アニメ「Fate/Unlimited Blade Works」の名言・台詞をまとめていきます。【3】
Fate/Unlimited Blade Works
→Fate/Unlimited Blade Works(0話)
13話
「マスターになったから戦ったんじゃない」
「自分に出来ることだから…」(衛宮士郎)
「やらなくてはいけないことだと信じたから、戦うと決めたんだ」(士郎)
「私の目的は、あなたを勝利させることだけです」
「理由など、それ以外にはありません」(キャスター、メディア)
「なければないでいいものだ」
「成果は問わない、結果だけを出すがいい」(葛木宗一郎)
「そいつは結局、死んだあとでさえ…理想に裏切られ続けたんだ」(遠坂凛)
「凛。鮮やかな人間というものは、人よりまぶしいものをいう」
「そういった手合にはな、歯をくいしばる時などないんだよ」(アーチャー、エミヤ)
「そして君は、間違いなくその手合だ」
「遠坂凛は、最後まであっさりと自分の道を信じられる」(アーチャー)
「(最後まで自分が正しいと信じられる?) その質問は無意味だな」(アーチャー)
「忘れたのか、マスター」
「私の最後はとうの昔に…終わっている」(アーチャー)
「安心して」
「勝ち目もないことは言い出さないわ」(凛)
「キャスターを倒して、あんた(アーチャー)を取り戻す」
「その時になって…謝っても許さないんだから」(凛)
「だって、遠坂の方がつらいだろう」
「だから戻ろう。家に帰れば、弱音を吐いてもいいんだから」(士郎)
「信じられない…」
「男の子に泣かされた」(凛)
「(間違えた?) それは単に失敗しただけの話だ」
「遠坂は間違えてなんかない」(士郎)
「白状すると、ずっと前から遠坂凛ってやつに憧れてた」
「で、困ったことに…いざ話してみたら、余計好きになっちまった」(士郎)
「あ…あんたね!」
「か…考えなしに思ったこと口にしてると、どこかしらで誤解を招くんだから!」(凛)
14話
「俺は正義の味方が好きなんだ」
「だからみんなを守らないと」(士郎)
「マスターでなくなっても、セイバーがいなくなっても」
「戦うことには変わりはない」(士郎)
「”何もない”?」
「ああ、あなたたち現代の魔術師には、何もないように見えるんですね」(キャスター)
「魔力を生成する技術が一段階…いいえ、一次元違うのでしょう」(キャスター)
「私に詠唱は必要ありません」
「私にとって魔術とは、ただ命じるものですから」(キャスター)
「命の無駄遣いは下策です」
「魔術師にたずさわる者として、収支の合わない工房は見過ごせません」(キャスター)
「でもそれが何?」
「今ここで死ぬあなたには関係のない話でしょう」(キャスター)
「結局、またこの結末なのね」
「他人の都合で駆り出されて、利用されて、裏切り者と蔑(さげす)まれて」(キャスター)
「私は、ただ…自分の故郷に帰りたかっただけなのに…」(キャスター)
「では花のように散れ」
「その鳴き声を聞けば、聖杯の入れ物も駆けつけるだろうよ」(ギルガメッシュ)
「魔術師共も学ばぬな、道具に人の心つけるなという」
「所詮人間では、お前達の純粋さに報いられん」(ギルガメッシュ)
「来るがいい、大英雄」
「貴様が相手ならば俺の倦怠も晴れるというものを」(ギルガメッシュ)
「神話の戦い」
「ここに再現するとしようか!」(ギルガメッシュ)
15話
「このとおり英雄殺しの武器はありあまっている」(ギルガメッシュ)
「子守りはそこまでだ、ヘラクレス」
「本気にならねば貴様の試練、全て使い果たすことになるぞ」(ギルガメッシュ)
「バーサーカーは誰にも負けない」
「世界で1番強いんだから!」(イリヤスフィール・フォン・アインツベルン、愛称:イリヤ)
「役目・役目…役目ばっかり! 何がアインツベルンよ!」
「私達には、自分なんてもの1つもなかったんじゃない!」(イリヤ)
「サーヴァントなんてルールで縛られているだけの使い魔よ」
「令呪がなければすぐに裏切る」(イリヤ)
「私はもう誰も信じないんだから」(イリヤ)
「私は負けない」
「私は世界で1番強い…マスターなんだから」(イリヤ)
「やっと分かった」
「あなたは命令だから…サーヴァントだから私を守っていたんじゃなくて」(イリヤ)
「あなたは自分の意志で、私を守ってくれてたんだね」(イリヤ)
「誰かを助けるなんて、まず自分を助けてから考えることなんだから」(凛)
「よかった」
「ずっとそこにいてね…バーサーカー」(イリヤ)
16話
「どうしても何もない」
「助けたいと思ったから、止めただけだ」(士郎)
「この次があるのなら、あのとき見捨ててきた全ての代わりに」
「今度こそ全ての人を助けなくちゃいけないんだって…そう思ったんだ」(士郎)
「俺の望みはそれだけだ」
「そうじゃないと、1人だけ生き残った意味がない」(士郎)
「他人の幸せを願うだけなんて間違ってる」
「それじゃあ機械と変わらない」(凛)
「人助けは結構よ」
「思う存分やればいい」(凛)
「でも、それは自分のため」
「あんたはあんた自身のために生きなきゃ、何が幸福なのか…分からない!」(凛)
「”誰かのためになりたい”っていう思いが…間違えのはずがないんだからな」(士郎)
「こっちに戦う気はない」
「見るにみかねてな、少しばかり手助けしてやろうと出しゃばりにきたわけだ」(ランサー、クー・フーリン)
「仕事は選べない分、相棒は好きに選ばねえとな」(ランサー)
「(正しさとは?) たとえ自分の選択が間違いであったとしても、後悔はしないことだろう」
「善悪が等価に見える以上、それだけが私がよしとする人間らしさの証明だ」(葛木)
「てめえみてえなサーヴァントがいるってことが、気に食わねえだけだ!」(ランサー)
「おいそれとあるじを裏切れない身としちゃあ」
「あの嬢ちゃんは少しばかりまぶしいってもんだ」(ランサー)
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