「江戸前エルフ」の名言・台詞まとめ【3】

アニメ「江戸前エルフ」の名言・台詞をまとめていきます。【3】

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江戸前エルフ

→江戸前エルフ(1話)

4話

「(ネットでの)悲しすぎる旅行ごっこはやめろ」(小金井小糸)

 

「お…同じ時期に召喚されたエルフでな」
「私は徳川家康くん、ヨルデは豊臣秀吉くんに召喚されたんだ」(エルダリエ・イルマ・ファノメネル、通称:エルダ)

 

「一事が万事こんなでな、面倒くさい」(エルダ)

 

「エルフ族に伝わる究極の頭脳戦”リングベリ・ビョルリング”」(ヨルデリラ・リラ・フェノメネア、通称:ヨルデ)

 

「うちらの404年に渡る戦いの勝者を、ついに決める時が来たんや!」
「この、リングベリ・ビョルリングのな!」(ヨルデ)

 

「あっ! エルダがそんな戦いに身を置いていたなんて!」
「リングベリ・ビョ…リングベリ・ミョ…えっと…リングベ…なんだっけ?」(小糸)

 

「引き分けか…これで通算399回目」(エルダ)
「くっ! またしても決着つかずや」(ヨルデ)

 

「待ってそれ。ただの”三目並べ”だよね?」(小糸)
「せやねん。大層な名前ついてるけど、要はマルバツやねん」(小日向向日葵)

 

「さすがや、お前の鉄壁の守り。倒しきれへんかったわ」(ヨルデ)
「お前の怒涛の攻めには、骨が折れる」(エルダ)

 

「いや、攻めとか守りとか関係なくて」
「三目並べってお互いが間違えなければ、必ず引き分けになるでしょ」(小糸)

 

「えっ! 知らなかったの?」
「なんかごめんね!」(小糸)

 

「ええか、ヨルデ」
「エルダ様との三目並べは、もはや勝ち負けは問題やないねん」(向日葵)

 

「2人、激闘を重ね振り返ったその時…しゃん…さっ…」
「三目並べは、2人の友情の形をした轍(わだち)となってるんや」(向日葵)

 

「小日向の巫女は、ストロングスタイルな話のそらしかたするな」
「噛んだのに言い切ったぞ」(エルダ)

 

「エルダの方が賢いやん!」
「うちの方がエルダよりお姉さんやのに!」
「うちの方がすごくなくちゃあかんのに!」(ヨルデ)

 

「あっ…あのさ、ヨルデ」
「き…今日はさ、ヨルデが突然会いに来てくれて、私はすごくビックリしたんだ」(エルダ)

 

「だからその…一本取られたっていうか」
「えっと…だからこれで、私も一敗…また引き分けだ」(エルダ)

 

「いいとこあるじゃん、エルダ」
「今日はちょっと、お姉さんみたい」(小糸)

 

「まあ、言うてもエルダに会いに来たんはついでやけどな!」
「これから東京ドームで推しのコンサートやねん!」(ヨルデ)

 

「きょ…今日は初宮参りの赤ちゃんと3人も会ったから、疲れたな…」(エルダ)
「赤ちゃんにすら人見知りするのか、筋金入りだね」(小糸)

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「それは大丈夫」
「エルフの風邪は、人間にはうつらないわよ」(佐々木茜)

 

「ぎゃーーっ! 注射は嫌だ! 注射は嫌いだぁーーっ!」
「やめろ! 私は神様だぞ!」
「そんなことしたら、しっ…しっ…神罰を下すからなあ!」(エルダ)

 

「高耳さま神通力とかないじゃん! どうやって下すのよ?」(茜)
「ネットに茜の病院の、悪口を書く!」(エルダ)

 

「(江戸時代は)私も何度もやぶ医者に当たってなあ」
「結局佐々木医院に見てもらうまで、医者にはかからないようにしてたんだ」(エルダ)

 

「(病気の時は)隣町の神社まで神頼みに行ってた」(エルダ)

 

「神様が神頼みするな」(小糸)
「うん、その時の巫女にもメッチャ怒られた」(エルダ)

 

「(風邪の時は)小糸が優しい…」(エルダ)

 

「やたらと甘えて来たなあ、今日のエルダ」
「そういえば私も、風邪の時はお母さんに甘えたっけ」(小糸)

 

「いつもよりちょっと優しくて、温かいおかゆ作ってくれて」
「風邪なのになんだか嬉しかったなあ」(小糸)

 

「そうだ! 私もエルダに、美味しいおかゆ作ってあげよう」
「作ったことないけど!」(小糸)

 

5話

「だ…大丈夫か? 精霊」
「ごめんな、ちょっと神託(お願い)託し過ぎたかな」(エルダ)

 

「(スマホ?) い…いや、いいよ私は」
「で…電話ってなんか緊張するっしょ」(エルダ)

 

「電話が苦手なら、メッセにすれば」(小糸)
「メッセ…何を滅するんだ?」(エルダ)

 

「(メールとの違い?) メッセの方がかっこいい」(小糸)

 

「(飛脚?) 知ってる。すごいスピードで走る半裸の人でしょ」(小糸)

 

「私も普段は街飛脚を使ってたんだけど、どうしても見られたくない書状は」
「幕府に頼んで継飛脚で届けてもらってたよ」(エルダ)

 

「ヨルデとだじゃれ対決してた時のやつとか!」(エルダ)
「私、当時の飛脚さん達に謝りたい」(小糸)

 

「ス…スマホ楽しい!」(エルダ)

 

「私は…とんでもないモンスターを生み出してしまったかもしれない」(小糸)

 

「なかなか返事こないな…」(エルダ)

 

「ダ…ダメだ」
「私が作り出してしまったスマホモンスターは、私がなんとかしなんと」(小糸)

 

「せ…精霊が…私の精霊が…」
「グ…グレてる!」(エルダ)

 

「もしかして、エルダがスマホばっかりでメッセするから」
「(精霊)すねちゃったんじゃないの」(小糸)

 

「小糸、私やっぱりスマホは要らない」
「私には精霊がいるから」(エルダ)

 

「これこれ! 厚めのトーストに大量のケチャップ」
「とろけるチーズに油っぽいベーコン」

「たま~に食べたくなるんだよな」(エルダ)

 

「でも小糸に見つかると怒られるから内緒でな」(エルダ)

 

「そ…そうだ。ポテチ砕いてかけたらどうなるかなあ!」
「う~ん、うんうん。一週間分のカロリーって感じ」(エルダ)

 

「ごめんな、小柚子」
「小柚子のご飯は毎日最高だけど」
「たまにこんな雑なメシが食べたくなる罪な私を許してくれ」(エルダ)

 

「(ブカブカ?) これはいつか着る服なの」
「二十歳の自分を見越したサイズなの」(小糸)

 

「きっと…いや、絶対伸びるし!」
「頑張れ私の手足!」(小糸)

 

「お前のそういう無闇なポジティブは好きだけどさあ」
「小糸は大人っぽいセレブ系より、カジュアル系の方が似合うってば」(桜庭高麗)

 

「白い人に憧れるのは分かるけどよお」(高麗)

 

「私も持ってる。いいよなあ、このお守り」
「ご利益あるって評判いいし」(高麗)

 

「えっ、ご利益あるの?」
「私ただのエルフなのに」(エルダ)

 

「至近距離のエルダはヤバいな…」(小糸)

 

「高耳神社の巫女に代々伝わる振り袖だ」
「小糸が着たがってたコートとは少し違うけど…(成人式は)これじゃあダメか」(エルダ)

 

「あんまり急いで、大人にならないでくれよな」(エルダ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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