「君の名は。」の名言まとめました

アニメ「君の名は。」の名言をまとめていきます。

君の名は。

「朝、目が覚めると、なぜか泣いている。そういうことが、時々ある」(宮水三葉)

 

「お前は誰だ?」
(三葉のノートに書かれていた言葉)

 

「もう私、この町いやや。狭すぎるし濃すぎるし。さっさと卒業して、早く東京行きたいわ」(三葉)
「まあな。ホントに何もないもんな、この町」(名取早耶香)

 

「口噛み酒。神様はうれしいんかの、こんな酒もらって?」(早耶香)

 

「もうこんな町いややぁ! こんな人生いややぁ! 来世は東京のイケメン男子にして下さぁーーーい!!!」(三葉)
「あほな人やな」(宮水四葉)

 

「これって……これってもしかして!」(三葉)
「これって、もしかして本当に!」(瀧)
「私、夢の中であの男の子と」(三葉)
「俺は夢の中であの女と」(瀧)
「入れ替わってる!?」(瀧)「入れ替わっとる!?」(三葉)

「男子の視線! スカート注意! 人生の基本でしょ!?」(三葉)

 

「糸をつなげることも結び、人をつなげることも結び、時間が流れることも結び、全部神様の力や。わしらの作る組紐もそやから、神様の技、時間の流れそのもの表しとる」

「寄り集まって形を作り、ねじれてからまって、時には戻って途切れまたつながり。それが結び、それが時間」(宮水一葉)

 

「あれ……私、なんで(泣いてるの?)」(三葉)

 

「瀧くんの言ってることは、やっぱりおかしいとは思うけど……でもきっと、瀧くんは誰かに出会って、その子が瀧くんを変えたのよ。それだけは、確かなんじゃないかな」(奥寺ミキ)

 

「大事にしないよ。夢は、目覚めればいつか消える。わしにも、あんたの母さんにもそんな時期があったで」(一葉)

 

「会えっこ、ない。でも……確かなことが、一つだけある。私達は、会えば絶対、すぐに分かる。私に入ってたのは、君なんだって。君に入ってたのは、私なんだって」(三葉)

 

「お前さ、知り合う前に会いにくるなよ。分かるわけねえだろ。ほら、3年俺が持ってた。今度は、三葉が持ってて」(瀧)

 

「なあ三葉、目が覚めても忘れないようにさ、名前書いとこうぜ。ほら」(瀧)
「うん!」(三葉)

 

「言おうと思ったんだ。お前が世界のどこにいても、俺が必ずもう一度会いに行くって。君の名前は、三葉。大丈夫、覚えてる」(瀧)

 

「お前は……誰だ? 俺は、どうしてここに来た? あいつに……あいつに会うために来た。助けるために来た。生きていて欲しかった。誰だ、誰? 誰に会いに来た?」

「大事な人、忘れたくない人、忘れちゃダメな人。誰だ、誰だ、誰だ、誰だ、名前は!?」(瀧)

 

「瀧くん、瀧くん、瀧くん。大丈夫、覚えてる。絶対に忘れない。瀧くん、瀧くん、君の名前は、瀧くん!」

 

「見たってか? じゃあやるしかねえな。これで2人なかよく犯罪者や」(勅使河原克彦)

 

「ねえ、あなたは、誰? 誰、誰、あの人は誰? 大事な人、忘れちゃダメな人、忘れたく無かった人。誰、誰、君は誰? 君の名前は!?」(三葉)

 

「これじゃ、名前、分かんないよ……」(三葉)

 

「ずっと、何かを探している。いつからか、そんな気持ちに取り憑かれている」(瀧)

 

「あの! 俺、君をどこかで!?」(瀧)
「私も!」(三葉)
「君の、名前は?」(瀧、三葉)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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