「わたなれ」の名言・台詞まとめ【3】

アニメ「わたなれ」の名言・台詞をまとめていきます。【3】

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わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!

→わたなれ(1話)

5話

「あのバカが自分のしでかしたことに気づくことはありえないでしょうから」
「だからね、甘織」(琴紗月)

 

「私はあいつに復讐してやらないと気が済まないの」
「やられっぱなしは主義じゃないわ」(紗月)

 

「ねえ、甘織」
「私と恋人になってくれないかしら?」(紗月)

 

「(自信がない?) 大丈夫よ。あなたと付き合っても」
「なんとなくひと月たてばあとくされなく別れるような気がするから」(紗月)

 

「安心して付き合って」(紗月)

 

「やっぱりあなた(甘織)が、あいつの特別なのよ」(紗月)

 

「(なぜ?) その辺りはもうどうだっていいわ」
「大事なのは、今の私にとってあなたには付き合う価値があるってこと」(紗月)

 

「2週間…2週間でいいから、私と付き合ってちょうだい」
「それが済んだら(真唯と)仲直りしてあげる」(紗月)

 

「あのバカ、ずっと私のことなんて歯牙(しが)にもかけなかったんだけど」
「ようやく弱点が見つかったのよ」(紗月)

 

「だから…協力して」
「お願い」(紗月)

 

「たった2週間だけれど…私は欠点だらけだし、自分でも薄情者なのは知っているつもり」
「あなたの好みではないでしょうけれど、恩には報いる女よ」(紗月)

 

「交わした契約を私は遵守するわ」
「だから短い間だけれど、妻としてあなたに尽くすことにするわ」(紗月)

 

「(嫌われたくない?) 嫌わないわよ」
「どうせ最初から、あなたのことそこまで好きじゃないもの」(紗月)

 

「せっかく付き合っているっていうのに」
「ごまかしてばかりじゃ、
いつまでも他人行儀のままだって…」(紗月)

 

「立派な反面教師をありがとね」(紗月)

 

「昔の私は、それはそれは愚かな娘だったからね」
「人から好意を与えられるのが当たり前と思っていた、世間知らずのお嬢様さ」(王塚真唯)

 

「紗月はその頃からの私を知っている数少ない友人だ」
「正直おもはゆい思いをする時もあるが、昔から私の隣にいてくれた」(真唯)

 

「私が君と出会った」
「それと同じようにかけがえのないものだ」(真唯)

 

6話

「私ね、成績の悪い人とつるむ気はないの」(紗月)

 

「この私と付き合う相手なら」
「少なくとも学年で10番以内には入ってもらわないと困るわ」(紗月)

 

「あなたはみんなに劣等感をいだいているんでしょう?」
「努力で埋められるところがあるのなら、頑張ってみてもいいと思うけど」(紗月)

 

「その点をあいつ(真唯)と比べられるのは」
「私の精神に対する過度の暴力と等しいから、気をつけてくれる」(紗月)

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「さて、なぜ残らされたのか分からない以上、ここからは地雷処理だ」(甘織れな子)

 

「(信じて?) 出来ないわ」
「私は性格悪いから、そんなに簡単に人を信用したり出来ないもの」(紗月)

 

「さすがに瀬名を”信用できない”って言ったら、人間的欠陥があるとしか思えないわね」(紗月)

 

「やめて」
「母の何かを見て私を理解した気にならないで」(紗月)

 

「(高校デビュー? 陰キャ?) そう」
「だってなんか、”なるほど”って感情しかないわ」(紗月)

 

「そうだ甘織、体を洗ってあげるわ」
「ただ一緒にお風呂に入っただけじゃ、あいつを打ちのめすには足りないもの」(紗月)

 

「普通、キスっていったら頬にするものでしょう?」
「は…初めてだったのに…」(紗月)

 

「一生に一度しかない紗月さんのファーストキスを奪ってしまうだなんて」
「私は取り返しのつかないことを!」(れな子)

 

7話

「何この、初めてキスした翌日まともに顔を合わせられない」
「中学生カップルみたいな甘酸っぱいムード!」(れな子)

 

「次にふざけたことを言ったら全教科0点になるぐらい殴るわよ」(紗月)

 

「ど…どうしよう? 電話といえば陰キャを殺す兵器」
「1対1のコミュニケーションをしいられてしまう!」(れな子)

 

「ていうか私は冷たい人間なのかも?」(瀬名紫陽花)
「紫陽花さんが冷たかったら、紗月さんとか体の7割液体窒素でしょう」(れな子)

 

「私もね、もっと頑張らないとって思うんだ」
「友達について真剣に考えてみたり、自分を変えようかなって行動してみたり」(紫陽花)

 

「これは、まいあじ派が1歩リード!」
「入学以来、まいあじ派とまいさつ派は水面下で激しい戦いを繰り広げており」(小柳香穂)

 

「あなた、まだあいつ(真唯)を理解していないわね」
「想像を嫌な意味で上回るに決まっているわ」(紗月)

 

「それを根に持っているってこの女に知られてみなさいよ」
「一生マウントを取られ続けるわよ」(紗月)

 

「君(紗月)は昔からずっと私のそばにいた」
「当然のように思いは伝わっているよ」(真唯)

 

「なんでもかんでも私に突っかかってくる男子小学生みたいにね」
「好きな子を困らせたいっていうその気持ち、よく分かるよ」(真唯)

 

「紗月…私と君を天秤にかけて君を選ぶような人間がいるとは到底思えない」
「(証拠?) バカな!」(真唯)

 

「そんなわざと浮気して恋人の愛情試すみたいなこと誰がするかよ!」(れな子)

 

「これよ、これ」
「私はこれが見たかったのよ」(紗月)

 

「王塚真唯が私の前に這いつくばっている姿を!」
「琴紗月の人生はここに完成したわ!」(紗月)

 

「お姉ちゃん…恋人の紗月先輩のこと、どうして無視したの?」
「お姉ちゃん、もうちょっと真っ当に生きた方がいいと思うよ」(甘織遥奈)

 

「話の流れで、あなたの人生をもらうことになったでしょう」(紗月)

 

「でも冷静に考えてみれば、一生の伴侶にあなたを選ぶのは」
「あまりにも軽率だったかしらって」(紗月)

 

「困る! 友達が家(うち)に来て夜ふかししながら2人でゲームとか」
「そんなの最高に青春の1ページじゃん!」(れな子)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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