「ウマ娘(2期、後編)」の名言・台詞まとめ

アニメ「ウマ娘 Season2(2期、後編)」の名言・台詞をまとめていきます。

 

ウマ娘 Season2

→ウマ娘(2期、1話)

9話

「僕もそろそろかっこいいとこ見せないと」
「(復帰レース?) 宝塚記念、勝つのは僕だから」(トウカイテイオー)

 

「その自信、叩き潰して差し上げます」(メジロマックイーン)

 

「新リーダーはゴルシちゃんだ」(ゴールドシップ)

 

「(BNW) 確かにすさまじい才能を感じます」
「ですが私達だって」(イクノディクタス)

 

「(おめでとう?) 惜敗の2着でしたけどね」(イクノディクタス)
「2着は2着でも、GⅠだもんすごいよ」(マチカネタンホイザ)

 

「(次は宝塚記念?) 今度こそGⅠ優勝だね」(マチカネタンホイザ)
「ええ、雪辱を果たします」(イクノディクタス)

 

「(復活?) 当ったり前じゃん!」
「テイオーだもん」(ツインターボ)

 

「宝塚記念、連覇はさせませんわよ」(メジロマックイーン)
「私だって、簡単に勝ちは譲らないから」(メジロパーマー)

 

「前々回はメジロライアンが、前回はメジロパーマーが」
「ならば今度は、わたくしが取らせていただきますわ」(メジロマックイーン)

 

 

「(避けてた?) 気づいていたよ」(シンボリルドルフ)

 

「僕、なんのために走ればいいのか分からなくなってて」
「ホントに分かんなくて」(トウカイテイオー)

 

「会長にそんなかっこ悪いとこ見せられなくて」
「申し訳なくて…」(トウカイテイオー)

 

「でもね、今は会長と同じくらい、かっこ悪いとこ見せたくない相手がいるんだ」(トウカイテイオー)

 

「絶対にいいレースにする」
「僕”これがトウカイテイオーだ”って、みんなに伝えるよ」(トウカイテイオー)

 

「そしたら会長を追っかけるんじゃなくて」
「横に並べるウマ娘になれるかもしれないでしょ」(トウカイテイオー)

 

「それで、いつか会長のことも追い抜くから」
「宝塚記念は、そのための第1歩なんだ」(トウカイテイオー)

 

「ターボね、今度七夕賞でね、勝つから」
「そしたらターボ、テイオーに挑戦するね」
「絶対こんど勝負」(ツインターボ)

 

「ごめんね。(ターボは)悪気はない子なの」(マチカネタンホイザ)
「悪いのは頭だけで」(ナイスネイチャ)

 

「脚が軽い、体が前に進みたがってる」
「何度くじけたって、そのたびに夢は見られるんだ」(トウカイテイオー)

 

「だから今度は、マックイーンとの勝負」
「絶対に負けたく…」(トウカイテイオー)

 

「ごめんマックイーン、また最初からやり直しだよ」(トウカイテイオー)

 

「僕はまた走るよ、絶対に」(トウカイテイオー)

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「何謝ってるのさ」
「僕は大丈夫…大丈夫だよ」(トウカイテイオー)

 

「テイオーは戻ってくる」
「絶対戻ってくる! だってトウカイテイオーだもん!」(ツインターボ)

 

「誰かの言葉なんて気にしない」
「しょげてても仕方ないよね」(トウカイテイオー)

 

「”もう復活は無理”みたいなニュースばっかだったからさ」
「思わず嬉しくて…」(ゴールドシップ)

 

「(テイオーは元どおりに?) 彼女はそう思っているはずです」
「わたくしはテイオーを信じるだけでわ」(メジロマックイーン)

 

「しかとご覧くださいませ、わたくしの走りを」
「ずっと先で待っていますわ…あなたが来るのを」(メジロマックイーン)

 

「ああ、速いな…まるで飛んでるみたい」
「なんて綺麗なんだ」(トウカイテイオー)

 

「そっか…そうなんだ…僕はもう、あんなふうには走れないんだ」
「ごめんね、マックイーン」(トウカイテイオー)

 

10話

「諦めるしかないよね…」(トウカイテイオー)

 

「ネットやニュースじゃいろんなこと言われてるけど」
「そのお守り、きっとテイオーさん喜んでくれるよ」(サトノダイヤモンド)

 

「そんな罠に引っかかるの、スペ先輩くらいですよ」(ダイワスカーレット)

 

「テイオーがどうあろうと、わたくしはやるべきことをやるだけです」
「テイオーが挑むに値する、最強のウマ娘であり続けることですわ」(メジロマックイーン)

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「後先考えない逃げ、(ターボ)らしいっちゃらしいけど」(ナイスネイチャ)
「ですが、まさにターボの走りでした」(イクノディクタス)

 

「よっしゃあ! 見てたか? テイオー!」
「終生のライバル、ターボの走りを!」(ツインターボ)

 

「片思いのライバルか」(マチカネタンホイザ)

 

「やっぱ元のとおりに走れないって考えてると、想像以上につらくてさ」
「会長には一方的に約束しちゃってたから、きちんと言っておかなきゃって思って」(トウカイテイオー)

 

「そっか…もう僕、走らなくてもいいんだもんね」
「よ~し、なら遊んじゃおう!」(トウカイテイオー)

 

「1日って、こんなに長かったっけ…」(トウカイテイオー)

 

「あんまり上手じゃないんですけど、あのテイオーさんにまた元気に走ってもらいたくって」
「(お守)一生懸命作りました」(キタサンブラック)

 

「ありがと…でもごめん」
「それ受け取れないや」(トウカイテイオー)

 

「あ…あのあたし、テイオーさんみたいになりたくって」
「夢なんです!」(キタサンブラック)

 

「ごめんね、それ諦めて」
「ほかの子を目標にした方がいいよ」(トウカイテイオー)

 

「テイオーのケガは深刻だ」
「治っても前のような走りは出来ない」(トレーナー)

 

「あいつが”まだやりたい、走りたい”」
「そんな気持ちでいたなら全力でサポートしてやれる」(トレーナー)

 

「でもあいつ自身が諦めてしまったら、俺に出来ることはないのかもしれない」(トレーナー)

 

「だけど心のどこかで、もう一度テイオーの走りを見たい、諦めてほしくない」
「そんな考えが浮かぶんだ」(トレーナー)

 

「たとえ元どおりに走れなくたっていい」
「ターフに立つあいつの姿をもう一度って」(トレーナー)

 

「けどもうあいつは受け入れちまった」
「俺はあいつのトレーナーだからな、無理強い出来ないさ」(トレーナー)

 

「レースに出られなくなる気持ちなんて想像もつかないわよ」(ダイワスカーレット)

 

「わたくしは走り続けます」
「最強のウマ娘であり続けるために、あなたがどうなろうとも」(メジロマックイーン)

 

「なんでスタートの練習で全力ダッシュしちゃうのよ」(ナイスネイチャ)

 

「ターボは最初から全力がいい」
「ずっと1番が気持ちいいもん」(ツインターボ)

 

「待ってろよ、テイオー!」
「秋のレースはターボが勝つんだから!」(ツインターボ)

 

「先にテイオーに勝つのはあたしだし」(ナイスネイチャ)
「ターボだもん! 七夕賞のあと挑戦状も書いたし…ね」(ツインターボ)

 

「本当にわたくしの前からいなくなってしまうのか?」
「その時が来ない限り、認められない気がして」(メジロマックイーン)

 

「挑戦状、見てくれた?」
「いつ勝負してくれるの?」(ツインターボ)

 

「ターボ、今度のオールカマーに出るから」
「みんなすごいんだよ」(ツインターボ)

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「イクノも出るし、うんと…えっとあとライスシャワーとかも」
「だからそこで勝負!」(ツインターボ)

 

「(勝負は諦めて?) 何それ、変なの!」
「諦めるってテイオーっぽくない!」(ツインターボ)

 

「ダメなものはダメって認めるの、すっごくすっごくつらいんだよ」(トウカイテイオー)

 

「そんなの知らない」
「ターボの知ってるテイオーは諦めたりしないもん!」(ツインターボ)

 

「ターボ勝つから! 絶対逃げ切って勝つから!」
「テイオーのアンポンタ~ン!」(ツインターボ)

 

「ターボやるもん!」
「テイオーの目の前で絶対絶対逃げきって勝ってやる」(ツインターボ)

 

「諦めなければやれること見せてやるんだ!」(ツインターボ)

 

「みんな来てくれてありがとう。全然走れてない僕なんかのために」
「こんなにたくさんの人が来てくれてとっても嬉しいよ」(トウカイテイオー)

 

「みんなも知ってるように、また骨折しちゃった」
「3回目だよ3回目、逆にすごくない?」(トウカイテイオー)

 

「3回目にもなったらすっかり慣れっこ…のつもりだったんだけどね」
「でも…だからさ…もう僕、レースには…レースには…」(トウカイテイオー)

 

「テイオーさん! 私、待ってます!」
「ずっと待ってます、また走ってくれる日を!」(キタサンブラック)

 

「これが諦めないってことだあーーっ!」
「トウカイテイオー!」(ツインターボ)

 

「どうだ、テイオー…」(ツインターボ)

 

「(テイオー) 戻ってこい」(ゴールドシップ)

 

「もう一度言いますわ」
「あなたがどうなろうとも、あなたにどんな不安や困難が立ちはだかっても」(メジロマックイーン)

 

「わたくしは走り続けます」
「最強のウマ娘であり続けるために」(メジロマックイーン)

 

「奇蹟は起きます」
「それを望み奮起する者の元に、必ず…きっと」(メジロマックイーン)

 

「そこまで言われちゃ、しょうがないなあ」
「みんな見てて。僕、もう一度がんばってみるから」(トウカイテイオー)

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11話

「まだまだ(タイムは)どうにもならんか」
「だが…俺はあいつがまた走っているだけで十分だ」(トレーナー)

 

「(メニュー?) 基礎トレに基礎トレ、そして基礎トレ」
「デビュー前みたいだね」(トウカイテイオー)

 

「基礎が大事だもんね」
「1からやり直すつもりで、僕がんばるよ!」(トウカイテイオー)

 

「それに今はまた、ターフの上で走れるってだけで嬉しいしさ」(トウカイテイオー)

 

「トウカイテイオーとも知り合いとは。さすが姉貴、顔が広いな」(ナリタブライアン)
「誰が頭がデカいって」(ビワハヤヒデ)

 

「テイオーが走るの、あたしも楽しみにしてんだからさ」
「ここんとこ、ずーっと1着が遠くって」(ナイスネイチャ)

 

「まあ、あたしの実力じゃあそんなものだよなって分かってるんだけどさ」
「でも次こそはって思ってたら、またケガしちゃったり」(ナイスネイチャ)

 

「正直、もうダメかもなんて考えてたら、テイオーがまた走るって聞いて」
「そんな諦めないテイオーのこと見てたらさ、あたしも頑張らなきゃなって思ったんだ」(ナイスネイチャ)

 

「僕が戻れたのは、みんながいたからだよ」
「いろんな人の気持ちが心に届いたんだ」(トウカイテイオー)

 

「そういうのは、ちゃんと直接伝えといた方がいいよ」
「今のあたしみたいにね」(ナイスネイチャ)

 

「ありがとね、テイオー」(ナイスネイチャ)

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「ねえトレーナー」
「ありがとう」(トウカイテイオー)

 

「いつものお礼の気持ち」
「これからも一緒に頑張ろうね」(トウカイテイオー)

 

「みんな、ありがとね」
「この間のステージ、おかげで気持ちが吹っ切れたよ」(トウカイテイオー)

 

「あのね、この間っていうか…いつもあり…」
「あり…」(トウカイテイオー)

 

「あれ? 変だな。ほかのみんなには普通にスッっと言えたのに」
「なんでだろう?」(トウカイテイオー)

 

「まるで告白でもするみたいですわね」(メジロマックイーン)

 

「なんか逆に近すぎる相手だと、恥ずかしくなっちゃいますよね」(スペシャルウィーク)

 

「(ダイヤちゃん?) ライバルで、1番の友達で」
「すっごく大事な子だよ!」(キタサンブラック)

 

「そ…そっちの方が恥ずかしいよ、キタちゃん!」(サトノダイヤモンド)

 

「そっか…分かった、もっと単純なことだったんだ」
「僕にとってマックイーンは…」(トウカイテイオー)

 

「きっとファン投票で選ばれると思いますわ」
「有馬を走るあなたの姿を見たいと」(メジロマックイーン)

 

「いやいや、僕のタイム知ってるでしょ?」
「出たところで勝てっこないよ」(トウカイテイオー)

 

「奇蹟でも起きなきゃね」
「だから今回は出ない」(トウカイテイオー)

 

「今日はね、マックイーンに言っておきたいことがあったんだ」(トウカイテイオー)

 

「ずっと考えてた、ほかの子とマックイーンと何が違うのかなって」
「マックイーン。僕はね、ずっと君に憧れてたんだ」(トウカイテイオー)

 

「強くてかっこよくて、いつも堂々としてて」
「そんな君に本音を見せるのが照れくさくって、ちょっぴり悔しい感じもして」(トウカイテイオー)

 

「僕にとってマックイーンは特別な存在なんだ」
「今も、これからも」(トウカイテイオー)

 

「だから…ありがとう、マックイーン」(トウカイテイオー)

 

「わたくしに憧れていた?」
「今さらですの?」(メジロマックイーン)

 

「わたくしはあなたに、ずっと憧れていましたわ」(メジロマックイーン)

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12話

「テイオー。あなたがいつ戻ってきてもいいように、わたくしは最高で最強であり続けます」
「負けませんわ、絶対に」(メジロマックイーン)

 

「BNWの中では頭一つ抜けてやがる」
「夏にまた一回り大きくなりやがったな」(トレーナー)

 

「(どうかした?) いや、今”頭が一回り大きい”だとか聞こえた気がして」(ビワハヤヒデ)

 

「(まだ食べる?) ”天高く、ウマ娘肥ゆる秋”だからな」(ゴールドシップ)

 

「(左脚繋靱帯炎?) マックイーンは、もう走れないってこと?」(トウカイテイオー)

 

「納得できません! わたくしはまだ走れますわ!」
「嫌です! わたくしは諦めたくありません!」(メジロマックイーン)

 

「そうです、こんなケガくらいで負けるわけにはいかないんです」
「だって…やっと巡り合えたのです、やっと出会えたのです」(メジロマックイーン)

 

「生涯幾度となく本気でぶつかり合える相手に」(メジロマックイーン)

 

「あなたとならきっと、どこまでだって走っていける」
「わたくしはあの日、運命を確信したのです」(メジロマックイーン)

 

「だから、この程度のことで…」
「これしきのこと…なんともありませんわ!」(メジロマックイーン)

 

「テイオーだって、どんな時も前を向いて、何度も立ち上がってきたんです」
「無敗の三冠の夢が敗れても、無敗の夢が敗れても、何度骨折しても」(メジロマックイーン)

 

「走れるでしょ?」
「わたくしはメジロマックイーンなんです」(メジロマックイーン)

 

「あの、お互いに力を出しきりぶつけ合う最高の瞬間を、また迎えるために」
「また、絶対に…」(メジロマックイーン)

 

「約束…したんだから」
「わたくしは、もう一度…テイオーと一緒に…」(メジロマックイーン)

 

「無理なんてしてません!」
「わたくしは強くあらねばなりません」(メジロマックイーン)

 

「挫けることなく堂々と、最強のウマ娘の座にい続けなくては」
「そこでテイオーを待つんです」(メジロマックイーン)

 

「ずっと楽しみに…」
「最強の名をかけて…」(メジロマックイーン)

 

「なのに…動かない、動かせない」
「もう…走れないの」(メジロマックイーン)

 

「あなたとの約束は…果たせないの」(メジロマックイーン)

 

「運命ってさ、意地悪だよね」
「どうしても僕とマックイーンを勝負させたくないみたい」(トウカイテイオー)

 

「宝塚記念で一緒に走れると思ったら、また骨折しちゃって」
「もう元のようには走れないなんて言われて」(トウカイテイオー)

 

「それで今度はマックイーンまで…」
「きっとさ、もう諦めちゃった方が楽なんだよね」(トウカイテイオー)

 

「でも、僕はまだ諦めたくない」
「もう一度君と走りたいよ」(トウカイテイオー)

 

「マックイーンは違うの?」(トウカイテイオー)
「そんなの…走りたいに決まってます!」(メジロマックイーン)

 

「だけどもう無理なんです!」
「もう一生、まともに走ることなんて出来ない」(メジロマックイーン)

 

「奇跡でも起きない限り、元のように駆けることは叶わない!」
「あなたと一緒ですわ!」(メジロマックイーン)

 

「うん、そうだよね。奇跡が起きなきゃ無理だ」
「だから起こすよ、奇跡」(トウカイテイオー)

 

「僕が証明してみせる」
「僕とマックイーンはもう一度絶対走れるようになるって」(トウカイテイオー)

 

「今度の有馬記念見てて」
「僕はそこで誰よりも先にゴールする」(トウカイテイオー)

 

「(不可能?) それでも僕は勝つんだ」
「奇跡を望んで頑張れば、必ず出来る」(トウカイテイオー)

 

「僕が走るのを諦めかけた時、引っ張ってくれた」
「挫けそうな時、そばにいてくれた」(トウカイテイオー)

 

「僕の目標になる強いウマ娘でい続けてくれた」
「”待ってる”って言ったのはマックイーンだった」(トウカイテイオー)

 

「今度は僕の番だ」
「だから見てて、マックイーン」(トウカイテイオー)

 

13話

「やれるかやれないかじゃない」
「僕は勝つよ、必ず」(トウカイテイオー)

 

お前がその気なら、俺は全力でサポートするだけだ」
「何より俺は、トウカイテイオーの走りをまた見たい」(トレーナー)

 

「2代目リーダーとして、ひと肌でもふた肌でも限界まで脱いでやる」(ゴールドシップ)

 

「全力の…限界のその先」
「全部出しきって初めて、今の僕はようやくスタートラインに立てる」(トウカイテイオー)

 

「だけど…勝ちたい」(トウカイテイオー)

 

「年の瀬の有馬のこの空気」(ゴールドシップ)
「これで今年も終わりなんだなって感じよね」(ダイワスカーレット)

 

「(ダービーの勝負服?) うん、今日はこれで走りたくって」(トウカイテイオー)

 

「レースに出る全員、勝ちたい気持ちは同じはずだ」
「勝利のために己を練磨し、力を高め、集中し、勝負に挑んでいる」(シンボリルドルフ)

 

「にも関わらず、たとえどんなに万全で最高潮だったとしても勝負のあやはある」
「レースに絶対はない」(シンボリルドルフ)

 

「だが…自分の中にある信念、絶対に揺るがない気持ち」
「これは、誰にも動かせない」(シンボリルドルフ)

 

「ターボも(有馬に)出たかったのに」
「今から飛び入り参加とかは?」(ツインターボ)

 

「戻ってきたんだ…」(トウカイテイオー)

 

「あんたがどんな状態で、どんな走りをしようと関係ない」
「あたしはただ、あんたより…ほかの子達より先にゴールするだけ」(ナイスネイチャ)

 

「いいレースにしようね」
「それと…おかえり、テイオー」(ナイスネイチャ)

 

「(勝つのが)難しいのは分かっています」
「でも、テイオーさんは走ってるんです!」(キタサンブラック)

 

「本番のレース、やっぱり全然違う」
「みんなの息遣い、勝ちたいって気持ち、いろんなものがビリビリしてる」(トウカイテイオー)

 

「大逃げしたかったのにガンガンついてくる」
「でもまだ全然脚は使えるし!」(メジロパーマー)

 

「菊花賞は譲ったけど、今回は絶対勝つ!」(ウイニングチケット)
「このレースに勝って、歓喜と祝福を」(ライスシャワー)

 

「負けたくない! 3着でも2着でもなく、1着で必ずゴールに!」(ナイスネイチャ)
「私だって主役になれるんだから!」(マチカネタンホイザ)

 

「けど、負けられない」
「負けるもんか!」(トウカイテイオー)

 

「トウカイテイオーが来た! えっ?」
「えっ、トウカイテイオーが来た?」(赤坂美聡)

 

「肺が苦しい…だけど破れたって関係ない」
「脚が重い…でもまだ動く」(トウカイテイオー)

 

「僕は何度も挫けてきた」
「あの時も…あの時も…誰よりも挫けてきた」(トウカイテイオー)

 

「誰よりも悔しい気持ちになったのは僕だ」
「誰よりも勝ちたい気持ちが強いのは僕だ」(トウカイテイオー)

 

「絶対に譲らない」
「絶対に…絶対に…絶対は僕だあーーっ!」(トウカイテイオー)

 

「勝負だあーーっ!」(トウカイテイオー)

 

「やった…」(トウカイテイオー)

 

「いつか私も…」(キタサンブラック)

 

「いよいよだね、ダイヤちゃん」(キタサンブラック)
「うん。一緒に頑張ろ、キタちゃん」(サトノダイヤモンド)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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