オレは何をしてるんだろう…?
5年後…10年後オレは…何をしているんだろう…?(大輔)
「(飛行機のトラブルだけ?) もし海に落ちたらどうするんだ!!」
「1分1秒が生死をわけるんだぞ!」(大輔)
体中の血が…逆流するのを感じた…。
オレの生きている意味は…ここにある…。(大輔)
「コントロールを失おうが燃料があるうちは飛び続けられる…」
「だからあきらめるな」(浅井亀吉)
「オレは絶対に…乗客に地上を踏ませる…!!」(浅井)
「あきらめるな…絶対に方法はある…」
「あきらめた瞬間…可能性も消える…」(浅井)
「オレはずっと…そうやって生きてきた…」
「可能性を…否定するな…!!」(浅井)
あきらめない…。
ただ受け入れるだけの現実なんて…もう嫌だ…。(大輔)
変えてやる…。
オレが現実を…変えてやる…!(大輔)
11巻
「絶対に…全員助けよう…」
「現実は…オレ達がつくる…」(大輔)
これが…現実なんだ…。(大輔)
「目をそむけたくない…!」
「見ないフリをすれば…とり乱せば…何かが変わるんだろうか?」(入谷)
「つながりを断ち切っちゃいけない…」
「生き残った者は…死ぬことを許されない…!」(浅井)
「恐怖ってのは想像力だ…」
「死ぬことが怖いんじゃない…死を想像することが怖いんだ…」(大輔)
「初めから…誰かに許可をとるつもりはありません…」
「責任は…すべてオレにあります…」(大輔)
「深々度潜水…開始します…!!」(大輔)
12巻
私の電話は…悲しみに追いうちをかける…。
この電話は、つまり…家族が…事故の犠牲となったことを意味する…。(浦部美晴)
私は、いったい…何をやっているんだろう…?(美晴)
無力だ…。
世界は…思いどおりにならない…。(大輔)
「私は…206便の機長です…」
「すべて…私の責任です…!!」(浅井)
立ち止まるな…。
私は…新聞記者だ…。(美晴)
「二度と…こんな事故をくり返しちゃいけない…」
「もしも私の経験が事故の再発防止に役立つなら…私はすべてを話します…」(浅井)
「こんなことが二度と起こらないなら…オレは罪に問われてもかまわない…!!」(浅井)
ふりしぼれ…。
後悔だけなら…誰だってできる…。(大輔)
「(どうして生きる?) ただ…好きなだけです…」
「生きることが…」(大輔)
「オレは美晴ちゃんが好きだ!!」(大輔)
「それ以外のことなんてなんにもわかんない!!」
「だけどそれだけで十分だ!!」(大輔)
「美晴ちゃんがどんな奴だろうと関係ない!!」
「美晴ちゃんがオレをどう思おうと関係ない!!」(大輔)
「周りがどう思おうと関係ない!!」
「オレにはオレのことしかわからない!!」(大輔)
「だからっ…美晴ちゃんを…わかりたい!!」
「全部…抱きしめてやる!!」(大輔)
「たとえば自分や家族や仲間…そういう人のためにがんばるのは簡単です…」(大輔)
「レスキューは…知らない誰かのためにがんばらなきゃいけないから…」
「もっと…がんばれるって思ったから…」(大輔)
泣くな…行き先なんて…わからないから面白いんだ…。
でかけよう…冒険が始まる…!!(大輔)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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