「ワンダーエッグ・プライオリティ」の名言・台詞まとめました

アニメ「ワンダーエッグ・プライオリティ」の名言・台詞をまとめていきます。

アマゾンリンク
ワンダーエッグ・プライオリティ 1 [Blu-ray]

ワンダーエッグ・プライオリティ

1話

「大丈夫、絶対気に入るよ。何せ特別なガチャだからね」
「君の欲しい物が入ってる」

「嘘つくな!? あるだろ……友達さ」(謎の声)

 

「クラスでいじめられている子がいたら、どうすればいいでしょうか?」
「そう! もちろん正解は、見て見ぬ振りでーす!!」(夢の世界の学園放送)

 

「何でこんな所で割るのよ全く!?」(西城くるみ)
「あんな言い方しなくてもよくない? 偉そうでムカつく。普通に言えばいいじゃん。私も返事しちゃったけど……」(大戸アイ)

 

「何あれ!?」(アイ)
「知ってるでしょ! 見て見ぬ振りよ!!」(くるみ)

 

「夢だ……悪い夢だ!?」(アイ)

 

「あなたにとっては夢だけど、私にとってはこれが現実。チャイムが鳴るまで、とにかく逃げ続けるの」(くるみ)

 

「買ってない。最初はサービスだって……」(アイ)
「そう、ただほど高いものはないね?」(くるみ)

 

「(友達は)いないんじゃない! いらないの」(アイ)

 

「別に恥ずかしがることない。私だっていなかったから」
「上っ面にはいたかな」「でも、親友はいなかった」(くるみ)

 

「何で謝るの? 悪いのはあいつらじゃん!」(くるみ)

 

「ホントだ。(一緒にいなければ)私は、襲われない……私は……襲われない」(アイ)

 

「私と友達になって? 親友になろうよ、ダメ?」(長瀬小糸)
「ダメ、じゃないけど……」「なれたら、嬉しい……」(アイ)

 

「私のせいだ……私が、裏切ったから……初めて出来た、友達だったのに……」(アイ)

 

「もう嫌だ!」
「横断歩道は、みんなで渡っても、怖いんだ……もう見て見ぬ振りはしない!!」(アイ)

 

「もう、トサカにきたぜぇぇぇーーー!!!」(アイ)

 

「それにね、敵があんなに楽とは限らない。しょせん見て見ぬ振り、烏合の衆さ」(謎の声)

 
スポンサーリンク
→kindle unlimited(初回30日間無料体験)
→Amazonオーディブル(最初の一冊無料)

2話

「私も質問していい?」
「あなたは、誰のために戦ってるの?」(青沼ねいる)

 

「本当は自分のためじゃない?」
「今の自分が嫌い、だから行く。怖いけどまた行く、嫌いな自分を変えたいから」(ねいる)

 

「一緒にしないで。私は私が大好き」
「妹だから」「私が死なせた」(ねいる)

 

「大丈夫、私は大戸アイ」
「安心して。小糸ちゃんを救うために、あなたのことを守る」(アイ)

 

「うらやましいな。私も友達がいたら……」(鈴原南)

 

「囚われの乙女を解き放つには、ワンダーキラーを倒さなきゃね」
「名前があった方が、分かりやすいかと思ってね」(謎の声)

 

「生き残ればいいだけじゃないの!?」(アイ)
「逃げてるだけで物事が解決するわけないじゃないか!」(謎の声)

 

「うるさい……私は、変わるんだ!」(アイ)

 

「この、かまってちゃん! それって、誰かに見つけて欲しい、愛して欲しいってことだよ!!」
「だから放っとかない。放っとけないよ!」(アイ)

 

「悪いけど……ただの、パワハラですから!!」(アイ)

 

「先生さようならぁぁぁーーー!!!」(南)

 

「私のこと時々思い出してくれる?」(南)
「南? ちきしょう……」(アイ)

 

「あいつも、ホントは死にたいのかもしれない?」
「だから恐怖を感じない」(裏アカ)

 

「欲張るからだよ。次、戻ったら……友達になろう」(アイ)

 

「友達になったら何をするの?」
「それって楽しいの?」(ねいる)

 

「たまには(友達も)いいかもね」(ねいる)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

アマゾンリンク
ワンダーエッグ・プライオリティ 1 [Blu-ray]

 

→アニメの名言インデックス

スポンサーリンク

スポンサーリンク

01_アニメの名言
関連記事&スポンサーリンク
関連記事&スポンサーリンク
アニメとマンガの名言サイト
タイトルとURLをコピーしました