アニメ「機動戦士ガンダム 水星の魔女(秘密編)」の名言・台詞をまとめていきます。
機動戦士ガンダム 水星の魔女
4話
「け…けけけけ、結婚って…」(スレッタ・マーキュリー)
「あっ、待て! 今のは違う!」(グエル・ジェターク)
「嫌ですぅぅぅーーー!!!」(スレッタ)
「くっだらねぇ!」
「痴話喧嘩だったってわけ?」
「スペーシアン様はお気楽なもんね」(チュアチュリー・パンランチ、愛称:チュチュ)
「ホルダーはね、パイロットスーツだけじゃなくて、制服も特別仕様になるの」
「自覚持ちなさい。あんたは決闘のホルダーで、私の花婿なんだから」(ミオリネ・レンブラン)
「先日の決闘の件だが」(グエル)
「いいいいい…嫌ですぅ!」(スレッタ)
「真に受けてんじゃねえぞ」(グエル)
「えっ?」(スレッタ)
「くしゃくしゃ頭の田舎者に、俺が惚れると思ったか?」(グエル)
「見てろ、水星女」
「ミオリネ・レンブラン。先日の無礼な態度、及び温室を壊したことについて」
「ここに謝罪する」(グエル)
「決闘の取り決めは守らなければならない」
「それがこの、アスティカシア学園のルールだ」(グエル)
「勘違いするなよ」
「俺はお前のことなんて全然好きじゃないんだからな!」(グエル)
「訳分かんないです!」(スレッタ)
「モニターがいきなり真っ暗に?」
「遅効性遮蔽スプレー…ざけんなあ!」
「どこのどいつだ、ぶっ殺したらあ!」(チュチュ)
「また困ってる?」
「君は分かりやす過ぎると思うけど」(エラン・ケレス)
「ダメ!」「そいつは敵よ!」
「御三家の連中はね、私を手に入れたがってるの」
「こいつだって私目当てで」(ミオリネ)
「僕は君に興味ないよ」(エラン)
「なっ! こっちだってマネキン王子に興味ないわよ!」(ミオリネ)
「な…なんてこと言うんですか!」
「エランさんは、寮に誘ってくれて、や…優しくて、親切で、すごく!」(スレッタ)
「なんの話?」(ミオリネ)
「(実習?) だったらこいつじゃなくて、私を頼りなさいよ」(ミオリネ)
「実習のサポートくらい、マニュアルを暗記すればわけないわ」(ミオリネ)
「す…すごいです。じゃ…じゃあ、ここ、教えてくれますか?」(スレッタ)
「モビル重機理論。初歩的なとこじゃない」
「不安要素は私より、あんたの方みたいね」(ミオリネ)
「頑張ります」(スレッタ)
「あんたさ、なんでそんなに頑張ってるの?」(ミオリネ)
「夢…なんです。水星に、学校を創るって」(スレッタ)
「なんであんたが背負わなくちゃならないの?」
「自分のためだけに生きればいいじゃん」(ミオリネ)
「私がやりたくてやってるから」(スレッタ)
「いい。私は素人で、しかも二役。課題をクリアするのはあんたの仕事」(ミオリネ)
「お姫様に助けてもらうんなら、うちらの寮に来てんじゃねえよ」
「クソスペーシアン」(チュチュ)
「地球寮の子?」
「スペーシアンってだけでクソ呼ばわり?」
「あなたもアーシアンを差別する連中と変わらないのね」(ミオリネ)
「リトライ、お願いします」
「追試はリトライできるの。諦めるな!」(ミオリネ)
「もう…帰りたい、です」
「1人で学校に来るの、本当はすごく怖かったんです」
「決闘もやりたくない、目立ちたくない」(スレッタ)
「こんなんじゃ私…卒業、出来ないです」(スレッタ)
「誰の思いも背負ってない奴が、邪魔してんじゃねえ!」(チュチュ)
5話
「ダッサ! 3対1で負けるとか」(チュチュ)
「やっぱり君(エアリアル)、さいっこうにミステリアスだね」(ニカ・ナナウラ)
「スレッタ・マーキュリーは、おそらく強化人士だ」
「ガンダムに乗るためだけに造られた人間…僕と同じようにね」(エラン)
「スレッタ! あんた何考えてんのよ!」
「エランとデートなんて!」
「御三家は敵だって言ったでしょ!」(ミオリネ)
「スレッタ! ロミジュリったら許さないからね!」(ミオリネ)
「(スレッタがエランとデート?) 場所はどこだ?」(グエル)
「いつからこの機体に?」
「君のこと、もっと聞かせてほしい」(エラン)
「小さい頃から、ずっと…です」(スレッタ)
「(乗るのは)苦しいっていうか…安心します」
「子供の頃から一緒だったから」
「エアリアルは私の大切な友達で…家族なんです」(スレッタ)
「おかしい、ですよね?」(スレッタ)
「僕なら暴ける、お前がガンダムかどうか?」(エラン)
「(誕生日?) そんなもの、僕にはない」(エラン)
「うっとうしいよ、君は」
「モビルスーツが家族? あんなもの僕には呪いでしかない」
「同じだと思ってたのに…君は、僕と」(エラン)
「エラン。貴様こいつに…」
「こいつに何をした?」
「返答次第では!」(グエル)
「決闘でもする?」
「ちょうどいい」
「グエル・ジェターク、君に決闘を申し込む」(エラン)
「(賭けるのは)こいつがスレッタ・マーキュリーに近づかないことだ」(グエル)
「そ…そんなの、余計なお世話、です!」(スレッタ)
「お前分かってるのか?」
「こいつは敵だ! 御三家なんだぞ!」(グエル)
「あなたも、そうじゃないですか…」(スレッタ)
「勝ちさえすれば、父さんだって文句はないはずだ!」(グエル)
「いい展開ね。あいつらにも潰し合ってもらおうじゃない」(ミオリネ)
「(新型?) 金持ちが!」(チュチュ)
「ガンダムを倒せるのは…」
「ガンダムだけだ」(エラン)
「勝ったよ、スレッタ・マーキュリー」
「約束通り、次は僕と戦ってもらう」(エラン)
「君が僕との決闘で賭けるのは…エアリアルだ」
「僕が勝ったら、君のガンダムをいただくよ」(エラン)
6話
「私が許せないのは…」
「あんたがひと言も相談なしに、決闘の約束を交わして来たことよ」(ミオリネ)
「負けたら許さない」(ミオリネ)
「でも君が来てから、グエルもエランもおかしくなってる」
「僕も君のこと知りたくなってきたよ、水星ちゃん」(シャディク・ゼネリ)
「ニカ姉なめんなよ!」
「出来るに決まってんだろ! ねっ?」(チュチュ)
「が…頑張る」(ニカ)
「(次の戦闘は問題ない?) 次の次はもたないってことか…」(エラン)
「(呪いのモビルスーツ?) 僕はとっくに…呪われてるよ」(エラン)
「エランさんが、親切にしてくれたのは作戦で…」
「なのに私、喜んじゃって…」
「バカみたいで…」(スレッタ)
「そうね、バカみたい」
「私もエランの言う通りだと思うよ」
「実際あんた鬱陶しいし」(ミオリネ)
「でもそれがあんたじゃん」
「鬱陶しいくらいからんできて、私の言うことを聞かずに勝手に動いて!」(ミオリネ)
「進めば2つなんでしょ?」
「そのあんたがなんで逃げてるの?」(ミオリネ)
「こんなとこでウジウジ言ってないで、さっさと進みなさいよ!」(ミオリネ)
「あいつが負けたら花嫁の私が困るの」
「あんた達だってそうでしょ?」(ミオリネ)
「私はスレッタが勝つって信じてるよ」(ニカ)
「(放送) あ、あー、あー。エランさん、聞こえてますか? スレッタです」
「エランさん、どうしてあんなこと言ったんですか?」
「どうして決闘するんですか?」
「どうして、エアリアルが欲しいんですか?」(スレッタ)
「教えて下さい」
「私、鬱陶しいですか?」(スレッタ)
「帰ってくれ。僕に誕生日はないって言ったはずだ」(エラン)
「だから、です。今日誕生日にするのはどうですか?」
「誕生日がないのは寂しいじゃないですか。だから」(スレッタ)
「やっぱり君は…鬱陶しいよ」(エラン)
「スレッタ。エランさんとちゃんと話せた?」(ニカ)
「いえ、でも…決闘で賭けるものは、決めました」(スレッタ)
「私が勝ったら…エランさんのこと、教えて下さい」(スレッタ)
「ホント、鬱陶しい奴」(ミオリネ)
「僕のことを教えてくれ?」
「『僕はガンダムのために造られた使い捨ての駒だ』」
「そう答えれば君は満足なのか?」(エラン)
「意外と意地が悪いじゃないか、スレッタ・マーキュリー!」(エラン)
「君はなんでも持っている」
「友達も家族も、過去も未来も、やりたいことリスト、希望だって…」(エラン)
「だったら勝利くらい僕にくれよ!」
「じゃなければ…不公平すぎる!」(エラン)
「鬱陶しさも、ここまでくれば筋金入りだよ」(エラン)
「ベルメリア・ウィンストン…」
「あんたの見立ては間違ってたよ」(エラン)
「それでも…君だけは否定してみせる!」
「スレッタ・マーキュリー!」(エラン)
「ありがとう。お疲れ様、エアリアル」
「今日は、いつもより声、聞こえた気がする」(スレッタ)
「賭けは僕のことを教える、だったね?」
「いたんだ、昔…誕生日祝ってくれる人」
「僕には何もないと思っていた」(エラン)
「けど、そうじゃなかった…」
「そうじゃなかったんだ」(エラン)
「そんなのおかしい、です」
「誕生日を祝ってくれる人、います」
「私もいます」(スレッタ)
「エランさんに何もないなんてこと、絶対にないです!」(スレッタ)
「私は理解ある花嫁なの」
「多少の浮気くらい…許してあげるわ」(ミオリネ)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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