「ワンダーエッグ・プライオリティ」1~8話の名言・台詞まとめました

アニメ「ワンダーエッグ・プライオリティ」1~8話の名言・台詞をまとめていきます。

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1話

「大丈夫、絶対気に入るよ。何せ特別なガチャだからね」
「君の欲しい物が入ってる」

「嘘つくな!? あるだろ……友達さ」(謎の声)

 

「クラスでいじめられている子がいたら、どうすればいいでしょうか?」
「そう! もちろん正解は、見て見ぬ振りでーす!!」(夢の世界の学園放送)

 

「何でこんな所で割るのよ全く!?」(西城くるみ)
「あんな言い方しなくてもよくない? 偉そうでムカつく。普通に言えばいいじゃん。私も返事しちゃったけど……」(大戸アイ)

 

「何あれ!?」(アイ)
「知ってるでしょ! 見て見ぬ振りよ!!」(くるみ)

 

「夢だ……悪い夢だ!?」(アイ)

 

「あなたにとっては夢だけど、私にとってはこれが現実。チャイムが鳴るまで、とにかく逃げ続けるの」(くるみ)

 
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「買ってない。最初はサービスだって……」(アイ)
「そう、ただほど高いものはないね?」(くるみ)

 

「(友達は)いないんじゃない! いらないの」(アイ)

 

「別に恥ずかしがることない。私だっていなかったから」
「上っ面にはいたかな」「でも、親友はいなかった」(くるみ)

 

「何で謝るの? 悪いのはあいつらじゃん!」(くるみ)

 

「ホントだ。(一緒にいなければ)私は、襲われない……私は……襲われない」(アイ)

 

「私と友達になって? 親友になろうよ、ダメ?」(長瀬小糸)
「ダメ、じゃないけど……」「なれたら、嬉しい……」(アイ)

 

「私のせいだ……私が、裏切ったから……初めて出来た、友達だったのに……」(アイ)

 

「もう嫌だ!」
「横断歩道は、みんなで渡っても、怖いんだ……もう見て見ぬ振りはしない!!」(アイ)

 

「もう、トサカにきたぜぇぇぇーーー!!!」(アイ)

 

「それにね、敵があんなに楽とは限らない。しょせん見て見ぬ振り、烏合の衆さ」(謎の声)

 
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2話

「私も質問していい?」
「あなたは、誰のために戦ってるの?」(青沼ねいる)

 

「本当は自分のためじゃない?」
「今の自分が嫌い、だから行く。怖いけどまた行く、嫌いな自分を変えたいから」(ねいる)

 

「一緒にしないで。私は私が大好き」
「妹だから」「私が死なせた」(ねいる)

 

「大丈夫、私は大戸アイ」
「安心して。小糸ちゃんを救うために、あなたのことを守る」(アイ)

 

「うらやましいな。私も友達がいたら……」(鈴原南)

 

「囚われの乙女を解き放つには、ワンダーキラーを倒さなきゃね」
「名前があった方が、分かりやすいかと思ってね」(謎の声)

 

「生き残ればいいだけじゃないの!?」(アイ)
「逃げてるだけで物事が解決するわけないじゃないか!」(謎の声)

 

「うるさい……私は、変わるんだ!」(アイ)

 

「この、かまってちゃん! それって、誰かに見つけて欲しい、愛して欲しいってことだよ!!」
「だから放っとかない。放っとけないよ!」(アイ)

 

「悪いけど……ただの、パワハラですから!!」(アイ)

 

「先生さようならぁぁぁーーー!!!」(南)

 

「私のこと時々思い出してくれる?」(南)
「南? ちきしょう……」(アイ)

 

「あいつも、ホントは死にたいのかもしれない?」
「だから恐怖を感じない」(裏アカ)

 

「欲張るからだよ。次、戻ったら……友達になろう」(アイ)

 

「友達になったら何をするの?」
「それって楽しいの?」(ねいる)

 

「たまには(友達も)いいかもね」(ねいる)

 
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3話

「それにしても、こんなお花畑に囲まれて、あたしならともかく、デブのあなたに似合わない」(川井リカ)

 

「見た目で友達を選ぶの?」(アイ)

 

「あの子は気をつけたほうがいい」「お医者さんにも媚びた笑顔」
「大人の男に媚びる女は怖い」(ねいる)

 

「あんな女(母親)、どうでもいい」
「一皮むけば、ヌメヌメよ、みーんな」(リカ)

 

「簡単でも軽くも無い。熱狂的なファンって要するにそういうこと」(リカ)

 

「忘れたくても忘れられない。こんなの……こんなのちえみじゃない」(リカ)

 

「分かった。私も、心のどこかで恨んでいたんだ。友達なのに、どうして相談してくれなかったのかって。どうして!?」(アイ)

 

「リカちゃん。私も一緒に、ぶっ殺す」(アイ)

 

4話

「別に、学校だけが社会じゃない」
「私も学校に行ってない」(ねいる)

 

「アイは、人を信じやすい。すぐ許しちゃう」(ねいる)
「さっきの話?」「ダメダメなとこだ」(アイ)

「素敵なとこ。ダメだけど、素敵なとこ。そういう子が時々いてくれないと、私達は救われない」(ねいる)

 

5話

「あなた達の考えはいつも理解しがたい。でも、そこだけは同意よ」(ねいる)

 

「私があなたの、度肝を抜いてあげる」(ねいる)

 

「別にあなたのためじゃない。ギブアンドギブなんて、気持ち悪いから」(ねいる)
「でも嬉しかった。誰かに守られるのって」(綾香)

 

「聞けないよ。ママは先生をすごく信頼してるし、私は心配ばっかりかけてるし。ケガのことだって、私が貝になってるからママも触れてこないのに」(アイ)

 

「それこそ、信じる訳ないよ」(ねいる)
「そう、他の誰にも話せない」(沢木桃恵)

 

「私達だけの、誰も知らない物語だね」(リカ)

 

「私は小糸ちゃんがどうして死んだのか、ホントのこと知りたいから」(アイ)

 

「今でも傷がうずいて眠れない。でも、あっちに行くようになってから、だいぶ薄れたの。忘れようとすると、呪いのように傷跡がうずく。だから行く、他に理由は無い。自分のため」(ねいる)

 
 
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6話

「アンチだ。君達はこの世界で目立ち過ぎたということだよ」

「ミテミヌフリの中から、嫉妬や羨望で君達へのアンチが生まれた。顔をさらす勇気は無いが、狂気は充分。徒党を組むと強い。下手すりゃ、ボス並に」

「逃げて、あるいは隠れて。狙いは君達、脚光を浴びるヒーローだ」(アカ)

 

「戦わなければミッションはクリア出来ない」(アカ)

 

「来た」「けど……スキップしてる」「で、暴れてる」(ねいる)
「こういう悪夢を見たことがある。ひどい結末だったよ」(桃恵)

 

「残念だが理屈は通用しない。どの時代、どの世界でも出る杭は打たれる」(アカ)

 

「好きにすればいい。私には関係ないって」(アイ)
「まぁ、精一杯の抵抗ね」(ねいる)

「後、将来絶対めんどう見ない。一緒にも住まない。どっかに預けてたまにしか会いに行かないって!」(アイ)

 

「オッカムの剃刀。話を複雑にさせてる要素がありそうね」
「アイも先生が好き?」「単純な理論が最良である」(ねいる)

 

「うん(見えるよ)。でも友達にはなれない」(アイ)

 

「私! 私……学校行きます!」(アイ)

 

7話

「でも(学校)大丈夫だったの? いじめとか合ったんでしょ?」(ねいる)
「それが不思議なんだけど、大丈夫だったの。休んでたせいかな、はれもの扱いって感じ」(アイ)

 

「みんなのおかげ。孤立したって外には3人も友達がいるんだって!」(アイ)

 

「アイ、やっぱり友達って素敵だな」(リカ)
「リカちゃんも何かあったらいつでも言って」(アイ)

「分かった。今日、みんなには私の愚痴に付き合ってぇ、もらう!」(リカ)

 

「ストップ。お母さんをあんまり悪く言わない方がいいよ」
「味方だから言ってるの」(桃恵)

 

「もっと幸せになれたはずだって? 自業自得のくせに……それで私のことだって憎んでるんだ。まるで私を産んだから、幸せになれなかったって、言わんばかりにね」(リカ)

 

「あなたの方も親を憎んでる?」
「そういうの、共依存っていうんでしょ。どこかで断ち切らないと何も変わらないじゃない」(ねいる)

 

「アイは、追いかけて来ると思った」(リカ)
「リカは、追いかけて欲しいと思った」(アイ)

 

「付き合うよ」「親の悪口」
「私だっていろいろあるよ。それに、私達、母子家庭ズだし」(アイ)

 

「最近、自分もいつかああなっちゃうのかって思うんだ」(リカ)
「私達は大丈夫だよ」(アイ)

 

「大人って時々、別の生き物に見える! 好きで結婚したり○ッチしたりするんじゃねえのかよって?」
「私達が子供だからか!? マジで……わっかんねぇぇぇーーー!!!」(リカ)

 

「私は女子社会に向いてないのかもしれない?」
「思ったことを口に出してしまう。合理的に正しいと思うことを……」(ねいる)

「ねいるはいいよ、それで。みんなが『分かる』『そうだね』じゃ気持ち悪いから」(桃恵)

 

「私には親との関係で悩む気持ちが分からない」
「どちらもいない、始めから」

「面倒がなくて、いいってことみたいね」(ねいる)

 

「別れたって子供にとってはパパなのにさ」
「妄想しちゃうんだよ。会えないから、逆にいっぱい……」(リカ)

 

「美人はお財布持つ必要ないって、その優しい声しか覚えてない。顔が、思い出せない」(リカ)

「いつか、会えるよ」(アイ)
「いつか……今会いたいんだ。今……」(リカ)

 

「あっぶねー! もう少しで、自己中マジクソ母親になるとこだった!」
「ママが一つだけ正しいことを教えてくれた。女に金を要求する男は、全部偽物だって!!」(リカ)

 

「弱いよ。だから大事なもの捨てなくていいように、これでバランス取ってたんだよ。私は弱い……だけど、それがまんま私なんだ。自分を傷つけてでも、私は生きてやる!」(リカ)

 

「リカ……死なないで」(ねいる)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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