「メイドインアビス」の名言・台詞まとめ【2】

アニメ「メイドインアビス」の名言・台詞をまとめていきます。【2】

メイドインアビス

→メイドインアビス(1話)

4話

「(リコ汁?) 度し難い…」
「あ…リコ爆弾より美味い!」(レグ)

 

「いいの、いいのよ。昔から言うもの」
「アビスからいただいたものは、いつかお返しするの」(リコ)

 

「物でも命でも」
「アビスは欲張りさんだね」(リコ)

 

「きっと(リーダーは)試してるんだ」
「これは最後の授業なんだよ」(リコ)

 

「こんな所で捕まるようなら、奈落の底なんて到底無理だって!」(リコ)

 

「リーダーは”毎晩見回りを欠かさない”と言っていた」(レグ)

 

「ひょっとしたら、夜な夜なの企てや」
「僕がロボットであることなんかも見透かしていたのかもしれない」(レグ)

 

「その上であの封筒を持たせてくれたのなら、きちんと逃げきって答えないとな」(レグ)

 

「(一緒に?) ごめんなさい! それはダメなんです!」
「これは最後の授業なの」(リコ)

 

「”白笛オーゼンに気をつけてくれ”」
「詳しくは俺から言えない」(ハボルグ)

 

「リコにはつらいことがあるかもしれん」
「覚悟して行ってくれ」(ハボルグ)

 

「俺等はどうしたって、奈落の落とし子だ」
「遅から早かれ、分かっちゃいたけどよ」(ハボルグ)

 

「ここが深界二層…」
「僕等は本当に逃げきれたのか?」(レグ)

 

「僕等は逃げきれたわけじゃなく」
「人の領域から外れたあらゆるものに追われるのではないだろうか?」(レグ)

 

5話

「なんだか賢く見えるぞ、リコ。オースにいた時とはえらい違いだ」(レグ)
「あれ? 褒められてるんだよね?」(リコ)

 

「まただ…だがこの感覚は…体が思い出した」
「かつて、こうしたことがある」(レグ)

 

「もし、あれ(火葬砲)がリコに当たっていたら…」(レグ)

 

「なんなんだ?」
僕は一体…なんなんだ…」(レグ)

 

「大丈夫!」
「レグはこの力を使いこなせていたんだ」(リコ)

 

「一緒に特訓しよう」
「君はこの力を…使いこなせるんだよ!」(リコ)

 

「まあ、しょうがないか」
「どうせ(手帳を)なくすなら、奈落の底まで行ってからがよかったけどね」(リコ)

 

「だってさ、後々発見された時にここらへんのことまでしか書いてなかったら」
「私の伝説がとどろかないじゃない?」(リコ)

 

「たしか、僕の”ちん○○が生っぽい”とかも書いてあったな」
「永久に奈落の闇に眠るといい」(レグ)

 

「死んじゃうのは悲しいけど」
「彼等は生物の血肉になって、それで再び私達の力になるの」(リコ)

 

「我々は…探窟家はそうやって強くなってきたのよ」(リコ)

 

「そうか…悪夢にまで見たあの光景ですら、ここでは日々の営みの1つに過ぎないのだ」
ここで生きる者達のしたたかさの全ては、アビスに生きるために身につけたもの」(レグ)

 

「まだ生きてたんだ、あのガキ」(オーゼン)

6話

「(リコ?) 知ってるよ、ライザの子だね」(オーゼン)

 

「近くで見て分かったが、大きい」
「身長は2メートル以上あるんじゃないのか」(レグ)

 

「あの頭、どうなでつけたらああなるんだ?」(レグ)

 

「それに、あの白い笛」
「この女が、白笛”動かざるオーゼン”」(レグ)

 

「置いとけば、”あの子”も来てくれたんだよなあ」
「惜しいことしたなあ」(オーゼン)

 

「君は赤笛だろう?」
「ダメだろうに、こんな所まで来ちゃ」(オーゼン)

 

「(お母さんの手紙?) それは、君等がここに来ていい理由になるのかい?」(オーゼン)

 

「僕も、自分がロボだとはあまり思えないんだ」
「そもそも一体なんなのか」(レグ)

 

「青笛になれるのは15歳からですが、白笛の直弟子ということで特別らしいです」(マルルク)

 

「僕、事故で行き倒れてたところをお師様に拾われて」
「それ以来ずっとここにいるんです」(マルルク)

 

「(地上へ?) 僕、日の光に弱くて…地上で暮らせないんです」(マルルク)

 

「遺物って深層にあるものほど、複雑な形をしてるのが多いそうですよ」(マルルク)

 

「この辺で採れるものは、まだ4割くらいは卵形の遺物なんです」
「大昔の人が使ってた道具なのに不思議ですよね」(マルルク)

 

「そうだ! 僕、お師様にお願いしてみます」
「もう少し、ここで探窟とかしていきませんか?」(マルルク)

 

「おない年くらいの子がここに来たのって初めてで…」
「僕、お2人と一緒にもっとお仕事とかしたいです」(マルルク)

 

「ごめんね、マルルクちゃん」
「まだ、奈落の底にいるお母さんがどんな感じか分からなくて」(リコ)

 

「だから、急いでいいのかどうかも分からなくて」
「分からないから、急ごなくちゃいけないんだ」(リコ)

 

「やだなあ、リコさん」
「監視基地(シーカーキャンプ)にお化けの噂はありませんよ」(マルルク)

 

「そ…そんな非現実的な…」
「い…いるんだろ? 死体によく似た生き物とか」(レグ)

 

「ああ、そうか」
「君は気づいてないのではなく、あの子にもハボルグにも何も知らされてないのか」(オーゼン)

 

「知りたいかい?」(オーゼン)

 

「だったら、ついておいで」
「そうじゃなければ、見たことは忘れるんだね」(オーゼン)

 

「こいつ(白笛)が上がっただろうに…ライザは死んでいる」
「君が母を追う旅は、ここで終わりだよ」(オーゼン)

 

「(どこで見つけた?) 墓だよ」
「もう何日前だったかな?」(オーゼン)

 

「四層 ” 巨人の盃”の奥にトコシエコウの群生地があってね、そこに墓が出来てたんだよ」
「あそこさ、ライザが好きな場所だったんだ」(オーゼン)

 

「それ、ライザの字じゃないよ」
「なぜそんなものが紛れてたのか知らないけどさ」(オーゼン)

 

「ライザはいたずらでも、そんな字は書かないよ」
「あれ? 君が奈落の底を目指す理由は…なんだっけ?」(オーゼン)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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