「Fate(フェイト)/Unlimited Blade Works」の名言・台詞まとめ

アニメ「Fate(フェイト)/Unlimited Blade Works」の名言・台詞をまとめていきます。

Fate/Unlimited Blade Works

0話

「(あんた何?) 開口1番それか」
「これはまた、とんでもないマスターに引き当てられたものだ」(アーチャー、エミヤ)

 

やれやれ…これは貧乏クジを引いたかな」(アーチャー)

 

「まったくもって不満だが、君(凛)をマスターと認めよう」
「だが、私にも条件がある」(アーチャー)

 

「私は今後、君の言い分には従わない」
「戦闘方針は私が決める」(アーチャー)

 

「あったまきた~!」
「いいわ、そんなに言うなら(令呪を)使ってやろうじゃない」(遠坂凛)

 

「いい? あんたは私のサーヴァント」
「なら、私の言い分には絶対服従ってもんでしょう!」(凛)

 

「年齢は若いが、君は卓越した魔術師だ」
「子供と侮り、戦いから遠ざけようとしたのは、私の過ちだった」(アーチャー)

 

「君は間違いなく一流だ」(アーチャー)

 

「それじゃあ、必ず私を後悔させて、アーチャー」
「そうなったら、素直に謝らせてもらうから」(凛)

 

「私がどのような者だったかは答えられない」
「なぜかというと、自分でも分からない」(アーチャー)

 

「(相棒の強さが分からない?) 私は君が呼び出したサーヴァントだ」
「それが最強でないはずがない」(アーチャー)

 

「(サーヴァント?) 使い魔でしょ」
「ちょっと生意気で、扱いに困るけど」(凛)

 

「お父様。10年間待ち続けた私の戦いが、あと少しで始まろうとしています」
「私の聖杯戦争が…」(凛)

 

「ここから分かるのは、街の全景だけじゃない」
「実際にその場に行かないと、街のつくりは分からないわ」(凛)

 

「願い? そんなの別にないけど」(凛)

 

「(なんのために戦う?) そこに戦いがあるからよ、アーチャー」
「ただ勝つために戦うの」(凛)

 

「一流だろうが三流だろうが知ったことじゃないわ」
「私のテリトリーでこんなゲスなものを仕掛けた奴なんて、問答無用でぶっ倒すだけよ」(凛)

 

「小細工をろうするのは魔術師の役割だ」
「俺達はただ命じられたまま戦うのみ」(ランサー、クー・フーリン)

 

「アーチャー、手助けはしないわ」
「あなたの力、ここで見せて」(凛)

 

「弓兵ふぜいが剣士の真似事とはな!」(ランサー)

 

「ならば食らうか? 我が必殺の一撃を」(ランサー)
「止めはしない。いずれは超えねばならぬ敵だ」(アーチャー)

1話

「分かってるさ」
「人助けと正義の味方っていうのは違うって」(衛宮士郎)

 

「生きてる…生きてる…生きてる」
「ありがとう…ありがとう」(衛宮切嗣)

 

「見つけられてよかった」
「1人でも助けられて…救われた」(切嗣)

 

「頑張った人が犠牲になるような出来事は頭にくる」
「誰もが助かって、幸福で、笑い合えるような結末を望むのは欲張りなのか?」(士郎)

 

「それは難しい」
「士郎の言っていることは、誰も彼も救おうということだからね」(切嗣)

 

「別に、土日だから遊びに行くわけじゃないです」
「だから、あの…変な勘違いはしないでもらえると助かります」(間桐桜)

 

「やな仕事させてくれる」
「このざまで英雄とはお笑いぐさだ」(ランサー)

 

「1日に同じ人間を二度殺すはめになるとはね」
「いつになろうと人の世は血なまぐさいということか」(ランサー)

 

2話

「私が教えてあげられるのはね、あなたはもう戦うしかなくて」
「サーヴァントは強力な使い魔だから、上手く使えってことだけよ」(凛)

 

「見抜かれている以上、こちらの手札を隠しても意味はないでしょう」(セイバー、アルトリア・ペンドラゴン)

 

「それならば、あなたという敵に知ってもらうことで」
「士郎に現状をより深く理解してもらった方がいい」(セイバー)

 

「私がセイバーのマスターだったら、こんな戦い勝ったも同然だったのにい!」(凛)

 

「サーヴァントはあらゆる時代に適応します」
「ですからこの時代のことも、よく知っている」(セイバー)

 

「この時代に呼び出されたのも、一度ではありませんから」(セイバー)

 

「衛宮士郎。マスターというものは他人に譲れるものではないし」
「なってしまった以上、やめられるものでもない」(言峰綺礼)

 

「マスターとは、ある種与えられた試練だ」
「その痛みからは聖杯を手に入れるまでは解放されない」(綺礼)

 

「しょうがないじゃない」
「私、借りっぱなしって嫌いなんだから」(凛)

 

3話

「狂戦士というより、野生の化身だな」
「狂っていようと、体に染みついた剣の術理だけは消え去らないというわけか」(アーチャー)

 

「あら? 怖い怖い」
「口上もなしで襲いかかってくるなんて、まるでけだものね、凛」(イリヤスフィール・フォン・アインツベルン、愛称:イリヤ)

 

「あなた(凛)じゃ気が乗らないわ」
「欠片ほどの興味も湧かないし」(イリヤ)

 

「そもそも…ここで死ぬ人間に何を語れというのかしら」(イリヤ)

 

「正面から撃ち合うの?」
「勇敢だけど愚かね、凛」(イリヤ)

 

「じゃあ、これでおしまい」
「はしたない牝鹿には、串刺しがお似合いよ」(イリヤ)

 

「”今日いっぱい見逃してあげる”って言ったんだから」
「ちゃんと家に帰ってもらわないと困るの、わ・た・し・が!」(凛)

 

「語り合う思いもなく、名乗りをあげる自由もない」
「我等が交えるのは、互いを仕留める剣戟のみ」(セイバー)

 

「ならばこそ、全霊の一撃で応えよう」
「行くぞ。ここが貴様の死地だ、バーサーカー!」(セイバー)

4話

「すぐ殺すなんて面白くないわ」
「うさぎはギリギリまで追い詰めて、怯えきったところを仕留めるものでしょう」(イリヤ)

 

「(士郎に情け?) そんなのかけているに決まっているでしょう」
「切嗣の代わりに、たっぷりと苦しんでもらうんだから」(イリヤ)

 

「敵に”ありがとう”なんて言わないで」
「聖杯戦争は殺し合いなんだから」(凛)

 

「(なぜ殺さなかった?) あなたより私の方が強いから生じた油断かな」
「まっ、言うならば心の贅肉ね」(凛)

 

「少しは楽しいこともやったら」
「だって衛宮…笑わないでしょう」(美綴綾子)

 

「そんなことも分からない奴なら、かける義理なんて…ない」(凛)

 

5話

「(学校は安全?) 士郎、それは昨日の話です」
「今日も安全だとは限りません」(セイバー)

 

「あのね、衛宮君」
「私たち手を組んだけど、それでも魔術師なら自分の魔術は隠し通すべきものよ」(凛)

 

「魔術師なんていつ死ぬか分からないんだから、魔術刻印を残すんだし」(凛)

 

「魔術師の家に生まれた子供は、誕生した瞬間に後継者であり、伝承者でもあるの」
「私達はそのために生まれて、そのために死ぬ」(凛)

 

6話

「(半人前でも魔術師?) たわけたことを」
「血の匂いがしない魔術師など、半人前以下だ」(アーチャー)

 

「(聖杯?) 人間の望みを叶える悪質な宝箱か」
「私はそんなものはいらん」(アーチャー)

 

「サーヴァントという殻を与えられた英霊は、その時点で元の人間性を取り戻せる」
「かつての執念…かつての無念と共にな」(アーチャー)

 

「想像してみろ。自身の思いを遂げられず死んでいき」
「死してなお人間共のいいように呼び出される者の感情を」(アーチャー)

 

「私には叶えられない願いなどなかった」(アーチャー)

 

私は望みを叶えて死に、英霊となった」
「故に叶えるべき望みはない」(アーチャー)

 

「無駄よ」
「一度成立した魔術は魔力という水では洗い流せない」(キャスター、メディア)

 

「キャスターのサーヴァントには陣地を造る権利があるのよ」
「私はこの場所に神殿を造ってあなた達から身を守る」(キャスター)

 

「ほら、見えるでしょう」
「この土地に溜まった数百人分の魔力の貯蔵、有象無象の欠片が」(キャスター)

 

「女の激情というのは、なかなかに御しがたい」
まったく、少しばかり手荒いことになりそうだ」(アーチャー)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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