「僕のヒーローアカデミア」オールマイト(4~7期)の名言・台詞まとめ

アニメ「僕のヒーローアカデミア」オールマイト(4~7期)の名言・台詞をまとめていきます。

僕のヒーローアカデミア(4期)

→僕のヒーローアカデミア(オールマイト、1期)

64話

「次は君の…いや、君達の番だ」

 

65話

「正直、(サー・ナイトアイに)合わせる顔がない」
「私は結局、彼の忠告どおりになっているからね」

 

67話

「みんなが私を探している」
「待っているなら、行かなきゃあな」

 

「言いたくなかったんだ」
「ごめんな。君は…私のファンだから」

 

「私ね、予知を聞いて割とすんなり受け入れたんだ」
「ゴールが…終わりが見えたのなら、そこまでひた走ろうって」

 

「オール・フォー・ワンと戦った時、ここがゴールなんだと思ったんだ」
「でも、君がいた」

 

「私は生きる!」
「運命などこの腕で、好きな形にねじ曲げてやるさ!」

 

80話

「なんのために強くあるのか?」
「エンデヴァー…答えはきっと、とてもシンプルだ」

 

83話

「アイテムで補強していくのは素晴らしいアイデアだけどね」
「くれぐれも頼りすぎることのないようにな」

 

「アイテムを失ったら力が発揮できない」
「そんなヒーローを私は多く見てきた」

 

僕のヒーローアカデミア(5期)

98話

「”まだその時ではない”ということは、いつかはやってくるということ」
「ワン・フォー・オールの継承者に、何かが…」

 

113話

「あの頃が遠い昔のようだ」
「君はもう、私を振り返らないだろう」

 

「振り返らなくていい、行け」
「少年!」

 

「地獄の中をもがき息絶える中、歴代はこの力に未来を託し紡いでいった」
「彼等は”選ばれし者”じゃない」

 

「繰り返される戦いの中で、ただ”託された者”であり、”託した者”だった」

 

「生きると…決めたんだ」

 

「でもね、なんて言うんだろう…」
「こう…無力感がね、沸々と湧いてくるんだ」

 

僕のヒーローアカデミア(6期)

122話

「大いなる力を他者へ継承させられるという事実が」
「人々にどのようなリスクをもたらすのか、慎重に考えなきゃいけない」

 

「力を求めるのは、悪い人だけじゃない」

 

「まだ…分かってないんだ」
「分かってないことを断言はできない」

 

「少年を案じているからこそだ」
「君と同じように」

 

130話

「緑谷少年…感じる」
「少年の中の、”ワン・フォー・オール”の中の私を」

 

「君は今、先代達と話しているんだね」

 

132話

「どうせ止めても…行くんだろう?」
「ならば私も!」
「君が嫌だと言おうとも!」

 

134話

「どきなさい」
「あの子は、私なんかよりもずっと多くを背負った…背負わせた」

 

「それでも、私を慕ってくれるんだよ」
「あの子に何かあった時が…私の死だ!」

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135話

「確かに、”守り育てる”と誓った」
「しかし…」

 

「私は知ってる」
「君にしか背負えないもの、その大きさ」

 

「”頑張るな”、”休んでいい”、君に言ってあげなきゃ…」
「少年…私は…」

 

138話

「許せなかったんだ」
「理不尽に奪い、理不尽に奪われる日常が」

 

「無力でも、動かずにはいられなかった」
「世界をよくしたかった」

 

「そして走り終えた…その結果がこうだ」

 

「命に替えても守らねばならない弟子に」
「”休め”のひと言すらかけられなかった」

 

「なんなんだろうな」
「私だけが、ヒーローから遠ざかり続けている」

 

「自分はもう現役ではないと、私自身が決めつけていた」

 

「ステインよ、地を這ってでも私も戦うぞ」
「少年達にともる、”火”の征く先を見届けるために」

 

僕のヒーローアカデミア(7期)

140話

「あの日の卵達はとっくにかえっていて」
「嵐にもくじけず、今頼もしく羽ばたかんとしている」

 

「オール・フォー・ワン、やはりお前はバカなことをしたよ」
「改めて言おう、このクラスは…強いぞ」

 

142話

「私は信じたい、◯◯少年を」
「そして信じる…その担任、相澤消太を」(オールマイト)

 

144話

「やつは”ワン・フォー・オール”さえ奪えば、逃げ隠れする必要もなくなる!」
「ここで終わらせ…ここから始めるつもりだ!」

 

157話

「大丈夫、まだ強力な助っ人が控えてる」

 

「迷いを抱いて戦っても、あれには勝てない」
「悩んで迷って…そんな少年が心に決めた思いこそ、何より尊い」

 

「燈矢を止めて、みんなを安心させてくれ」
「君が君であるために」

 

「いま群訝の危機をどうにか出来る可能性があるとすれば」
「”エンジン”と”半冷半燃”、君達だけだ」

 

「これでいいんだよ、塚内君」
「もともと、私の戦いだったんだから」

 

「そう、無視は出来ない」
「なんてったって…私が来た!」

 

159話

「このスーツとエルクレスは、少しでも戦えるよう私が考え設計を頼んだ」

 

「かつてお前に敗れ、アメリカへ逃亡を余儀なくされ」
「その地で出会った友人とのえにしだ!」

 

「私が与えられてきたもの全てをぶつける!」

 

「私は過去一度たりとも、負ける気で戦ったことはない!」

 

「みんな、半径3メートルで手いっぱいです」
「だから私がやるんです。”無個性”の私には役割がないから」(青年時)

 

「人の役に立てて嬉しい。頑張れ…頑張ろう!」
「A組よ、私に力を貸してくれ!」

 

「なあ…勝とうぜ、緑谷少年!」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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