「弱虫ペダル」の名言・台詞まとめ

アニメ「弱虫ペダル」の名言・台詞をまとめていきます。

弱虫ペダル

1話

「準優勝……ロードレースは優勝以外、意味は無い」(今泉俊輔)

 

「いえ、自転車で行くんです」
「なぜならば、自転車だと、アキバへタダで行けるから」(小野田坂道)

 

「自転車は、もって生まれた向き不向きがあるんだって」
「スポーツって、小さいころからやってる人が多いでしょう。だけど自転車は、昨日まで普通だった人でも、突然才能が開花することがあるんだって」(寒咲幹)

 

2話

「名だたる自転車レースは、やっぱ観客あっての盛り上がりでしょ。レースに観客。だから私も、精一杯盛り上げようと!」(幹)

 

「相手はイケメンでロードレーサーだよ。小野田くん、これで勝ったらチョー格好いいよ」(幹)

 

「行こう、追いかけよう。あの親切な人が言ってた。レースはまだ、終わってない!」(坂道)

 
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3話

「こげばこぐほど進むのって、楽しいですね、今泉くん!」(坂道)

 

「何で僕、頭の中、真っ白なのに、体は苦しいのに。何でだろう、僕は今、どうしても、今泉くんに追いつきたい!」(坂道)

 

「自転車は根性ねえと続かない、ケガもするし金もかかるしな。まあ、おめえのことはおめえで決めていいよ。お前はお前の道を行け」

「自転車は誰よりも速く、誰よりも前へ。たとえ血が出ても、自転車が壊れても、走れなくなっても、それでも勝ちたいと思う奴だけが乗ればいい」(今泉)

 

4話

「ワイは鳴子章吉! 自転車と友達をこよなく愛する男や!」(鳴子章吉)

 

「車道は、スピード出てへん方が危ないで!」(鳴子)

 

「この先は壁や!」「自転車乗りの天敵、風や!!」(鳴子)

 

5話

「自転車は根本的に他のスポーツと違うからな。おもろいで、小野田くん。お前も乗れ、ロード、向いとるで」(鳴子)

 

「最初からみんな凄かった訳じゃない。走って走って、凄くなったんだ」(寒咲通司)

 

「昨日、自転車部の走りを見に行った時、なんていうか、熱くなった、追いかけたくなった、試してみたいと思ったんだ」
「僕に何かの可能性があるんだったら、だから僕は、自転車競技部に、入るよ」(坂道)

 

「でもな、つらくなったらいつでも止めりゃええ」
「止まるも進むも決めるのは自分、それが自転車や!」(鳴子)

 

「案外レースというのはシナリオ通りに運ぶものだ。しかし未知の要素が加わった時、予想を大きく変えることもある」(金城真護)

 

「自転車の世界は、楽しいことでいっぱいだ。チャレンジするのは、ワクワクする!」(坂道)

6話

「機材が届かない、補給が思うように出来ない。そういう運不運の巡り合わせも含めて、レースだ」(金城)

 

「なるべく上位を取れ。このレースで、今後一年間の練習メニュー、及び出場大会が決まる。全国を狙う一軍チームか、それ以外かだ」(金城)

 

「レースは遊びじゃない。俺はお前達に合わせてギリギリまでペースを落としている。理由は、このセクションは足とスタミナをためて準備する区間だからだ」

「市街地区間を抜けて、信号の無い田園区間に入ったら本格的なレースが始まる。そうなったら俺と鳴子は、もう20キロ上がる」(今泉)

 

「始まる前から諦めんな。キツイ思たら耐えろ! 耐えて耐えて耐えろ!」
「そしたら必ず来んねん、勝負の時が」(鳴子)

 

「走れ、小野田。お前のリタイアはまだ認めない」(金城)

 

「この自転車がきっと、希望をつなぐ。もう一度、みんなに追いつく。一緒に走るんだ!」(坂道)

 

7話

「楽しい! 何だこの乗り物は。乗ってるだけで、楽しい!」(坂道)

 

「今泉くん達と一緒に走るための方法が、それしかないのなら、僕は信じて、ペダルを回す!」(坂道)

 

8話

「2人とも無駄の多い加速だ。だがその遊び、ちょっとだけ付き合ってやる」(今泉)

 

「最小限の力で最大限の力を発揮する。自転車は、頭脳で走るスポーツだ!」(今泉)

 

「彼が見せているのは、自転車の根源的な面白さですよ」(Mr.ピエール)

 

「ワイはペダルに命賭けとんねん! 真剣勝負やっとんねん!」(鳴子)

 

「レース的にはまだ中盤。この山を1位で抜けようが、勝敗には関係ない。だが、俺はどんな小さな勝負であっても、絶対に負けない!」(今泉)

 

「知ってるか? 1位が一番、静かなんだぜ」(今泉)

 

「来い、小野田。こっから先は頭脳戦じゃないぜ」(今泉)

9話

「全力っいうのはな、汗も血も、最後の一滴まで絞りきることや!」(鳴子)

 

「きつかったですけど……今日は、楽しかったです」(坂道)

 

「自転車は、回した分だけ強くなる」(巻島裕介)

 

10話

「そう、言ったはずだ。己の課題を見つける練習だと」(金城)

 

「やっぱり俺は、自転車でしか、会話できねえっしょ!」(巻島)

 

「自己流で一番速かったら、それ最高に、格好いいっしょ!」(巻島)

 

11話

「勝つまでやる気か? 単なる負けず嫌いじゃねえか」
「そういうの、嫌いじゃねえがな!」(田所迅)

 

「そやから壁は、壊す!」(鳴子)
「越えていく」(今泉)

 

「今日も、ちょっとだけ寄り道するわ。坂が呼んでる」(真波山岳)

 

12話

「まあ場所はどこでもええんちゃうか、小野田くん」
「重要なんは、思いっきり走れるとこかどうかやろ!」(鳴子)

 

「奴らにかかる負担は相当なものだろう。だがやり遂げてもらう。インターハイの戦いは、そんなもんじゃないからな」(金城)

 

「たく、ド素人というか、ド真面目というか、自分でしょいこみすぎなんだよ」
「レースに勝ったら自分を讃えろ、レースに負けたら機材を疑え、だぜ!」(巻島)

 

「突破するっきゃないっしょ! やりたいこと残ってんなら、つべこべ言わずに回すしか無いっしょ!」(巻島)

 

13話

「言ったろ。インターバルは、実力に合わせて取れと」(金城)

 

「意地張んのも大概にせえや。ワイらはある意味、運命同じや」
「得意分野縛られて、常識破りの1000キロ走破。3年に勝つとか言うとる場合やない。とにかくこのマシンで1000キロ、乗り切ることの方が先なんや!」(鳴子)

 

「お前、取材に応じてみるか。写真も載る」
「目立つの、好きだろ」(金城)

 

「監督からエースと紹介していただきましたが、エースは自分だけではありません。うちは、全員がエースです」(福富寿一)

 
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14話

「無理……ダメだ、考える前にやろう。ダメかもしれないけど、やらなきゃ、可能性はゼロだ」(坂道)

 

「昨日よりも、坂が楽しい」(坂道)

 

15話

「目の前の階段登れん奴に、その先は無いっちゅうことや」(鳴子)

 

17話

「脱落せずに、最後まで残った方がゴールラインを制する」(今泉)

 

「ここはゴール前だ、戦場だ! ロードレースの勝者は1人しかいない。後は全員敗者、3人で仲良く敗退することに意味は無い!」(今泉)

 

18話

「奴らは強い。5人全員が、それぞれ持っている強い意思と肉体を、最大限にして走っている。だが、この中から、確実に勝者と敗者が出る」(金城)

 

「スプリントはワイの花道。ここで踏まんで、どこで踏む!」(鳴子)

 

「レースとは、残酷だな。どれほど思いが強くても、仲間との絆が合っても、それが必ずゴールに導いてくれる訳じゃ無い」(金城)

 

「その判断は正しい。戦いから逃げる奴は強くなれない」
「俺は震えたぜ。お前らは一歩も引かずに戦ったんだからな」(田所)

 

「強さに驚け、箱学」
「今年、あの名峰のゴールラインに最初に到達するのは、このジャージだ!」(金城)

 

19話

「強者が集うインターハイでは、完璧なチームを作っても、上位に入ることは出来ても、優勝は出来ないと彼は言いました」

「チームを勝利に導くために必要なのは、あなた」
「あなたのような、不確定要素です」(ピエール)

 

「小野田!」「気合だ! 必要なのは勝つ意志だ! そいつがお前自身を強くする」(田所)

 

「頑張らなくてもいいさ」
「1人で頑張る必要は無い。お前が倒れたら俺が支える」
「心配いらない。だがもし他の奴が倒れたら、お前が支えろ」(金城)

 

「お前がつらくなったら俺達がいる。俺達がつらそうになったら、お前が全力で助けろ。それがチーム総北、俺達の走りだ」(金城)

 

20話

「どっちが上がってきても構わない。強い方が走る、それが箱学のルールだ」(福富)

 

「次はさ、あの箱根山に行こうよ」
「坂の先にはあると思うんだ。絶対、生きてるって感じが、ね」(真波)

 

「敵の数は箱学含めて約20校。1校6人のチームだから、120人。敵の数は120人、こんなスポーツ、他にはねえ」(巻島)

 

21話

「そう簡単には引き離されないぞ、一度張り付いたらな。覚えとけ、俺は金城真護。あだ名な石道の蛇。どこまでも食らいつく、諦めない男だ」(金城)

 

「俺は諦めない、車輪がゴールラインを越える瞬間までな!」(金城)

 

「自転車は回してなんぼだろ!? 車輪で勝負すんじゃねえのかよ!?」(田所)

 

「ロードレースの全ての勝敗は道の上で決まる。そしてその結果は、ゴールするまで誰にも分からない。だったら走るさ。道の上に立って走り出さなきゃ、それは負けと同じことだ」(金城)

 

22話

「目的を忘れなきゃ、ロスした時間は取り戻せるっしょ」
「忘れたか? 今年のインターハイ、やるんしょ、俺達が、てっぺん、取るぜ」(巻島)

 

「ホント、ロードレースは最高のスポーツやで。道の上でなら、何をやっても許される」(御堂筋翔)

 

「変わってないな、御堂筋」「安心したぜ」
「反省でもして性格変わってたらどうしようかと思ってたが、それでこそ御堂筋だ。俺は正々堂々勝負をする。そして、必ずお前を倒す!」(今泉)

 

「転んで、少し落ち着いてきた。今はドキドキしてるけど、それ以上にワクワクしてる気がする」
「みんなと……みんなと走れるから!」(坂道)

 

23話

「3日間、長い戦いになるやろうけど、なんとか踏ん張って、気張って生き残って……」
「わいわな、こうやって3人で肩組んで、3日間トップでゴール出来たら、最高に気持ちええんやろうなと思うとるんや」(鳴子)

「甘いな。前にも言ったろ、ロードレースの勝者は常に1人だ。そんなもの夢、理想、絵空事だ」
「けど、そういう絵は悪くない」(今泉)

 

「スプリンターは花形だ」
「派手で真っ直ぐで飾りが無い分、実力に嘘は付けねえ。言葉じゃねえ、運じゃねえ、勝ち負けはずばり、力の差」(巻島)

 

「スピードを追い求めて走る、彼等スプリンターにとって、欲しいものは誰よりも速く、そして負けない、最強最速の称号よ!」(幹)

 

「絶対に前は走らせたくない、たとえチームメイトでもな。スプリンターとは、そういう生き物なのさ」(金城)

 

24話

「人はそれぞれに武器を持っている。問題はいかにそれを見つけ、磨き上げるかだ。ようは、お前にはお前なりの、強くなる方法があるだろうってことさ」(新開隼人)

 

25話

「勝ちてえならやれ、負けていいなら辞めろ。勝ちてえのに辞める、そんな選択肢はねえ」(通司)

 

「負けを知らないスプリンターは、絶対に強くならない」(通司)

 

26話

「残念なことに最速の方法はねえ。確実に勝てる方法なんてのはどこにもねえのさ」

「だから俺は、どんな状況でも勝ちを探す。泥を食っても、砂を噛んでも、全身全霊を使って勝ちを拾いにいく。そうしないと勝ちは転がりこんでこねえ」

「俺はそれをたくさんの勝ち負けの中で学んで来たつもりだ」(田所)

 

28話

「雑兵には集団がお似合いや!」(御堂筋)

 

29話

「俺は感謝せずにはおれんよ。この最高のシチュエーションを用意してくれた、山の神に!」(東堂尽八)

 

「クライムのゴールってのは、いつも同じだ。勝者が空を仰ぎ、敗者はうらめしそうに地面に伏す」(通司)

 

「ありがとう、楽しかったよ3年間」
「もしお前がいなかったら、俺はこんなに速くなれなかった」(東堂)

「嫌味か?」(巻島)
「いや、感謝だ」(東堂)

 

30話

「勝利は強い者が手にする、それだけだ!」(福富)

 

「本質は、自分の中にしかない」(金城)

 

31話

「レースに勝つために必要なもんはなんやと思う?」
「それはな、勝利のことだけ考えることや」(御堂筋)

 

32話

「ジャージは大切に扱え、チームの誇りだ」(金城)

 

34話

「スプリンターの勝負ってのは、本当に速い奴だけが、勝利するんだ」(新開)

 

「箱根学園のゼッケン4番は、そういう数字なんだよ」(新開)

 

35話

「戦うために出来ることがある」
「たとえエースがチームを引くようなことがあったとしても、それをやりきる。それがチーム総北の走りだ。そしてつらそうな奴がいたら、全力で支え合う」(金城)

 

「このジャージは、6枚がそろって完成形だ。インハイはチーム戦だ。1人じゃ越えられない壁を、6人全員の力を合わせて越えようという戦いだ」

「そろっているということが、一つの力なんだ」(金城)

 

37話

「奴の言っていることは正しい、全ては結果だ」
「たとえ心理戦であれ、戦略であれ、結果を出した者だけが勝負を語れる。敗北した者は、何も語る資格は無い」(福富)

 

「トドメは、相手が死んだと思た後に刺すもんや」(御堂筋)

 

「捨てな、感情も、友情も捨てな。捨てて、余計なもんは全部捨てて、捨てて、捨てて、最後、勝利という結晶が残るまで捨てて、それが、勝ちを目の前に転がすんや」(御堂筋)

 

「俺たち箱根学園というチームには、初めからお荷物などいない」
「俺達は、王者だ」(福富)

 

38話

「あえて言おう。うちのインターハイメンバー6人は、真の強者だ」(福富)

 

「ロードレースの強さは、道の上で決まる。言っただろ、俺は負けないチームを作った。ゴールを狙う意志が無ければ、ここにはいない」(金城)

 

「俺はお前を後ろから見て、改めて教えられた、思い出させてもらったよ」
「思いは届く!」(今泉)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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