アニメ「機動戦士Zガンダム」の名言・台詞をまとめていきます。【2】
機動戦士Zガンダム
6話
「その必要(名乗り)もないだろうな」
「”出戻りのジェリド中尉”っていったらもう有名だ」(ライラ・ミラ・ライラ)
「ただね、慰めてもらいたいだけならば無駄よ」
「あなたとあたしは恋人でもなんでもないんだから」(エマ・シーン)
「”30バンチ事件”を起こした相手に対しては、これでも甘かったわ」(レコア・ロンド)
「サイド1の30バンチコロニーで反地球連邦政府へのデモを鎮圧するのに」
「バスク・オムは何をしたと思って?」(レコア)
「”G3”…毒ガスよ」(レコア)
「気持ちは分かるけど、無理だね」(ライラ)
「恥を上乗せしに来るなんて、律儀だね」
「宇宙(そら)は地球と違うって、どうして地球人には分からないんだい?」(ライラ)
「なぜだ!」
「地球でも十分訓練はした、適応能力は高かったんだ」(ジェリド・メサ)
「だから俺はティターンズになれたんだ」(ジェリド)
「適性と対応するってことは違うね」(ライラ)

「およしよ、触るのは」
「そういった雑な神経がある限りは勝てやしないよ」(ライラ)
「私にはね、あんたが付き合ってきた女達と同じようにしたって通用しないんだよ」(ライラ)
「新しい環境、新しい相手、新しい事態にあえば、違うやり方をしなくちゃならないんだよ」
「何も見ていないくせに、何が変えられるものか」(ライラ)
「見ていれば、ガンダムMk-Ⅱにだって勝っていただろ」(ライラ)
「教えてくれ、俺は奴を倒したいんだ」(ジェリド)
「俺だって、いつかはティターンズをこの手にしたいと思っている」
「そのためにはメンツを捨てて、勉強しなくちゃなんないんだ」(ジェリド)
「(なぜ暴動が?) 人間は他人を信じないからさ」(クワトロ・バジーナ)
「信じないから疑い、疑うから他人を悪いと思い始める」
「人間を間違わせるのさ」(クワトロ)
「まるでアムロ・レイだな」(クワトロ)
「宇宙(そら)では全周囲に気を配るんだ」(ライラ)
「モビルスーツの装甲越しに殺気を感じろって言うんだろう」(ジェリド)
「宇宙(そら)の真空中に己の気を発散させる…か」(ジェリド)
「(無理?) やってみてから言うんだよ」(ヘンケン・ベッケナー)
「我慢する時には我慢するのも、生き方のはずだ」
「より大きな成功のためには」(ジェリド)
「(ライラは)敵の火線が怖くないのか? まるで周りを見ていない!」
「敵の殺気を感じてる?」(ジェリド)
「負けたくない…」
「あいつは、いつか絶対に俺がやってやる」
「絶対にだ」(ジェリド)
7話
「(かばう?) 違います」
「今回の敵は特別だとお分かりいただきたいのです」(ライラ)
「自分は以前のホワイトベースを知りませんが」
「あのアーガマはあのホワイトベースのように見えるのです」(ライラ)
「アーガマの懐は開いているように見えて近寄ると厚い」(ライラ)
「ことにガンダムMk-Ⅱは無手勝流に見えても」
「ぶつかってみるとその抵抗力は圧倒的に感じるのです」(ライラ)
「なぜ軍人?」
「ほかに食べる方法を知らんからさ。だからいまだに嫁さんももらえん」(クワトロ)
「まったく私の言ったことを聞いてなかったんだね」(ライラ)
「アーガマの事実を説明していたんだ」
「あんた(ジェリド)のことなんか考えちゃいなかったさ」(ライラ)
「ジャマイカンのことは分かっていたさ」
「ああいう男は好きじゃないって分からせてやりたかったのさ、あんたに」(ライラ)
「いい男になってくれれば、もたれかかって酒が飲める」
「それはいいものさ」(ライラ)
「いい男になれる素質はあるんだよ、あんた(ジェリド)には」(ライラ)
「(勝算?) あるかどうかは分からないが、やってみせる」
「ティターンズだけが軍隊ではないってな」(ライラ)
「(なぜこんなふうに人を殺せる?) 直接、刃物を持って殺さないからさ」
「手に血がつかない人殺しでは、痛みは分からんのだ」(クワトロ)

「中尉は、ここで反地球連邦のデモを起こしたエゥーゴが悪かったと言うかもしれん」(クワトロ)
「しかし、地球の人々は地球を復興させることしか考えずに」
「宇宙に住むスペースノイドのことを一切考えてくれなければ、デモの1つも起こる」(クワトロ)
「人間は地球の回復力を助ける手助け以外はしてはいけない」
「そして人は全てコロニーで生活すべきだというアピールをしただけなのだ」(クワトロ)
「地球連邦の人々は宇宙という新しい環境を手に入れて」
「そこに適応していこうとする人間を恐れたのだ」(クワトロ)
「ニュータイプをエスパーのように考えているから」
「いつかそのニュータイプに主権を侵害されるのを恐れているのさ」(クワトロ)
「僕の勘が当たった」
「出来る人だ」(カミーユ・ビダン)
「力がある」
「前からこいつ(子供)がガンダムMk-Ⅱを?」(ライラ)
「こいつ、やはりニュータイプだ」
「あんな子供に…あんな子供なのに!」(ライラ)
「私は正規のパイロットだ」
「あんな子供に負けられない!」(ライラ)
「私がジャマイカンに言ったとおりだ」
「ジェリド、油断するな。奴は只者じゃない」(ライラ)
「そうか…私が今あの子のことを”只者じゃない”と言った」
「この分かり方が無意識のうちに反感になる」(ライラ)
「これが、オールドタイプということなのか」(ライラ)
「アムロ・レイの再来だよ、君は」(ブレックス・フォーラ)
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