アニメ「機動戦士ガンダム 水星の魔女(会社設立編)」の名言・台詞をまとめていきます。
機動戦士ガンダム 水星の魔女
7話
「勝手に干渉して、勝手に心配して」
「一体何が楽しいんだか?」(ミオリネ・レンブラン)
「(人のこと?) ない! 私が考えることは唯1つ」
「ここから脱出して、地球に行くことだけ」(ミオリネ)
「なんだって俺が強化人士の尻拭いなのさ?」
「面倒残していきやがって」(エラン・ケレス)
「ミオリネ…変わったね」
「人のために動くなんて、昔のミオリネなら絶対やらなかった」
「これも水星ちゃんの魔力かな?」(シャディク・ゼネリ)
「変わったよ、君は…残念だ」(シャディク)
「お父様とは、いつもあんな感じなのかしら?」(プロスぺラ・マーキュリー)
「今それ聞きます?」(ミオリネ)
「だって、あなたとスレッタが結婚したら、私達親戚になるんですもの」
「お嫁さんの実家には、仲良くしてほしいじゃない」(プロスぺラ)
「21年前の、ヴァナディース事変を鎮圧した立役者」
「何よりガンダムを禁忌にした英雄」
「立派なお父様だと思うけど?」(プロスぺラ)
「そんなの過去の栄光です」
「私達の世代は、ガンダムなんて知らないし」(ミオリネ)
「とにかく! 私はあんな人、父親だなんて絶対に認めたくありません!」(ミオリネ)
「その素敵なドレスも、今身に付けているヒールもアクセサリーも」
「寮には入らず理事長室で生活しているのも、他者から受ける敬意も」(プロスぺラ)
「その全てが、ベネリットグループ総裁であるお父様の力のおかげなのにって思ったら」
「なんだか可笑しくなっちゃって」(プロスぺラ)
「でも…まずはそのかわいい意地を捨てなくちゃってね」
「デリング総裁の…お嬢さん」(プロスぺラ)
「こちらこそ、こないだはありがとう。ニカ・ナナウラ」(シャディク)
「じゃあ! また学園、来ますか?」
「よかった…です。笑ってくれるようになって」(スレッタ・マーキュリー)
「(舞台挨拶) スレッタ・マーキュリー、です!」
「水星から来た私にとって、学園には学びがたくさんで、じ…じゅうじゅつしてます!」
「これからも勉強、頑張ります!」(スレッタ)
「(才能?) エアリアルが凄いんです!」
「エアリアルは、子供の頃からずっと一緒だった…大切な家族ですから!」(スレッタ)
「エアリアルは廃棄させないわ!」
「エアリアルは、ペイル社にもジェターク社にも勝った、優秀な機体よ」
「廃棄するなんてもったいないわ!」(ミオリネ)
「(なぜ?) 決まってるでしょ。あの子の花嫁だからよ!」(ミオリネ)
「(非人道兵器?) スレッタはピンピンしてるじゃない」
「ただ否定して、排除することしか出来ないの?」(ミオリネ)
「お前の提案には価値がない。皆そう言っているのだ」
「どんな大言壮語を吐こうとも、それを裏付ける信用がお前にはない」(デリング・レンブラン)
「待って下さい!」
「守るわよ…私があんたを」(ミオリネ)
「意地じゃない!」(ミオリネ)
「あなたに…投資してほしい!」
「あなたの言う通り、今のままじゃ私の提案に乗る人なんていません」(ミオリネ)
「ですから、ベネリットグループの総裁である、あなたの信用をお借りしたいんです!」
「お願いします!」(ミオリネ)
「逃げるなよ」
「お前が考えてる以上に、ガンダムの呪いは重い」(デリング)
「助けていただいてありがとうございます、ミオリネ・レンブランさん」
「あなたになら、安心してうちの娘達を任せられますわ」(プロスぺラ)
「いいえ、ガンダムよ」
「ごめんね! とうとうバレちゃった」
「エアリアルは…ガンダムなの」(プロスぺラ)
8話
「ここ、会社にするから」
「株式会社GUND-ARM(ガンダム)は、私と皆さんで経営します」
「以上、よろしく」(ミオリネ)
「ごめんなさい、ごめんなさい」
「うちのミオリネさんがごめんなさい!」(スレッタ)
「(何をする会社?) それは…これから考える」(ミオリネ)
「(言いなり?) まあエアリアルにも触れるし」
「それに会社が上手くいけば」
「アーシアンでも活躍できるって証明になるでしょ?」(ニカ・ナナウラ)
「でもクソスペワガママ女の手下とかやだ~!」(チュアチュリー・パンランチ、愛称:チュチュ)
「エアリアルの過去のデータを全て送ったわ」
「ガンダムが欲しい人間は、私やあなたの言葉より」
「数値を信じると思うから」(プロスぺラ)
「どうして…お母さんは私に」
「エアリアルのことガンダムじゃないって言ったのかなって」(スレッタ)
「エアリアルは家族だよね」
「呪いなんて、本当はないんだよね?」(スレッタ)
「人はよく知らないものを恐怖に感じるの」
「人は恐怖を遠ざけようとする、攻撃しようとする」(プロスぺラ)
「ガンダムが禁じられた機体という人々の意識は消えない」(プロスぺラ)
「でも私は、あなた達を守りたかった」
「忌まわしい呪いの火の粉から」(プロスぺラ)
「そうだよね! 私達のためだよね!」
「これからは私も、エアリアルのこと守るから!」
「お母さんのために!」(スレッタ)
「みんなに教えてあげて」
「ガンダムはみんなのそばにいていいものだって」(プロスぺラ)
「(怖い?) 全然!」
「エアリアルはずっと一緒の家族ですから」(スレッタ)
「その会社、俺が引き取ろうか?」
「(条件?) 君との結婚」(シャディク)
「あいつ(シャディク)、グラスレーの施設で育った孤児なの」
「やれることはなんでもやる奴よ」
「あんたも気をつけなさい」(ミオリネ)
「そんなもの(資金不足は)派手な事業計画を打ち出して期待を高めれば」
「融資してくれるところはあるわよ」(ミオリネ)
「ニカ姉は?」
「自分の作ったモビルスーツでスペーシアンが好き勝手すんの」
「見てられんの?」(チュチュ)
「別に(目的は)兵器でいいでしょ」
「文句あるなら出てってもらうだけだし」(ミオリネ)
「そうなった場合、出てくのお前だかんな」(チュチュ)
「期日は2週間」
「クソ親父の気が変わる前に全部固めるの」
「サボらずやりなさいよね!」(ミオリネ)
「俺との決闘を避けてたヘタレに、媚びるつもりはない」(グエル・ジェターク)
「避けてたのはお前になら任せられると思ったからだよ」(シャディク)
「気が変わったら連絡してくれ」
「俺はお前のこと、結構気に入ってるんだ」(シャディク)
「憐れまれてたまるかよ!」(グエル)
「狭すぎる。視野も、思想も」(シャディク)
「ガンダム…パイロットを殺すモビルスーツ」
「GUND(ガンド)フォーマット…」
「もっと知らなきゃ」(ミオリネ)
「(信頼)されるように頑張ったんだよ」(シャディク)
「君の機嫌を取りに来た」(シャディク)
「ガンダムは硬直した軍需産業を盛り返す、ゲームチェンジャーだ」
「これを逃してグループの発展はあり得ない」(シャディク)
「(父親?) どうとでもしてみせるよ」
「それが親孝行になるはずさ」(シャディク)
「昔さ…事業コンペに2人で企画出したことあったろ? みんなに内緒で」
「企画は通ったけどさ、父さん達にバレて叱られたよな」(シャディク)
「けど、俺はあの日のこと忘れてない」
「俺は君となら、父さん達よりもいい未来を描けると思ってるよ、ミオリネ」(シャディク)
「収益を上げる方法は2つ」
「1つは、兵器としてガンダムを売る」
「その場合、誰に売るかは問わない」(ミオリネ)
「これがもう1つの道。ガンダムに込められた本当の理念」
「GUNDを使った医療技術を完成させて世に出すこと」(ミオリネ)
「世間に受け入れてもらえるかは分からない」
「けど、やる価値はある」(ミオリネ)
「何よりクソ親父とは違う道っていうのは素敵」
「責任は私が取る。文句ある!?」(ミオリネ)
「あーしの地元…」
「採掘中の仕事で、腕とか足とか失くした奴いんだよね」
「稼げてついでに家族の役に立つなら、それが一番じゃん」(チュチュ)
「私、実はちょっと楽しいです」
「やりたいことリスト…部活みたいで」(スレッタ)
「バ~カ。遊びじゃないって」(ミオリネ)
「破棄はさせないさ」
「ガンダムはグループにも俺にも、いずれ必要になる存在だ」
「ミオリネの会社は俺が引き取らせてもらう」(シャディク)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
アマゾンリンク
コミックシーモアリンク
