「黒子のバスケ(3期、vs海常編)」の名言・台詞まとめ

アニメ「黒子のバスケ(3期、vs海常編)」の名言・台詞をまとめていきます。

黒子のバスケ(3期)

→黒子のバスケ(3期、51話)

57話

「(洛山は)勝って当然、優勝以外は全て失敗」
「最強たるべきそのプレッシャーは想像を絶する」(笠松幸男)

 

「絶対負けてはならない」
「それが帝王の宿命だ」(笠松)

 

「僕からは礼を言うよ、真太郎」
「久しぶりにスリルのある戦いだった」(赤司征十郎)

 

「だが、悪いがその握手は受けることは出来ない」
「勝利を欲するのなら、もっと非情になれ」(赤司)

 

「勝利こそが全てだ」
「僕はお前達の敵であることを望む」(赤司)

 

「悔しいな…やはり、負けるというのは」(緑間真太郎)

 

「宣戦布告ってやつっス」(黄瀬涼太)

 

「キャプテン。ずっと抑えてたんですけど、ダメです」
「ワクワクして…開始が待ちきれません」(黒子テツヤ)

 

「今までの試合は、相手をどこか敵と思うところがあったけど」
「今感じてるのは、裏表のない気持ちのいい闘志だけだ…とうしてかな」(伊月俊)

 

「火神っち。あの日…生まれて初めて試合に負けた悔しさ」
「今日まで1日も忘れたことねぇっスよ」(黄瀬)

 

 

「けど、おかげで1つ気づいたんス」
「俺やっぱバスケが好きっスわ」(黄瀬)

 

「それこそ、俺の全てを懸けられるぐらいに」
「だから…もう絶対負けねえ」(黄瀬)

 

「僕は黄瀬君のことが嫌いでした」
「けど、それはいい意味で…です」(黒子)

 

「才能が違うということは分かっています」
「それでも…僕は悔しかったし、負けたくないと思いました」(黒子)

 

「つまり僕は、一方的ですがあの時からずっと…」
「黄瀬君のことをライバルだと思ってました」(黒子)

 

「試合前に火神っちが言ってたことで、1つだけ心外なことがあったんっスわ」
「誰がいつ丸くなったって?」(黄瀬)

 

「止められないなら、こっちも点取るしかねえだろうが!」
「うちは攻めてなんぼだっつうんだよ!」(日向順平)

 

「やっぱり黄瀬君はすごい、完全に僕の負けです」
「手強すぎて…笑っちゃいますね」(黒子)

 

58話

「やっぱあの人らのコピーはしんどいっスわ、始まってすぐぶっ倒れるわけにもいかねえし」
「試合はまだまだこれから、お楽しみはあとにも取っとかないとね」(黄瀬)

 

「けどま、目的は十分果たせたっスよ」
「主導権、もらった」(黄瀬)

 

「一刻も早く点差を縮めたい…だが焦りは攻撃を単調にし、ミスを呼ぶ」
「このままだと攻撃は空回る一方だぞ」(氷室辰也)

 

「降旗君、大丈夫です」
「僕のデビュー戦は、転んで鼻血出しましたから」(黒子)

スポンサーリンク

 

「ビビリは短所じゃないさ」
「臆病だからこそ出来ることもある」(伊月)

 

「ビビリってのは、言い換えればそれだけ用心深いってことよ」
「つまり、無茶な攻めは絶対にしない」(相田リコ)

 

「(伊月は)俺らの中で1番キャリア長えんだぞ」
「心配しなくてもこのままへこたれるタマじゃねえよ」(日向)

 

「バスケに懸けた思いは誠凛一さ」
「頑張れなんて言うだけ野暮だ」(日向)

 

「俺は不器用だから、1つ技を覚えるのにも人の何倍も練習しなきゃならない」
「だったら出来るまで、何倍でもやるしかないだろ」(伊月)

 

59話

「それを言い訳には出来ねえんだよ」
「そういうもん全部ひっくるめたのが試合だ」
「勝負には関係ねえ」(笠松)

 

「同情はある…だからこそ全力でやる」(火神大我)

 

「もちろんショックです、けど大丈夫です」
「まだ誠凛が負けたわけではないですし」(黒子)

 

「それに…」
「頼れるエースがいますから」(黒子)

 

「ボール、いつでも下さい」
「なんか今、負ける気しないんで」(火神)

 

60話

「俺達がやって勝ったのは、あくまで練習試合なんだ」
「練習は本番のためにするもんだろ?」(日向)

 

「練習で100度勝とうが、本番で負けたらなんの意味もないんだ」(日向)

 

「俺達は夏、約束を果たせなかった」
「そのリベンジのためにここにいる!」
「海常に勝つために!」(日向)

 

「チームを勝たせるのがエースの仕事だ」
「けど負けた時の責任まで負うな」(笠松)

 

「それは俺の仕事だ」
「エースは前だけ見てりゃいい」(笠松)

 

「監督。エースはチームを勝たせるのが仕事っスよね」
「今行かなきゃエースじゃない!」(黄瀬)

 

「もし行かなかったら、絶対後悔する」
「だって…俺このチーム、好きなんスもん」(黄瀬)

 

「そう、エースは俺だ」
「そして、チームを勝たせるのがエース」(黄瀬)

 

「もう二度と負けたくない…負けさせたくない」
「俺が海常を勝たせる」(黄瀬)

 

「勝つ…ここから残り俺の全てを懸けて!」(黄瀬)

 

61話

「何をしてこようが無駄っスよ」
「今の俺は誰にも止められない」(黄瀬)

 

「ヒールだろうがなんだろうが知らねえよ」
「そんなもんがあって負けるのが決まってんのは、フィクションの中だけだろうが」(火神)

 

「これは俺達のドラマだ!」
「筋書きは俺達が決める!」(火神)

 

62話

「頼っちゃいけない仲間なんているもんか!」
「エースの仕事は、チームを勝たせることだ!」(黄瀬)

 

「僕は昔、彼にチームのために戦える選手になってほしいと願いましたが」
「ここまで手がつけられなくなるとは思いませんでした」(黒子)

 

「だからお願いというのは黄瀬君を止めることではありません」(黒子)

 

「やはり勝負を諦めるようなタマではないね…テツヤ」(赤司)

 

「火神、1つ教えてやるのだよ」
「赤司征十郎は2人いる」(緑間)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
アマゾンリンク
黒子のバスケ 全30巻セット (コミック)
黒子のバスケ [Blu-ray]
劇場版 黒子のバスケ LAST GAME [Blu-ray]
コミックシーモアリンク
国内最大級の漫画・電子書籍ストア【コミックシーモア】※商品リンク有り※許可が下りていないメディアでの掲載は厳禁※

 

→黒子のバスケ(3期、帝光中学過去編)
→黒子のバスケのインデックス