「弱虫ペダル」の名言まとめました

アニメ「弱虫ペダル」の名言をまとめていきます。

スポンサーリンク

(アマゾンだけでなくネトフリやdアニメもテレビで見れます)

弱虫ペダル

1話 アキバにタダで行けるから

「準優勝……ロードレースは優勝以外、意味は無い」(今泉俊輔)

 

「いえ、自転車で行くんです」
「なぜならば、自転車だと、アキバへタダで行けるから」(小野田坂道)

 

「自転車は、もって生まれた向き不向きがあるんだって」
「スポーツって、小さいころからやってる人が多いでしょう。だけど自転車は、昨日まで普通だった人でも、突然才能が開花することがあるんだって」(寒咲幹)

 

2話 部員をふやすため

「名だたる自転車レースは、やっぱ観客あっての盛り上がりでしょ。レースに観客。だから私も、精一杯盛り上げようと!」(幹)

 

「相手はイケメンでロードレーサーだよ。小野田くん、これで勝ったらチョー格好いいよ」(幹)

 

「サドルには、その人の身長に合った適切な高さっていうのがあるの!」(幹)

 

「行こう、追いかけよう。あの親切な人が言ってた。レースはまだ、終わってない!」(坂道)

3話 僕は友達いないから

「こげばこぐほど進むのって、楽しいですね、今泉くん!」(坂道)

 

「何で僕、頭の中、真っ白なのに、体は苦しいのに。何でだろう、僕は今、どうしても、今泉くんに追いつきたい!」(坂道)

 

「自転車は根性ねえと続かない、ケガもするし金もかかるしな。まあ、おめえのことはおめえで決めていいよ。お前はお前の道を行け」

「自転車は誰よりも速く、誰よりも前へ。たとえ血が出ても、自転車が壊れても、走れなくなっても、それでも勝ちたいと思う奴だけが乗ればいい」(今泉)

 

4話 鳴子章吉

「ワイは鳴子章吉! 自転車と友達をこよなく愛する男や!」(鳴子章吉)

 

「車道は、スピード出てへん方が危ないで!」(鳴子)

 

「この先は壁や!」「自転車乗りの天敵、風や!!」(鳴子)

 

5話 総北高校自転車競技部

「自転車は根本的に他のスポーツと違うからな。おもろいで、小野田くん。お前も乗れ、ロード、向いとるで」(鳴子)

 

「最初からみんな凄かった訳じゃない。走って走って、凄くなったんだ」(寒咲通司)

 

「昨日、自転車部の走りを見に行った時、なんていうか、熱くなった、追いかけたくなった、試してみたいと思ったんだ」
「僕に何かの可能性があるんだったら、だから僕は、自転車競技部に、入るよ」(坂道)

 

「でもな、つらくなったらいつでも止めりゃええ」
「止まるも進むも決めるのは自分、それが自転車や!」(鳴子)

 

「案外レースというのはシナリオ通りに運ぶものだ。しかし未知の要素が加わった時、予想を大きく変えることもある」(金城真護)

 

「自転車の世界は、楽しいことでいっぱいだ。チャレンジするのは、ワクワクする!」(坂道)

スポンサーリンク

(アマゾンだけでなくネトフリやdアニメもテレビで見れます)

6話 ウエルカムレース

「機材が届かない、補給が思うように出来ない。そういう運不運の巡り合わせも含めて、レースだ」(金城)

 

「なるべく上位を取れ。このレースで、今後一年間の練習メニュー、及び出場大会が決まる。全国を狙う一軍チームか、それ以外かだ」(金城)

 

「レースは遊びじゃない。俺はお前達に合わせてギリギリまでペースを落としている。理由は、このセクションは足とスタミナをためて準備する区間だからだ」

「市街地区間を抜けて、信号の無い田園区間に入ったら本格的なレースが始まる。そうなったら俺と鳴子は、もう20キロ上がる」(今泉)

 

「始まる前から諦めんな。キツイ思たら耐えろ! 耐えて耐えて耐えろ!」
「そしたら必ず来んねん、勝負の時が」(鳴子)

 

「走れ、小野田。お前のリタイアはまだ認めない」(金城)

 

「この自転車がきっと、希望をつなぐ。もう一度、みんなに追いつく。一緒に走るんだ!」(坂道)

 

7話 追いつきたい!

「楽しい! 何だこの乗り物は。乗ってるだけで、楽しい!」(坂道)

 

「今泉くん達と一緒に走るための方法が、それしかないのなら、僕は信じて、ペダルを回す!」(坂道)

 

8話 スプリントクライム!!

「2人とも無駄の多い加速だ。だがその遊び、ちょっとだけ付き合ってやる」(今泉)

 

「こっから先は、全速力や!」(鳴子)

 

「最小限の力で最大限の力を発揮する。自転車は、頭脳で走るスポーツだ!」(今泉)

 

「彼が見せているのは、自転車の根源的な面白さですよ」(Mr.ピエール)

 

「ワイはペダルに命賭けとんねん! 真剣勝負やっとんねん!」(鳴子)

 

「レース的にはまだ中盤。この山を1位で抜けようが、勝敗には関係ない。だが、俺はどんな小さな勝負であっても、絶対に負けない!」(今泉)

 

「知ってるか? 1位が一番、静かなんだぜ」(今泉)

 

「来い、小野田。こっから先は頭脳戦じゃないぜ」(今泉)

 

9話 全力VS全力

「させねえ、させねえ、させねえよ!」(今泉)
「全力、後は全力!」(坂道)

 

「全力っいうのはな、汗も血も、最後の一滴まで絞りきることや!」(鳴子)

 

「気持ち……気持ちの強さだと思います」(幹)

 

「また、俺にはクリアしなきゃならねえ課題が増えたみたいだ」(今泉)

 

「きつかったですけど……今日は、楽しかったです」(坂道)

 

「自転車は、回した分だけ強くなる」(巻島裕介)

 

10話 ピークスパイダー

「そう、言ったはずだ。己の課題を見つける練習だと」(金城)

 

「やっぱり俺は、自転車でしか、会話できねえっしょ!」(巻島)

 

「自己流で一番速かったら、それ最高に、格好いいっしょ!」(巻島)

 

11話 肉弾列車!!

「勝つまでやる気か? 単なる負けず嫌いじゃねえか」
「そういうの、嫌いじゃねえがな!」(田所迅)

 

「無駄だな。その程度の逃げじゃ、すぐに捕まっちまうぜ!」(田所)

 

「どうやったら田所のおっさん倒せるか、考えがまとまらんのや」(鳴子)
「どうにかして金城さんをエースの座から引きずり降ろさねえと」(今泉)
「あの人達が卒業する前にな!!」(2人)

 

「そやから壁は、壊す!」(鳴子)
「越えていく」(今泉)

 

「今日も、ちょっとだけ寄り道するわ。坂が呼んでる」(真波山岳)

 

12話 合宿初日!

「まあ場所はどこでもええんちゃうか、小野田くん」
「重要なんは、思いっきり走れるとこかどうかやろ!」(鳴子)

 

「奴らにかかる負担は相当なものだろう。だがやり遂げてもらう。インターハイの戦いは、そんなもんじゃないからな」(金城)

 

「たく、ド素人というか、ド真面目というか、自分でしょいこみすぎなんだよ」
「レースに勝ったら自分を讃えろ、レースに負けたら機材を疑え、だぜ!」(巻島)

 

「突破するっきゃないっしょ! やりたいこと残ってんなら、つべこべ言わずに回すしか無いっしょ!」(巻島)

13話 今泉と鳴子の1000㎞

「言ったろ。インターバルは、実力に合わせて取れと」(金城)

 

「意地張んのも大概にせえや。ワイらはある意味、運命同じや」
「得意分野縛られて、常識破りの1000キロ走破。3年に勝つとか言うとる場合やない。とにかくこのマシンで1000キロ、乗り切ることの方が先なんや!」(鳴子)

 

「俺は、お前には負けない」(今泉)

 

「お前、取材に応じてみるか。写真も載る」
「目立つの、好きだろ」(金城)

 

「監督からエースと紹介していただきましたが、エースは自分だけではありません。うちは、全員がエースです」(福富寿一)

 

14話 朝霧の再会

「無理……ダメだ、考える前にやろう。ダメかもしれないけど、やらなきゃ、可能性はゼロだ」(坂道)

 

「昨日よりも、坂が楽しい」(坂道)

 

15話 策略

「目の前の階段登れん奴に、その先は無いっちゅうことや」(鳴子)

 

17話 最後尾の小野田

「脱落せずに、最後まで残った方がゴールラインを制する」(今泉)

 

「ここはゴール前だ、戦場だ! ロードレースの勝者は1人しかいない。後は全員敗者、3人で仲良く敗退することに意味は無い!」(今泉)

 

18話 全力の勝負

「奴らは強い。5人全員が、それぞれ持っている強い意思と肉体を、最大限にして走っている。だが、この中から、確実に勝者と敗者が出る」(金城)

 

「スプリントはワイの花道。ここで踏まんで、どこで踏む!」(鳴子)

 

「レースとは、残酷だな。どれほど思いが強くても、仲間との絆が合っても、それが必ずゴールに導いてくれる訳じゃ無い」(金城)

 

「その判断は正しい。戦いから逃げる奴は強くなれない」
「俺は震えたぜ。お前らは一歩も引かずに戦ったんだからな」(田所)

 

「強さに驚け、箱学」
「今年、あの名峰のゴールラインに最初に到達するのは、このジャージだ!」(金城)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

スポンサーリンク

アマゾンリンク
弱虫ペダル 全13巻セット[Blu-ray]

 

→アニメの名言インデックス

スポンサーリンク

スポンサーリンク

アニメの名言
関連記事&スポンサーリンク
アニメとマンガの名言サイト
タイトルとURLをコピーしました