「弱虫ペダル」の名言まとめました

アニメ「弱虫ペダル」の名言をまとめていきます。

 

★サイト掲載作品の一覧は下記より
→アニメの名言インデックス
→マンガの名言インデックス
→アマゾン Fire TV Stick(外部リンク)

弱虫ペダル

1話 アキバにタダで行けるから

「準優勝……ロードレースは優勝以外、意味は無い」(今泉俊輔)

 

「いえ、自転車で行くんです」
「なぜならば、自転車だと、アキバへタダで行けるから」(小野田坂道)

 

「自転車は、もって生まれた向き不向きがあるんだって」
「スポーツって、小さいころからやってる人が多いでしょう。だけど自転車は、昨日まで普通だった人でも、突然才能が開花することがあるんだって」(寒咲幹)

 

2話 部員をふやすため

「名だたる自転車レースは、やっぱ観客あっての盛り上がりでしょ。レースに観客。だから私も、精一杯盛り上げようと!」(幹)

 

「相手はイケメンでロードレーサーだよ。小野田くん、これで勝ったらチョー格好いいよ」(幹)

 

「サドルには、その人の身長に合った適切な高さっていうのがあるの!」(幹)

 

「行こう、追いかけよう。あの親切な人が言ってた。レースはまだ、終わってない!」(坂道)

3話 僕は友達いないから

「こげばこぐほど進むのって、楽しいですね、今泉くん!」(坂道)

 

「何で僕、頭の中、真っ白なのに、体は苦しいのに。何でだろう、僕は今、どうしても、今泉くんに追いつきたい!」(坂道)

 

「自転車は根性ねえと続かない、ケガもするし金もかかるしな。まあ、おめえのことはおめえで決めていいよ。お前はお前の道を行け」

「自転車は誰よりも速く、誰よりも前へ。たとえ血が出ても、自転車が壊れても、走れなくなっても、それでも勝ちたいと思う奴だけが乗ればいい」(今泉)

 

4話 鳴子章吉

「ワイは鳴子章吉! 自転車と友達をこよなく愛する男や!」(鳴子章吉)

 

「車道は、スピード出てへん方が危ないで!」(鳴子)

 

「この先は壁や!」「自転車乗りの天敵、風や!!」(鳴子)

 

5話 総北高校自転車競技部

「自転車は根本的に他のスポーツと違うからな。おもろいで、小野田くん。お前も乗れ、ロード、向いとるで」(鳴子)

 

「最初からみんな凄かった訳じゃない。走って走って、凄くなったんだ」(寒咲通司)

 

「昨日、自転車部の走りを見に行った時、なんていうか、熱くなった、追いかけたくなった、試してみたいと思ったんだ」
「僕に何かの可能性があるんだったら、だから僕は、自転車競技部に、入るよ」(坂道)

 

「でもな、つらくなったらいつでも止めりゃええ」
「止まるも進むも決めるのは自分、それが自転車や!」(鳴子)

 

「案外レースというのはシナリオ通りに運ぶものだ。しかし未知の要素が加わった時、予想を大きく変えることもある」(金城真護)

 

「自転車の世界は、楽しいことでいっぱいだ。チャレンジするのは、ワクワクする!」(坂道)

6話 ウエルカムレース

「機材が届かない、補給が思うように出来ない。そういう運不運の巡り合わせも含めて、レースだ」(金城)

 

「なるべく上位を取れ。このレースで、今後一年間の練習メニュー、及び出場大会が決まる。全国を狙う一軍チームか、それ以外かだ」(金城)

 

「レースは遊びじゃない。俺はお前達に合わせてギリギリまでペースを落としている。理由は、このセクションは足とスタミナをためて準備する区間だからだ」

「市街地区間を抜けて、信号の無い田園区間に入ったら本格的なレースが始まる。そうなったら俺と鳴子は、もう20キロ上がる」(今泉)

 

「始まる前から諦めんな。キツイ思たら耐えろ! 耐えて耐えて耐えろ!」
「そしたら必ず来んねん、勝負の時が」(鳴子)

 

「走れ、小野田。お前のリタイアはまだ認めない」(金城)

 

「この自転車がきっと、希望をつなぐ。もう一度、みんなに追いつく。一緒に走るんだ!」(坂道)

 

7話 追いつきたい!

「楽しい! 何だこの乗り物は。乗ってるだけで、楽しい!」(坂道)

 

「今泉くん達と一緒に走るための方法が、それしかないのなら、僕は信じて、ペダルを回す!」(坂道)

 

8話 スプリントクライム!!

「2人とも無駄の多い加速だ。だがその遊び、ちょっとだけ付き合ってやる」(今泉)

 

「こっから先は、全速力や!」(鳴子)

 

「最小限の力で最大限の力を発揮する。自転車は、頭脳で走るスポーツだ!」(今泉)

 

「彼が見せているのは、自転車の根源的な面白さですよ」(Mr.ピエール)

 

「ワイはペダルに命賭けとんねん! 真剣勝負やっとんねん!」(鳴子)

 

「レース的にはまだ中盤。この山を1位で抜けようが、勝敗には関係ない。だが、俺はどんな小さな勝負であっても、絶対に負けない!」(今泉)

 

「知ってるか? 1位が一番、静かなんだぜ」(今泉)

 

「来い、小野田。こっから先は頭脳戦じゃないぜ」(今泉)

スポンサーリンク

9話 全力VS全力

「させねえ、させねえ、させねえよ!」(今泉)
「全力、後は全力!」(坂道)

 

「全力っいうのはな、汗も血も、最後の一滴まで絞りきることや!」(鳴子)

 

「気持ち……気持ちの強さだと思います」(幹)

 

「また、俺にはクリアしなきゃならねえ課題が増えたみたいだ」(今泉)

 

「きつかったですけど……今日は、楽しかったです」(坂道)

 

「自転車は、回した分だけ強くなる」(巻島裕介)

 

10話 ピークスパイダー

「そう、言ったはずだ。己の課題を見つける練習だと」(金城)

 

「やっぱり俺は、自転車でしか、会話できねえっしょ!」(巻島)

 

「自己流で一番速かったら、それ最高に、格好いいっしょ!」(巻島)

 

11話 肉弾列車!!

「勝つまでやる気か? 単なる負けず嫌いじゃねえか」
「そういうの、嫌いじゃねえがな!」(田所迅)

 

「無駄だな。その程度の逃げじゃ、すぐに捕まっちまうぜ!」(田所)

 

「どうやったら田所のおっさん倒せるか、考えがまとまらんのや」(鳴子)
「どうにかして金城さんをエースの座から引きずり降ろさねえと」(今泉)
「あの人達が卒業する前にな!!」(2人)

 

「そやから壁は、壊す!」(鳴子)
「越えていく」(今泉)

 

「今日も、ちょっとだけ寄り道するわ。坂が呼んでる」(真波山岳)

 

12話 合宿初日!

「まあ場所はどこでもええんちゃうか、小野田くん」
「重要なんは、思いっきり走れるとこかどうかやろ!」(鳴子)

 

「奴らにかかる負担は相当なものだろう。だがやり遂げてもらう。インターハイの戦いは、そんなもんじゃないからな」(金城)

 

「たく、ド素人というか、ド真面目というか、自分でしょいこみすぎなんだよ」
「レースに勝ったら自分を讃えろ、レースに負けたら機材を疑え、だぜ!」(巻島)

 

「突破するっきゃないっしょ! やりたいこと残ってんなら、つべこべ言わずに回すしか無いっしょ!」(巻島)

13話 今泉と鳴子の1000㎞

「言ったろ。インターバルは、実力に合わせて取れと」(金城)

 

「意地張んのも大概にせえや。ワイらはある意味、運命同じや」
「得意分野縛られて、常識破りの1000キロ走破。3年に勝つとか言うとる場合やない。とにかくこのマシンで1000キロ、乗り切ることの方が先なんや!」(鳴子)

 

「俺は、お前には負けない」(今泉)

 

「お前、取材に応じてみるか。写真も載る」
「目立つの、好きだろ」(金城)

 

「監督からエースと紹介していただきましたが、エースは自分だけではありません。うちは、全員がエースです」(福富寿一)

 

14話 朝霧の再会

「無理……ダメだ、考える前にやろう。ダメかもしれないけど、やらなきゃ、可能性はゼロだ」(坂道)

 

「昨日よりも、坂が楽しい」(坂道)

 

15話 策略

「目の前の階段登れん奴に、その先は無いっちゅうことや」(鳴子)

 

17話 最後尾の小野田

「脱落せずに、最後まで残った方がゴールラインを制する」(今泉)

 

「ここはゴール前だ、戦場だ! ロードレースの勝者は1人しかいない。後は全員敗者、3人で仲良く敗退することに意味は無い!」(今泉)

 

18話 全力の勝負

「奴らは強い。5人全員が、それぞれ持っている強い意思と肉体を、最大限にして走っている。だが、この中から、確実に勝者と敗者が出る」(金城)

 

「スプリントはワイの花道。ここで踏まんで、どこで踏む!」(鳴子)

 

「レースとは、残酷だな。どれほど思いが強くても、仲間との絆が合っても、それが必ずゴールに導いてくれる訳じゃ無い」(金城)

 

「その判断は正しい。戦いから逃げる奴は強くなれない」
「俺は震えたぜ。お前らは一歩も引かずに戦ったんだからな」(田所)

 

「強さに驚け、箱学」
「今年、あの名峰のゴールラインに最初に到達するのは、このジャージだ!」(金城)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

アマゾンリンク
弱虫ペダル 全13巻セット[Blu-ray]

 

→アニメの名言インデックス

スポンサーリンク

スポンサーリンク

01_アニメの名言
関連記事&スポンサーリンク
アニメとマンガの名言サイト
タイトルとURLをコピーしました