「僕のヒーローアカデミア」オールマイトの名言・台詞まとめ

アニメ「僕のヒーローアカデミア」オールマイトの名言・台詞をまとめていきます。

僕のヒーローアカデミア

1話

「キリはある。なぜって、私が来た」

 

「液晶越しに、また会おう!」

 

「プロは常に、敵か時間との戦いさ」

 

2話

「人々を笑顔で救い出す。平和の象徴は、決して悪に屈してはいけないんだ。私が笑うのは、ヒーローの重圧、そして、内にわく恐怖から己を欺くためさ」

 

「プロはいつだって命がけだよ。力が無くとも成り立つとは、とてもじゃないが、口に出来ないね」

 

「夢見るのは悪いことじゃない。だが、相応の現実も見なくてはな、少年」

 

「少年、礼と訂正、そして提案をしに来たんだ」
「君がいなければ、君の身の上を聞いていなければ、口先だけの偽筋となるところだった。ありがとう」

 

「そうさ。あの場の誰でも無い、小心者で無個性の君だったから、私は動かされた」
「トップヒーローは学生時から逸話を残している。彼らの多くが話をこう結ぶ、『考えるより先に、体が動いていた』、と」

 

「君は、ヒーローになれる」

 

3話

「平和の象徴オールマイトは、ナチュラルボーンヒーローでなければならないからね」
「だが少年、君に真実を伝えよう。私の個性は聖火のごとく引き継がれてきたものなんだ」
「そう。そして次は、君の番ということさ」

 

「君はとりあえず否定から入るな。ナンセンス!」
「私は隠し事は多いが嘘はつかん。力を譲渡する力、それが私の受け継いだ個性。冠された名は『ワン・フォー・オール』」

 

「もともと、後継は探していたのだ。そして、君になら渡してもいいと思ったのさ。無個性でただのヒーロー好きな君は、あの場の誰よりも、ヒーローだった」

 

「最近のヒーローは派手さばかりを追い求めるけどね。本来ヒーローってのは、奉仕活動。地味だ何だと言われても、そこはブレちゃあいかんのさ」

 

4話

「あの仮想ヴィランに挑んでもメリットは一切無い。だからこそ、色濃く、まばゆく、浮かび上がる時がある」
「そう、浮かび上がるのだ。ヒーローの大前提、自己犠牲の、精神ってやつが」

 

6話

「格好から入るってのも大切なことだぜ、少年少女!」
「自覚するのだ。今日から自分は、ヒーローなんだと!」

 

「奇襲も戦略、彼らは今、実戦の最中だぜ」

 

8話

「勝ったにせよ、負けたにせよ、振り返ってこそ、経験ってのは活きるんだ」

 

「真っ当な授業もまた、私達の自由さ!」

 

「いなくなれば、超人社会は悪にかどわかされます。これは、この力を持った者の責任なのです!」

 

12話

「全く己に腹が立つ。子供らがどれだけ怖かったか。後輩らが、どれだけ頑張ったか。しかし、だからこそ、胸を張って言わねばならんのだ」
「もう大丈夫、私が来た!」

 

「しかし大丈夫。プロの本気を見ていなさい」

 

「確かに時間はもう1分と無い。力の衰えは思ったよりも早い。しかし、やらねばなるまい」
「なぜなら私は、平和の象徴なのだから!!」

 

「私対策、私の100%を耐えるなら、さらに上からねじ伏せよう!」

 

「ヒーローとは、常にピンチをぶち壊していくもの」

 

「ヴィランよ、こんな言葉を知ってるか!?」
「更に向こうへ、Plus Ultra(プルス・ウルトラ)!」

 

「やはり衰えた。全盛期なら、5発も打てば充分だったろうに。300発以上も打ってしまった」

 

13話

「クリアとか何とか言ってたな? 出来るものならしてみろよ」

 

「あの数秒が無ければ、私はやられていた。また、助けられちゃったな」

 

「一つ違うぜ、塚内くん。生徒達もまた戦い、身を挺した」

「こんなにも早く実戦を経験し、生き残り、大人の世界を、恐怖を知った一年生など、今まであっただろうか。ヴィランもバカなことをした」

「このクラスは強い、強いヒーローになるぞ。私は、そう確信しているよ」

僕のヒーローアカデミア(2期)

14話

「君に力を授けたのは、私を受け継いで欲しいからだ」

「雄英体育祭、プロヒーローが、いや全国が注目しているビッグイベント、今こうして話しているのは他でもない」

「次世代のオールマイト、平和の象徴の卵、緑谷出久が、君が来たってことを、世の中に知らしめて欲しい」

 

15話

「常にトップを狙う者とそうで無い者、そのわずかな気持ちの差は、社会に出てから大きく響くぞ」

 

19話

「君の目指すヒーロー像は、そんな儚げ顔か?」
「いいかい。怖い時、不安な時こそ、笑っちまって臨むんだ!」

 

24話

「確かに、残念な結果だ。バカをしたと言われても仕方の無い結果だ。でもな、余計なお世話ってのは……ヒーローの本質でもある」

 

「最初はかつての自分と重ねていたよ。しかし、君は私の想像をもう何度も超えてきた。君にしか導き出せないものがあると、私は思っているぞ」

 

33話

「力を持っていると、人は使える場を求めるから」

 

「皮肉な話さ、正義はいつも悪より生まれいずる」

 

38話

「悔しいが私も人だ、手の届かない場所の人間は救えないさ。だからこそ、笑って立つ」
「正義の象徴が人々の、ヒーロー達の、悪人たちの心を常に灯せるようにね」

 

僕のヒーローアカデミア(3期)

45話

「私は、素晴らしい友を持った。奴等に会ったらこう言ってやるぜ。私が、反撃に来たってね」

 

49話

「体が朽ち衰えようとも……その姿をさらされようとも……私の心は依然平和の象徴! 一欠片とて奪えるものじゃあない!」

 

「ああ、多いよ……ヒーローは、守るものが多いんだよオール・フォー・ワン。だから、負けないんだよ!」

 

「次は、君だ」

 

52話

「答えを教えるだけでは教育とは言えない。考えるのさ少年。正誤は重要じゃない、自分で考え気づくことが重要なんだ」

 

60話

「貴様の未来は、私が砕く、何度でもな」

 

61話

「気持ちをさらけ出した今ならもう、分かってるんじゃないかな?」
「互いを認め合い、真っ当に高め合うことが出来れば、助けて勝つ、勝って助ける、最高のヒーローになれるんだ」

 

僕のヒーローアカデミア(4期)

67話

「私ね、予知を聞いて、割とすんなり受け入れたんだ。ゴールが……終わりが見えたのなら、そこまでひた走ろうって」

 

「私は生きる! 運命などこの腕で、好きな形に捻じ曲げてやるさ!」

 

83話

「アイテムで補強していくのは素晴らしいアイデアだけどね、くれぐれも頼りすぎることのないようにな。アイテムを失ったら力が発揮できない、そんなヒーローを私は多く見てきた」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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