「お隣の天使様」の名言・台詞まとめ【5】

アニメ「お隣の天使様にいつの間にか駄目人間にされていた件」の名言・台詞をまとめていきます。【5】

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お隣の天使様にいつの間にか駄目人間にされていた件

→お隣の天使様(1話)

8話

「いえ、周君は触りがいのある髮をしてるなと」
「触っていいですか?」(椎名真昼)

 

「じゃあ、いらっしゃい」
「触りやすい体勢にするために頭乗せて下さい」(真昼)

 

「私の腿ではご不満だと?」(真昼)

 

「俺がこのまま不埒なことをしたらどうするつもりだよ?」(藤宮周)
「勢いよく立ち上がって、そのまま踏みましょうか?」(真昼)

 

「元気がないならないで、私の好きにさせて下さいな」
「私としては、大人しくしてくれた方が触りやすいです」(真昼)

 

「ところで…女の子が膝枕しているのに感想の1つも寄越さないとは」
「殿方としていかがなものでしょうか」(真昼)

 

「千歳さんから、男の子が疲れている時は膝枕すると」
「ロマンも満たされて疲労も回復するって聞いたのですが」(真昼)

 

「(膝枕) とてもよいものだと思う」
「けど、むやみにするな」(周)

 

「初めてするのにむやみとか言われても」
「まあ私は勝手にモフるだけですので」
「周君は大人しく堪能してくれたらよいのですよ」(真昼)

 

「(同じクラスだと)警戒もしないといけないし」
「真昼に気軽に話しかけたり、親しげに振る舞ったりしないように」
「距離を取らないといけないから」(周)

 

「理屈としては理解していますが、感情が何もしないのを許さなかったので」(真昼)

 

「(普通?) これはノーカウントです」(真昼)
「これは、駄目にされるやつだ…」(周)

 

「私ばかり油断した姿を見せているので、周君もユルユルになるべきです」(真昼)

 

「余計なことを言うのはこの口ですか?」(真昼)

 

「何かつらいことがあったら頼って下さいね」
「私があなたにそうしたように」(真昼)

 

「女の子は多少強引なものです」(真昼)

 

「それに、こういう振る舞いは周君以外に見られることはありませんし」
「しませんから問題なしです」(真昼)

 

「私も何か返したいです」
「(1つくらい?) 私にあげられるものならなんでも」(真昼)

 

「(料理は一通り?) さすがというか、おかげで俺は幸せだけどな」(周)

 

「美味いものを毎日のように食べさせてもらっといて、不幸せなんてあり得ないだろ」
「毎日の楽しみなんだぞ」(周)

 

「(細かな感想?) い…いいです! それは死にます!」(真昼)

 

「その…ズルいって思って」
「門脇さんが…」(真昼)

 

「同性だから気軽に話しかけられるのはズルいです」
「私は我慢しているというのに」(真昼)

 

「周君は自分を卑下するのをやめるべきです」
「それはあなたを認めている私達への侮辱になりかねないのですよ」(真昼)

 

「だって、私だけのけ者なのは嫌です」
「許されるなら皆さんと同じように接したいです」(真昼)

 

「あのさ、教室だったら多少ふざけるのもいいけど」
「火や刃物がある場所でふざけたら駄目だろ」(周)

 

「今回は何もなかったからよかったけど」
「もし女の子にケガでもさせたらどうするつもりなんだ?」(周)

 

「友人?」
「いえ、なんでも…」(真昼)

 

「頭なでれば万事解決とか思ってませんよね?」(真昼)
「それはないけど、喜ぶかなあと…」(周)

 

「喜びますけど!」
「そういうことは誰にでもしないで下さいよ」
「ごまかす時」(真昼)

 

「真昼以外にしないけど…」(周)

 

「私はどこまで頑張ればいいのですか…」(真昼)

 

「(程々?) これは頑張らないとなんともならないのです!」(真昼)

 

「(どうしてほしい?) なでることを継続…からです」(真昼)

 

9話

「”何でも言う事を聞く券”、使ってもいいですか?」
「ゴールデンウィークに、周君の1日をもらいます」(真昼)

 

「せっかく一緒にお出かけするなら、2人で楽しめる所がいいなって…」
「駄目ですか?」(真昼)

 

「周君の寝顔がかわいくて、つい…」
「いっぱいプニプニしてしまいました」(真昼)

 

「清楚なのは真昼の雰囲気に合ってかわいいだろうし」
「大人っぽいのは真昼の綺麗さを際立たせると思うし…」(周)

 

「余裕しゃくしゃくな周君の度肝を抜けるように頑張ります!」(真昼)

 

「では、周君を惚(ほう)けさせることにします」(真昼)

 

「そ…その、笑うなら笑って下さいね」
「浮かれてるって思ったでしょう」(真昼)

 

「あの…これ、受け取ってくれますか?」
「(UFOキャッチャーは)周君のために頑張ったというか…」(真昼)

 

「それに、絶対バレないと思って出かけていたわけではないですよ」
「こういうことも考慮してましたし」(真昼)

 

「じゃあ”類は友を呼ぶ”ってことですよ」(真昼)

 

「(卑下してる理由を)言いたくないなら言わないでいいですけど…」
「私があなたを肯定していることだけは覚えておいて下さいね」(真昼)

 

「いざとなったら」
「周君が”もうやめて下さい”って言うくらいに褒めちぎります」(真昼)

 

「真昼さんや。素直に(写真を)俺に見せるのと、いつまでも俺に迫られるの」
「どっちがいい?」(周)

 

「押し倒したあげく、女の子の顔に触れておいて」
「言うことはそれだけですか?」(真昼)

 

「危うく、最低の男になるところだった…」(周)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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