アニメ「花は咲く、修羅の如く」冬賀萩大(とうがしゅうだい、黒色)&秋山松雪(あきやままつゆき、青色)の名言・台詞をまとめていきます。
花は咲く、修羅の如く
2話
「俺さ、音作るのが好きなんだ」
「放送部ってなんでもやれんだよね。映像制作も個人発表も、本当になんでも」
「だから俺、放送部が好きなんだよ」
「音が好きってことが俺の強みだと思ってる」
「好きってさ、つまりは興味を持てるってことじゃん」
「それって最強のアクセルじゃね?」
「(好きが強み?) いいんじゃねえの」
「実際、何かを好きな奴って強えんだから」
「僕は夏江さんの考え方も一理あると思いますけどね」
「好き嫌いと向き不向きは別じゃないですか」
「どれだけ努力しても報われないなら、自分の適性に合ったフィールドで戦った方がいい」
5話
「春山さんや冬賀君みたいなタイプには、理解しにくいのかもしれないね」
「2人とも好きなものが明確でしょ?」
「やりたいことも明白で、好きって感情が絶対的基準」
「でも、そんな人間ばかりじゃない」
「他人がしてる分にはいいんだよ」
「でも僕は、見返りのない努力をするのは絶対に嫌だ」
「最小限の労力で、最大限の結果が欲しい」
「僕は効率的に生きたい」
「まっ、そういう人間もいるってこと」
6話
「俺…絶対にテレビドラマやりたいっす!」
「俺はすげえ機材が使えるって聞いたから、すももが丘を選んだんだよ!」
「見ろよ、あのカメラ! 俺の小遣いじゃ買えねえ!」
7話
「航大(役)から逃げるな」
「お前が全力でやればこっちだってしっかりフォローしてやる」
「そのために俺等がいるんだからよ」
「お前ならぜってえやれる」
「(台本だと別の台詞?) 本当はそう言ってあげたかったんだ」
「正直、姉さんが出ていった時、どうしていいか分からなくなったんだ」
「裏切られたような気もしたし、かばわなかったことを申し訳なくも感じた」
「ずっと”効率的に生きろ”って言われてきたし、僕もそれが正しいと思い込もうとしてた」
「けど…そんなの無理だったよ」
「今日は来てよかった」
「昔から姉さんの詩、好きだから」
8話
「いやいやいや!」
「波の音だってもっといい感じに出来ると思うし、何より…普通すぎる!」
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