アニメ「シャングリラ・フロンティア」斎賀玲(サイガ-0)の名言・台詞をまとめていきます。
シャングリラ・フロンティア
2話
「陽務君はプレイヤーネームを統一するって聞いたから、見つけられると思ったのに…」
「新規で始めたプレイヤーがこの街に来ないなんて考えられないし…」
「はぁ…すれ違っちゃったのかなあ」
「あと考えられるのは、(初心者の)街に寄らず、一度も死なずにこの蛇(ボス)を倒し」
「セカンディルに向かった」
「そんなことをする新規プレイヤーなんている?」
「陽務君なら、やりそうだな…」
6話
「鳥の覆面に、プレイヤーネーム”サンラク”」
「ようやく…ようやく会うことが出来た、陽務君!」
「あの人が好むゲームは、なんというか…すごく特殊で大変で、私には難しいものばかり」
「一緒にプレー出来るようなゲームは、1つも見つからなかった」
「でも、シャンフロなら…」
「せっかく陽務君が始めてくれたんだ、このチャンスは絶対に逃したくない!」
「これは…千載一遇のチャンス!」
「PKから守ったプレイヤーとして接触できれば、自然に陽務君とお話ができる」
「そうすればいずれ…現実の陽務君とも交流が!」
7話
「は…話しかけられちゃいましたあ!」
「でも、この人達がいなければ…もっとお話できたのに!」
「ここからは八つ当たりです…」
「あっ、じゃなくて…八つ当たりだ!」
9話
「何はともあれ、陽務君がフレンドになってくれた!」
「進展しました、真奈さ~ん!」
15話
「頑張れ、斎賀玲。アップデートが入った今日がお誘いする最高のタイミング」
「陽務君がログインしているうちに早く送らなきゃ」
19話
「ジャイアントキリングが相手なら、こちらも本気で行く」
20話
「大躍進…大躍進だよ、私。陽務君に呼びだされて…」
「プレゼント(アイテム)もたくさんもらっちゃったし」
「こ…このまま仲良くなって、ゆくゆくは現実世界でもな…仲良く…キャッ!」
シャングリラ・フロンティア(2期)
28話
「陽務君。なんだか数日会わなかっただけで」
「前よりたくましくかっこよくなったみたい!」
34話
「どうしよう? つ…ついに…来てしまいました」
「き…来ちゃいましたよお!」
「ひ…陽務君から、ぼ…冒険のおさ…お誘いが!」
「陽務君との約束には1時間ほど早いけど…来ちゃったあ!」
「あ~楽しみだなあ」
35話
「(報酬? お礼?) そんな、何もいらないです」
「その…フレ…フレンドじゃないですか、お気になさらずに」
「今日の目標は、とにかく陽務君に好印象を与えて距離を縮めること!」
「そのためならば…無償でいくらでもご協力いたします!」
「その方(女性)は…サンラクさんのフレンド…なのでしょうか?」
「まだ…フレンドではない!」
「それならまだ私にもチャンスがあるかもしれない」
「フィフティシアに到着する前に、無果落耀の古城骸攻略で…」
「陽務君との距離を縮めてみせる!」
「その…”サイガ-0氏”という呼び方は長くて呼びづらく…ないですか?」
「かといって、”サイガ”だけですと姉さ…サイガ-100とかぶりますよね」
「な…な…なので!」
「れ…”0(レイ)”の方で呼んでいただければ分かりやすいかなあっと」
36話
「心に1つ決めていくんです」
「やるからには…全力で楽しむ…と」
「勝てる勝てないじゃなくて、今この瞬間」
「このゲームを全力で楽しみましょう!」
37話
「さすがの陽務君でも、あの猛攻では攻撃まで手が回らない」
「ここは私がダメージを与えないと!」
「私だってリュカオーンと戦うのは4回目」
「本体を引きつけることぐらい!」
「実は1つだけ切り札があるんです」
「私がアタックホルダーの称号を持つ由縁…」
「シャンフロ内で最高瞬間火力を記録した攻撃スキルです」
「当てることが出来れば、リュカオーンにも十分通用するかと」
「正直、到底敵わないと思っていた」
「リュカオーン相手にまともに戦えるはずがないと」
「でも陽務君、あなたとならどんな相手だろうと…負ける気がしない!」
38話
「違う…彼ならこんなことで諦めたりなんてしない!」
「私だってトップ帯、アタックホルダーなんだ!」
「泣きごとなんて、陽務君に失礼だ!」
「た…頼もしい助っ人のはずなのに、なぜか焦燥感がすごい!」
39話
「次は私達の番」
「必ず決めてみせる!」
「このスキルは発動条件が重く」
「使う前に戦闘が終わることすらある実用性のないものだと思っていた」
「でも今は違う。みんなが作ってくれたこの瞬間にこそ、なくてはならなかった」
「夜の帝王を打ち倒すために!」
「始原(はじまり)の終焉(おわり)を謳え!」
「アルマゲドン!」
「そ…そんな…」
「これでも…まだ足りない!?」
「いいじゃないですか」
「分身でも偽者でも、誰も太刀打ち出来なかったあのリュカオーンを…」
「(陽務君と…)皆さんと協力して撃退することが出来た」
「私は…それだけでも楽しかったですよ!」
「陽務君と冒険できてよかったあ!」
40話
「大丈夫です」
「イベントの1つですので」
「早いなんてもんじゃない」
「陽務君は”シャングリラ・フロンティア”を始めて、まだ1ヶ月」
「それでレベル99になっているなんて…」
「私がどれも苦戦して諦めたこともある、あの…難しいゲーム達を」
「陽務君はいとも簡単に攻略している」
「そんな彼がシャンフロを始めれば、たちまち墓守のウェザエモンを倒し」
「さらには影狼…たとえ偽者だったとしても」
「私達”黒狼(ヴォルフシュバルツ)”が1年追ってきた夜襲のリュカオーンを」
「たった一晩…それも、ぶっつけ本番で倒してしまった」
「驚きよりも納得ですね」
「それにしても…一緒にエリア攻略だけじゃなくて、そんな瞬間に立ち会えるなんてえ」
「なんて濃密な一晩だったんだろう」
43話
「ごめんなさい、姉さん。私には私のプレイする理由がある」
「全力でサンラクさんに協力させていただきます!」
「あのルストという人は、ラ…ライバルじゃなさそうです」
44話
「ステータスのデバフはいかんともしがたいですが」
「この装備であれば、十分戦えるはずです!」
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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