「Fate/strange Fake」の名言・台詞まとめ【2】

アニメ「Fate/strange Fake」の名言・台詞をまとめていきます。【2】

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Fate/strange Fake

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1話

「これが開幕の狼煙とは…」
「まったく、反吐が出るほど楽しい7日間となりそうです」(ファルデウス・ディオランド)

 

「こうイレギュラーが多いと、機械的に処理しづらくて参りましたね」(ファルデウス)

 

「(一杯食わされた?) しかし、ある意味魔術師らしい」
「弟子は師匠を後ろから刺すものだろう」(ロード・エルメロイⅡ世)

 

「我々時計塔のような、個による根源への到達を目指す魔術師にとってはあり得ない」
「だが、神秘を学びながら、普通の魔術師とは違う思想を持つ者もいる」(エルメロイ)

 

「これは推測ですらなく、勘に等しい予感に過ぎない」
「そして私にとっては、もっとも許容しがたいことだが…」(エルメロイ)

 

「この聖杯戦争を、ゲームやショーのたぐいに貶めようとしている輩がいる」(エルメロイ)

 

「便利な時代だよな」
「インターネットと電話さえありゃ、この箱庭からでもなんとでもなるもんだぜ」(キャスター、アレクサンドル・デュマ)

 

「聖杯戦争に参加しろ、サジョウアヤカ」
「逃げれば、呪いがお前の命を食らい尽くす」(フィリア)

 

「これが、私の運命か? それとも、あの子の呪い?」
「だとしたら、これで気が済んでくれるのかな」(アヤカ・サジョウ)

 

「これはこれは…少しばかり変わった状況らしい」
「歓迎の言葉1つないとはな」(セイバー、リチャード1世)

 

「(マスター?) 違う…」
「私はもう…お前達の思いどおりにはならない!」(アヤカ)

 

「我等が騎士道の偉大なる祖、アーサー・ペンドラゴンと」
「我が故郷に響きし、偉大なる騎士達の凱歌に誓おう」(リチャード)

 

「この歌劇場の破壊は、俺の名誉にかけて必ず贖(あがなう)うと!」(リチャード)

 

「今まで何度か聖杯戦争は見てきたけど」
「さすがに警察に捕まったサーヴァントは初めて見たよ」(フランチェスカ・プレラーティ)

 

「こういうことがあるから、人生ってやめられないよねえ」(フランチェスカ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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